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プレイ日誌 『EVE New generation』 7回目 
2006 09 10
Sun 19:45:36
プレイ日誌 『EVE New generation』 7回目です。

プレイ状況は、マルチサイトフラグがハズレました(小次郎・まりな)
クリア目前ですね。

一応の推測などの続きを。

『Open』をクリックし、反転させると続きが見られます。
興味のある方はどうぞ(*^-^)

ki『シンジツハ・・・ヒトツジャナイノ。』


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プレイ日誌 『EVE New generation』 6回目 
2006 09 09
Sat 22:24:58
プレイ日誌 『EVE New generation』 6回目です。

プレイ状況は、沖岸島到着~初海と対面中ですね(小次郎)

さて、大体のパズルのピースが出揃ったと思うので。

一応の推測など。

多分ネタバレです。見たい人はクリックを
・乃依について
おそらく、小次郎編で言う乃依と称される人物の肉体はアルトのもの。
また、まりな編でも登場したアルトと称する人物の肉体は、1部アルト、1部乃依と考えて良い。
日銀、ホテルのアルト=乃依(人格はアルト)肉体で、
それ以外はアルトと見ても良いでしょう。
今のところは。
小湊・大隈殺害の実行犯=乃依
小湊殺害・・・本当に殺害?
大隈殺害・・・本当に大隈?
疑問が残る。
・乃依(アルト)殺害もそうだが、本当に死んでいた?
推測:ありえない。
少なくとも、小次郎の記憶の中にある部分では死んではいなかった。
では、いつ?死んだ?
・ミカエル=乃依・アルトの父親?
乃依・アルトがクローン、かつエフィの娘であるなら、
正確には、初海の娘?ということはミカエルと初海は元夫婦?
初海の計画に協力していた=銀行での襲撃計画のジョークも
辻褄があう。
漁師の風貌・・・どう見てもAPE。
と言うことは・・・双子か?
双子であるとすると・・・
日付の謎。
2の2乗は4・・・と考え、かつ同じ経験をなぞるのであれば
単純に1日を2度繰り返している
(正確にはそう演じている)に過ぎない。
噴水でも、1日がとても短く感じる・・と言っているので、
多分それで良いはず。
人格の共有を起こすのであれば、
同じ経験を異なる二人にさせなくてはいけないらしい。
ならば、同じ日と周囲が言い、かつ同じ体験を二人にさせればよい。
ラベイユの子供の転嫁現象からヒントをもらいました。


ここまでネタバレ

もうじきクリアになるので、2週目は落ち着いてメモなどとりながら。


ki『コジロウ・・・ステキ。デモJUMはモットステキ・・・(*^-^)』


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プレイ日誌 『EVE New generation』 5回目 
2006 09 09
Sat 03:23:51
プレイ日誌 『EVE New generation』 5回目です。

プレイ状況は、ラベイユでエフィを詰問中ですね(小次郎)

前回の1つの結論について、
改めて考え直してみました。

二人(乃依・アルト)の人格が存在し、
かつ1人だけであった場合
書きにくいですが、小次郎・まりな編共に登場している
彼女が同一人物であること、つまり
もう一人の乃依が物語上存在しなかった場合ですね。

致命的な矛盾点が生じていることに気がついてしまいました。

お手手』にその答えはありました。

小次郎編で、小次郎は乃依の手に
『紀瀬木乃依』と油性マジックで書いてましたよね。
しかも、2日消えることはなかった。

同時に、まりな編で銀行内にいた女の子、
後にアルトと名前が判明した女の子ですか。
画面上に彼女が手を上げているCGがありますが、『落書き』がないですね。

これは小次郎編と同じ時間軸のなかで起こっています。

つまり、別々の肉体を持ち合わせていると
考える方が正しいのでしょう。

乃依肉体、アルト肉体があるという最初の考えで良かったようです。
あとは、

乃依肉体: 乃依人格・アルト人格
アルト肉体:アルト人格・乃依人格

があると言うことで良いのではないでしょうか。
人格に関しての可能性は上の通り。
1つの身体に2つの人格、かつ同一のものを所有している。
これで良いでしょう。

また、乃依が小次郎を知っていた理由もおぼろげながら。
小次郎が見た悪夢。

記憶のフラッシュバック、とでも例えれば良いのかな?
かつて見た記憶。
しかし今は何らかの要因によって忘れている。
マルチサイトを利用した、過去と現実の交錯。
が正しいのであれば、少なくとも小次郎・乃依の接点は生まれると。
でないと、『助けて・・・小次郎』のセンテンスにつながらないですしね。

またトリックですが、
乃依達が言うような、少なくとも『テレポート』ではなさそうですね。
視覚、思い込み、マルチサイトを利用した仕掛けと見て良いのかも。

かつて『EVER17』と言うゲームで使用された『錯覚』ですか^^

同じ経験をなぞることで、こちらのゲームの場合は第三視点を呼び出していましたが、

もしも同じトリックを使ったのであれば、おぼろげですが
小次郎、まりなの身に何があったのか、あるいは人格の共有?についても
後々分かりやすくなるのかもしれませんね。

それからAPE。

猿、ではないみたいですね。
アペ、と読ませるのであれば、イタリア語で『』ですしね。

見事に『蜂』で収まる訳ですか。

それからBOJ・・・

Bee of xxxxxナンデスカネ?
つながりが今ひとつ???なんですけれど。
それとも、『Virus』の『V』との聞き間違いかな?

それもまだ良く分からないんですけどね^^

まあ、このぐらいで。
お休み中にクリアはできそうなので、
またつらつらと。


ki『EVEニハマルノモイイケド・・・ワタシノJUMヲサガスノモワスレナイデ・・・』


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プレイ日誌 『EVE New generation』 4回目 
2006 09 07
Thu 23:56:43
プレイ日誌 『EVE New generation』 4回目です^^

現在のプレイ状況は、

ホテルでのバトル完了(小次郎・まりな)までですね^^

現時点までの状況を一旦整理しておきますか。


謎、と思われること

・小次郎を何故乃依(もしくはアルト)が知っているのか。
これ、OPの時から気になっていたんですよね・・・

可能性は

・既視感
・元々知っていた

・乃依とアルトの区別

コメントでありがたいご指摘も頂きました^^

とりあえず、テレポートのことはおいといて・・・

仮説:2人が実在する場合

乃依・アルトが別人物
乃依しか知りえない情報を、アルトが知っていると言う時点で
この可能性は抹消。

詰めれば、『同時に』二人が登場したことがないから、ですね(苦笑)

実在は1個体のみ。
乃依かアルトかは、今はどうでも良いでしょう。

問題は、どうやって知りえたのか。
そこにあるのではないかと思いますし。

可能性:2重人格+α

問題はどちらが主人格かとか、そういうことではないみたいで。
1つの体に2つの人格が存在する。
まあ、これはアリでしょう。
但し、DIDのようなそうした症状ではないことも確かで。

漠然と考えているのは、人格の移し変え
かつてR11と言うゲームで記憶移植、なんてTIPSを作り出した方ですし、
ありえないファクターではないでしょう。
1つの人格を複数の体で共有する。

サーバ ⇔クライアントの関係に似てますね^^
※サーバ:人格、クライアント:身体

あるいは女王蜂と働き蜂の関係ですか。

但し、母体は女性であることも条件かな?
生殖行為に及び、かつ出産が可能でなくては、
人格のコピーも1世代で終わっちゃいますし^^
同一の個性、人格、肉体的特徴まで残すのであれば、
『クローン』を可能性としてあげても良いのでしょうね。


と言う事は、あれですか。

『ループ』と言う小説にもありましたが、

単一人格、身体で構成される群体を目指しているのが、
エフィたちの目的?
でも、単一の個性で構成されると、天敵とか別個体からの攻撃、
病原体に対する抗体を持たない場合・・・
あんまり有用な策ではないですよね・・

進化、と言うより退化のような気もしなくはないですけど。

あまりやりすぎると、モメルところではモメルらしいので
このぐらいにしておきますか。

真実は常に人の心のなかに・・・
プレイした人の数だけ存在するということで。

続きはまたつらつらと。


攻略質問考察などのスレッドを立てましたので、
よかったら使ってみてください。

BBSへはこちらから行けます^^

EVE攻略スレ


始まりと、終わりの場所は表裏一体の場所なのかもしれませんね・・・


ki『カンリニン・・・ワクワクドキドキ(*^-^)』


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プレイ日誌 『東京魔人学園外法帖血風録』 3回目 
2006 09 07
Thu 21:25:55
プレイ日誌 『東京魔人学園外法帖血風録』 3回目です^^

今回は、陰編4話から5話までをダイジェストで。

陰編4話 情歌

概要

浅草 吉原で緋勇らと知り合った弥勒、そしてお葉。
二人に対する侍の非道ぶりに、鬼道衆が立つ!

全39話を数えるこのソフトの中でも、
個人的に1、2を争う印象深い話ですね。

『生きては苦界、死しては浄閑寺』

有名な一句ですが、これが全てではないかと。
物語としては、桔梗と共に行動し、
かつお葉に優しくすることで、
後々桔梗に関するイベントが発生しますね。
それから九十九神ですか(あえて別の漢字をあててます)

100(完全)に1つ足りない九十九。


ものにだって魂はあるんだ、大切に扱われれば良いものに
粗末に扱われれば、持ち主を祟ることだってあるんだよ・・・

それから弥勒。
彼の技は射程範囲が広く、序盤は意外と使えます。

戦闘は意外と簡単。

敵を引き付け、密集したところに
方陣技をドカン!で片はつきます。

2度目の遊郭での戦闘は、なるべくなら襖は破壊しないほうが
良いでしょう。
腕に自信があるかたなら、思い切って攻めに
転じるのもありかと思います。



陰編5話 血契

小塚原刑場の怨念解放に動き出した鬼道衆。
探索の道中、王子の鍛冶屋が無実の罪で処刑されることを知るが・・・

陽編とのザッピング
この編で仲間になる奈涸の妹、涼里に関係があること、
それから前話でお葉を救済したかどうかが後々陽編にも影響します。

シナリオ的には・・

陰編4話でお葉死亡・・・→桔梗が個人的に復讐に動く
→お葉を売った女衒を誅殺→お葉の幽霊が吉原に
→京悟が知り合う(正体が幽霊であることは気づいていない)
→桔梗と戦闘

こんな感じのザッピングですね。

5話そのものは、完全に陽編5話の裏バージョンと言った感じです。
何故あれほどまでに涼里が必死だったのか。
その理由がここで明かされます。


ルートは九桐についていくほうが間違いないですね。
但し、陽編から始め、かつ涼里を仲間にしているなら
何を選んでも奈涸は仲間になるので
気軽にプレイしたほうが面白いかも^^


人の心を知る鬼であるべしー。
それがお前達の本心と言うのなら、俺もまた鬼となろうー。
俺の信ずるものにかけて・・・

奈涸カッコイイ^^

1回目の戦闘は、敵との距離が近いので、
緋勇、九角の状態変化技で先手をとりましょう。
その上でスペースを作り、
方陣技をドカン!と言う形になると思います。

2回目は敵の位置が散開していることから、各個撃破を基本に。
ボスの半蔵は『忍法・地遁(武器攻撃見切り技)』を持つので、
なるべくなら『術』攻撃のほうが良いでしょう。

大体こんな感じですね^^


質問などはBBSにて

続きはまたつらつらと・・・

ki『キョウダイ・・・ワタシノシマイタチ・・・ダイジナモノ?』


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プレイ日誌 『東京魔人学園外法帖血風録』 2回目 
2006 09 06
Wed 19:31:16
プレイ日誌 『東京魔人学園外法帖血風録』 2回目です^^

今回は、陰編2話から3話までをダイジェストで。

陰編2話 外法

概要

九角にその力量を認められ、
鬼道衆の一員となった緋勇。
翌日、幕府の動きを探るべく、
内藤新宿へと赴くのだが。

出会いは、九桐ですね・・・

陽編では、いきなりの戦闘の相手がこの武道バ○との一戦でした。
そして、美冬との一戦も。

後の黄龍の器となる子孫の神楽との関係性、
鬼道書を巡る争いを考えると、奇妙な因縁とも言えなくもなかったですね・・・

背負うものが何もない、と言うことはある意味
九角たちから見ると『甘え』にも見えるということでしょうか。

戦闘は至って簡単。

1回目は方陣技(九角・桔梗)で片付けましょう。
2ターンでケリがつきます。

但し、戦闘は待ちの戦術が良いですね^^

2回目は門下生を撃破してから美冬をタコ殴りでOKかと(苦笑)

九桐に桔梗の回復技を『写し身』させておくと、
後々有利ですね。


陰編 3話 異端

最近頻発する神隠し事件の首謀者を突き止めた鬼道衆。
だが、復讐に我を忘れた御神槌が暴走してしまい・・・

陽編との戦闘ザッピングがありますね。
また、初の変生に関するフラグが立つところでもありますか。

切支丹への容赦ない弾圧と地獄絵図。
東京文京区小日向 江戸キリシタン屋敷跡に
その名残を知ることができます。
小日向のYMCAの寄宿舎のあるあたりですが、
その広い敷地は垣をめぐらし、
中に吟味所、真ん中にさらに塀をめぐらせ、
牢屋と牢版の住居があったといいます。
井上筑後守の名前は遠藤周作の小説「沈黙」にも登場しています。
実はこの小説の最期に「切支丹屋敷役人日記」と
いうものが紹介されていることも
魔人ファンとしては見逃せない・・・のかな?

宣教師であった御神槌の慟哭と復讐への想い。
それは志を同じくするものには、同情は出来ても
止めることなど出来るはずもなかったでしょうね。

『思いを寄せる友がいて、思いを寄せてくれる友がいるー。』
ああ、そうでした。

この台詞にしびれました^^

なお、ココでは選択肢がかなり複雑です。
陰編から始めた場合、彼を仲間にしないと
陽編で彼が変生しません。
逆もまたしかりです。

そこだけ要注意を。
行動は、なるべく御神槌とともにするよう心がけましょう^^

戦闘は後の強敵の一人、百鬼だけですか。
奴の弱点部位は腕だけなので、
九桐の『一刀巻上げ』など腕を集中的に狙える技を仕掛け、
可能なら方陣技で仕留めるのが正解です。

質問などはBBSにて

続きはまたつらつらと・・・

ki『ココロノキズ・・・イヤセルノモヒトノココロ・・・』


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プレイ日誌 『EVE New generation』 3回目 
2006 09 06
Wed 15:02:14
プレイ日誌 『EVE New generation』 3回目です。

現在のプレイ状況は、

警察病院退院→乃依からの依頼を引き受ける(小次郎)
クラブHIVE訪問→小湊別宅訪問(まりな)
までですね。

なんとなくプレイしながら思ったのが・・・

『エルディア』は関係なさそう・・・
つまり前作との接点は、各台詞の中だけと言う事ですかね^^
テレポートと言う点でその可能性が消えたと思います。
新章として楽しんでみましょうということですか。

Newとはやはり『新世代』ということでしょうし。
じゃ、彼らの狙いは新人類?

それからテレポート、と言う話題が挙がってますが・・・
もしかして、トリックのマジネタ?
まあ、あのお方ですしありえない話ではないですね多分。

時間跳躍ねえ・・・
プラス、乃依とアルト
これは2重人格というより別々の個体として存在しているとして。
問題はどっちがどっちなの?と言う事ですか。

乃依の体にアルトの人格が存在するのか。
あるいはその逆なのか。

2つの個体に2つの人格。
気になりますね・・・

それから蜂、ですか。

蜂には針がある、と。
まさか毒とかLOST ONEに上がったようなウィルスネタで
攻めて来る訳じゃあ・・・ないですよね今後。

小次郎編の乃依がとても可愛らしいんですけれどね(ぉい)

またプレイが進んだらつらつらと。

攻略質問考察などのスレッドを立てましたので、
よかったら使ってみてください。

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始まりと、終わりの場所は表裏一体の場所なのかもしれませんね・・・


ki『カンリニン・・・ホントタノシソウ(*^-^)』


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プレイ日誌 『EVE New generation』 2回目 
2006 09 02
Sat 23:58:48
プレイ日誌 『EVE New generation』 2回目です。

現在のプレイ状況は、

乃依救出→弥生に引渡し→まりなと再会(1回目)by日新バンク
までですね。

・・・つまりほとんど進んでいないわけで^^

一応今回までで判明した事柄などを。

時代背景の可能性は、TFAの後ぐらい。

現在の人物関係

小次郎⇔弥生:変化無しの元恋人同士
小次郎⇔恭子:所長と職員?
小次郎⇔三六九:かつてのグレン?

三六九の中の人ですが・・・

到底、『エトワール』には思えないんですけど(爆笑)

どちらかと言うと・・・『エ○ワール』ですねあの振る舞いは^^
演技が上手ってことですねきっと。

HIVEですか。

蜂の巣、ね・・・

その中から生まれる女王蜂がキーワードですか。
かつて一人の母体を元に作られたクローン、μ-101。

あるいはアルカの遠い血縁とも呼べなくもない存在。
もしつながるのなら、そのヒエラルキーに関係でもあるのでしょうか?

そんなクダラナイ事をつらつら考えつつ・・


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プレイ日誌 『EVE New generation』 1回目 
2006 08 31
Thu 21:28:31
プレイ日誌 EVE ν Generation1回目です^^

うたわれるものに代わり、8月最後の新作ですね。
νの意味は『EVE』を冠するものとして5作目だからなのか、
新世代を意味するものとしてなのか。
それはワカリマセンが、とにかくタノシミな1本でした。
舞台は4度エルディアへつながるのでしょうか・・・・

で、プレイ直後の感想を。

スタイリッシュになりましたね!!
驚きました。
それから原画があの人ですか。
Goodです(*^-^)

時代背景などはまだプレイが進んでいないので
まだ確認できていませんが、そのあたりはこれからのんびりと。

本格プレイはオフに入ってからになるかと思います。


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参照リンク
http://blogs.yahoo.co.jp/murawayuki/trackback/1456674/39489515
プレイ日誌 『東京魔人学園外法帖血風録』 1回目 
2006 08 26
Sat 12:45:46
プレイ日誌 『東京魔人学園外法帖血風録』1回目です。

何で今頃?と言うツッコミは無しの方向で。

クリア回数は相当の回数に上ります。
※このゲームは、好感度、クリアレベル、習得技の熟練度などが引き継がれます。

そうした背景もあり、かなり有利な状況でプレイできました。

管理人の初期状況

主人公レベル:99
技:全て奥義級まで昇華済&熟練度10
仲間の好感度:女性陣のみ最大(多分MAX)

そんな状態から始めています。
※物語は陰陽編クリア→邪編となっています。
陰陽編はどちらからでも始められます。

さて、始めましょうか!
東京にまつわる、始まりの『龍』の物語を。


プレイ開始:陰編
※クリアデータをロードしたら、前回『陰編』から始めていたようなので^^

陰編第1話 『因果』

概要
江戸市中に鬼が出始めた、慶応2年の春。
雨の降りしきる中、主人公緋勇龍斗は桔梗と名乗る
妖艶な女性に出会うが・・・

プレイ時の印象

物語の因縁。
とある武家、九角家を襲った悲劇。

菩薩眼を持つ女性を匿い、かつ子までなした事による
幕府からの追撃。

そう、菩薩眼とは・・・
『覇者のかたわらに現れ、龍脈を視る力を持ち富と栄光をもたらす』者。

やがて戦いに敗れ、九角家はお家断絶。
歴史の影に消えていくかに思われたが・・・

陽編とのザッピング

江戸に現れた主人公。
甲州街道の道中、茶屋に現れるか山小屋に現れるか。
違いは多分そこだけでしょうね。

山小屋で雨宿りする主人公をおびき出し、
山鬼に襲わせる桔梗。
多分、鬼哭村の近くだったからなのかも。
ちなみに、この山小屋で出会う僧侶。
後に陽編で共に戦うことになる雄慶です。

陽編では、彼らの放った3番隊と戦闘に入ります。

鬼をも恐れぬ主人公の胆力と技のキレに感じ入った桔梗は、
自分たちの集団『鬼道衆』に引き込もうと画策します。

そこで出会った一人の少年。
主人公と良く似た拳技を使い、妙な対抗意識を持つ子。
彼こそは後に剣風帖、双龍変へとその技を伝えていく人物なのでした。
彼は蹴っ飛ばされることに『愛』を感じるらしく・・・
(実際好感度が上がります)

戦闘は至極簡単です。
側面・背面攻撃が有効なので、
出来るだけソレを意識して戦いましょう。

名台詞

『外法ってやつをみせてやろう・・・』

九角カッコイイ(*^-^)ニコニコ

簡単にまとめてますが、追加補足は要望がありましたら
随時。

質問、ご意見はBBSか、コメントにて。


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久々に取り出してみました。

魔人3の発売がいつになるのかはワカリマセンが、
お気に入りのゲームの1つでもあるので、
不定期ながらのんびり日誌を書いていこうかなと思います^^

PS版でないのは・・・『北欧神話編』の話も書きたかったからですね。
全ての因縁はココから始まり、小説版で幕を閉じる。

『陰陽相交わりて太極となる。太極を持って、邪を打ち払わん』

正義はどちらの立場にもあるもの。
その片方だけに偏っていては、物の本質を見失う。

そんなことも考えてしまうジュブナイルゲームでした。

掲載はつらつらと。
プレイ日誌『ヴァルキリープロファイル2』2回目 
2006 08 19
Sat 16:33:09
プレイ日誌『ヴァルキリープロファイル2』2回目です^^

しばらく書いてませんでしたが、
このたび無事にクリアしました^^
(なら経緯を書け!というツッコミは無しの方向で^^;)

終わったあとの簡略な物語への印象を。

rez『私の役割に驚いただろう( ̄ー ̄)』

silmelia『ええ、それはもう凸(`△´#)』

silmelia『まさかrenathを手に入れるために、これだけの計画を練るなんて・・・』


renath『私にはルシオがいると言うのに、良い迷惑だ凸(`△´#)』

arly『ふむ、案外私は好みではあるがな・・・』

renath『お姉様の好みはこの際どうでもいいんです。』

rufa『それは俺にも言えるかな・・・まさかアイツの為に用意されたものだったとはな・・・』

silmelia『でも、本当の貴方は義理堅い人だったのね・・・存在は相容れないものだったとしても』

renath『その点は同意だな』

arly『ふむ、確かにな』

arisya『あ、あの私も・・・』

silmeliarenatharly『お前はイイの凸(`△´#)』

嘘ウソ、ジョークです^^
彼女を媒体に現れたカノジョはとても凛々しかったですね・・・

正直戦闘が厄介でしたが、それ以外はとくに詰まるところもなく
面白くゲームを進めさせていただきました。

各エインフェリアの人間関係が、とても奥深かったと思いますし。
(要望があれば載せたいと思います)

楽しいゲームをアリガトウございました^^

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プレイ日誌『ヴァルキリープロファイル2』1回目 
2006 07 01
Sat 12:59:34
プレイ日誌『ヴァルキリープロファイル2』1回目です。
※ちなみに不定期更新です^^


plathina『ところで、ココの管理人さんの腕前だけど・・・』


arly『ふふん、初心者レベルとでも言いたいのか!?』


arisya『あの、その・・・それは・・・モゴモゴ』


renath『確かにA・RPGは苦手だったな。』


silmelia『お姉様が仰ると、かなり説得力が(苦笑)』


plathina『でも、かなり頑張って練習してるみたいですよ。』


renath『時間はかかったが、キチンと私とルシオのエンディングに辿りついたしな』
※前作のAルートエンディング。


arly『ふ。』


silmelia『お姉様、何ですの、その含み笑いは!!』


arisya『も、もしかして・・・私のせい?』


silmelia『くっ・・・確かに。初めての戦闘で・・・』


renath『いきなりゲームオーバーだしな^^』


arly『やはり私が次回作で主役を張らねばな。』



renathsilmeliaarisya『いや、それかなり”関係ない”し。』


そんなこんなでプレイを始めてますが・・・
3D画面での戦闘に変わったせいか、
慣れるまでに時間がかかりそうです。


お話自体は、かなり面白そうですね・・・
ワクワクしながらレベル上げをしています。
いずれ、アーリィが主役の次回作も作られるのかな?
そんな期待もありますが・・・
というよりも。
早くクリアしなさい^^;
・・・オチにならないオチが付いた所で、
今回はここまで。
※アイコンは、『CRYSTAL EARTH』様の素材をお借りしています。


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『慟哭 そして・・・』 攻略チャート最終回です。


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『慟哭 そして・・・』 攻略チャートその3です。


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