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キミキス pure rouge #09 water girls 
2007 12 04
Tue 22:57:10
キミキス pure rouge 第9話です。

主観的あらすじ

校内水泳大会開催! 柊のはた迷惑な閃きによって、
光一と一輝は水着の似合う女子を映画にスカウトしようとする。
しかし栗生恵にクギを刺され、おとなしく競技に集中。
大会で活躍する明日夏だが、はりきりすぎて足をつってしまう。
回復しないまま最後のリレーに出場しようとする
明日夏を、瑛理子が止める。
結果の見えた勝負は「やるだけ無駄」だという瑛理子に、
明日夏は「やってみなければわからない」と応える。
そして結果は……。

物語の印象点

・まさかの2クール放送!!

来年度の情報を集めていた時に聞きました。
てっきり1クール終了と思っていたのですが、
意外性のあるお話に驚いていたり。

このおかげでキスまでの過程・・・
分からなくなりましたね、ホント(*^-^)♪

特に由乃さん・・・じゃなくて摩央姉ちゃん。
甲斐君とフラグ立ってるのに、今度は光一君ですか!
まったくもうこの人は(苦笑)

そんな9話でもありました。

物語はちょっと一休みのサービス回。
これでもか!と言う位、水着だらけのお話でしたが
主な話としては・・・

結美さん、迫りますなかなり(*゚∀゚)=3
映画のヒロインに水着が必要だとか言う話から、
「男の子って、水着好きなのかな?」はないでしょう!!
確かに【特定種類】の水着が好きな人はいるでしょうが、
大抵の場合、用事があるのは
【その中身】ですからご安心を(何の?)

そして保健室でのやりとりはいいですね・・・。
うっかり摩央姉ちゃんの度付きゴーグルをした為に、
怪我をした光一君を心配して、水着のまま保健室に
やってくるというのは。
妙な妄想も膨らみそうですが、彼女に限っては
そういう心配もあるわけがなく。
前回の予告の1シーンから、もしやキスか?と
思ったんですが、そこも上手にスカシテくれましたし。

あれは単にオデコの傷を見ていただけなんですかヾ(`◇´)ノ彡☆
しかも一輝君ヾ(`◇´)ノ彡☆
君は何と言うクラッシャー振りを見せてくれるんだ(*^-^)アハハハ!

ただでさえ、二見さんに明日夏さんと両手に花?な
展開なのに、ここで邪魔を入れるのか君は!?

多分、邪魔が入ったことで【チッ!】と思った視聴者は
ワタシだけではないでしょうしね(*^-^)♪

・摩央姉ちゃんの戸惑い

てっきり甲斐君とそのまま良い雰囲気に・・・と
思ったんですけれどね。
前回、偶然にも光一君とバッタリ!と言うところから
ちょっと路線が変化した感じがしました。
それまでのお話としては、カワイイ弟分に
恋の話が出来たと喜んでいた部分が、何故か・・・
何と言うのかな、遠くに行ってしまって寂しいと言うような
そんな風にも見えたんですよね・・・

甲斐君とのキス、が別の意味で彼女に変化を
もたらしたのかもしれませんし・・。
うーん、ますます摩央姉ちゃんが気になるんですが。
それから二見さんも。
ちゃんと間違った時は素直に自分の意見を正せる人でも
あったのは、好感が持てたり(*^-^)♪

能登さんは・・・まあマスコットなんでしょうね(*^-^)♪

10話も楽しみですね・・・
キミキス pure rouge #07 dear actress 
2007 11 20
Tue 00:31:30
キミキス pure rouge 第7話です。

主観的あらすじ

中間テストは無事終了。
なるみの実家のうどん屋「里なか」をたまり場に、
映画研究部の活動も再開した。
学園祭で上映する映画のあらすじも、光一と結美で組み上げた
恋愛ストーリーに決定する。
しかし摩央や菜々たちをはじめ、誰もがヒロイン役には尻込み。
柊は祇条深月の勧誘に成功するが、
彼女の口からは意外な言葉が。
一方、甲斐の働くジャズバーに度々顔を出すようになった摩央。
光一たちのことを気にかける摩央に甲斐は……。

物語の印象点

・3者3様のキスへの布石、完了。

今回は摩央姉ちゃん、唐突なキスに驚きの回でしたね^^
とりあえず・・Sax daysとでも名付けますか一応(*^-^)♪
某スクールなデイズになぞらえて。

物語的には、ようやく二見さんの話も動きました。
光一君たちのほうは、どうやら映画研究会の流れで
キスへの布石もまとまりそうですしね^^

それにしても結美さん・・・
毎回毎回はにかんでは、上目遣いでチラリチラリと。
可愛いんですが、そろそろ積極的アピールも欲しいですね。
気持ちは話を追うごとに高まっているようですし、
あとはもう到達点であるキスを待つだけなんでしょうけれど。

しかしここで脈絡もなく深月さんが登場するのは・・・
やはり能登さんなんだからでしょうね(*^-^)♪
本筋に絡まないのに、何故か存在感が大きい人。
やるなスーパーお嬢様・・・って感じでした。

そうそう、物語のキーでもあるキス。
到達点がキスなのか、過程を作り出すのがキスなのか。
次回予告で二見さんが上手い事を言ってましたが、
確かにどちらが先なんでしょうね・・・
と言っても答えはシンプル。

キャラの物語に応じてキスの位置づけも変わってくると。
光一君は到達点。
一輝君ははじまり。
摩央姉ちゃんは、変化。
ソウイウコトなんでしょうし。

・二見さん、味音痴疑惑発覚。

ゲームを知る人には何ですけれども・・・
彼女には2つのウィークポイントがあって。
「ひんぬー」と「味音痴」と言う弱点があるんですよ。
どこの世界にポテチにマヨネーズ、さらにハチミツまで
かけて【美味しい(*^-^)♪】と思う人がいるんですか(苦笑)
しかもそれを普通といってはばからない態度。

これが一輝君のシナリオを進める契機になるのですから
不思議なものですよね・・
しかも初めてのデートがラーメンデート。
ちょっと変り種ですが、それもこの二人ならではなのかもですね。

・甲斐君、多分視聴者の無言の圧力を食らう?

と言っても良いかもしれません。
路地裏での唐突なキス。

不意打ちってヤツですよね(*^-^)♪
これには摩央姉ちゃんもちょいとビックリ。
手順を踏んで、それとないムードの中・・じゃなくて
「明日も、これからも店に遊びに来て欲しい」

この台詞から、次の場面でキスを想像した人って・・・
どのくらいいたんでしょう?と思うぐらい
唐突なキスのおとずれでした。

不器用なんだな・・と感じつつも、摩央姉ちゃんのお話としては
これでいいのかなとも感じましたね。
無骨な行為の中に、彼なりの誠意と好意も感じられましたし。
10の言葉で飾るより、一つのキスで気持ちを伝える。
そういうタイプじゃないですか、摩央姉ちゃんも。
キミキス pure rouge #05 jump up 
2007 11 06
Tue 01:02:08
キミキス pure rouge 第5話です。

主観的あらすじ

摩央をデートに誘う甲斐。
約束通り受験の話はなく、音楽の話題などで盛り上がる二人。
摩央もまんざらではないようだ。
一方、光一は、シナリオの参考意見を聞くために、
たびたび図書室で結美と逢うようになっていた。
そして瑛理子のことが気になる一輝。
「実験」は一方的に瑛理子から中止の宣告をされている。
昔から中途半端で、「その一歩」が踏み出せない一輝。
だが、摩央や光一との思い出が、一輝にある決意をさせる。

物語の印象点

・もう一度、最初から。

今回の流れで大きく変化を迎えそうなのは、一輝くん。

カズキ・・・と聞くと、ローゼンメイデンをご存知の方は
かぁずきぃ~のオジジを思い出すでしょうし、
まして二見さんが水銀燈の声を当てている方でもある訳で・・
「あんまり実験ばかり言っていると血圧上がるわよぉ?
ちゃあんとぉ、乳酸菌摂ってるぅ?」
なんて脳内補完も出来てしまう訳で。

まあ、お馬鹿な話はこのぐらいにして。

小さな頃の思い出から一歩を進める事の出来た彼。
戸惑いとすれ違い、そして恋とも呼べない恋。
ようやく、ようやく本当の一歩を踏み出したのかな?
なんて、そんな印象もありました。

今までサッカーにせよ、何にせよどこか中途半端だった自分には
もうさよならを。
彼女の思惑は分からないけれど、自分なりの気持ちをきちんと
相手にぶつけて、そこから始まる恋になればいい。

二見さんの場合はそんな感じなんでしょうね。

残る二組と言えば、こちらは特に問題点もなく(*^-^)♪

光一君はしっかり着実に結美さんと仲良くなってますし、
摩央姉ちゃんもそれは同様で。
こちらに関しては今回特にアレコレ述べる事もないでしょう。

非常に起伏の少ない物語でもあったせいか、
特筆して今回は述べる事もないですね・・・・。
とは言うものの、次回以降は各々のお話も進みそうですし
それはそれで楽しみなんですけどね^^
キミキス pure rouge #04 step in 
2007 10 30
Tue 00:36:19
キミキス pure rouge第4話です。

主観的あらすじ

カラオケから一ヶ月。
進展のない光一と結美の仲にやきもきする摩央は、
「その一歩をためらうな」と光一をけしかける。
映研の次回作のシナリオを任された光一は、
意を決して結美に話かける。
サッカー部一の実力者・咲野明日夏は、
一輝にディフェンスの才能を見出し練習相手にしている。
練習嫌いの一輝に苛立つ明日夏。
「そんな中途半端で後悔しないの? あたしはどんなにうまくても……」
一輝は、公式試合に出られない彼女の悔しさを知る。

物語の印象点

・「その一歩をためらうな」

とは摩央姉ちゃんの言葉ですけれど、
今回の焦点は全てこの一言に凝縮されていたのかも。

カラオケから1ヶ月経過した後も、どうしても先の展開が続かない
光一くん。
きっかけ、きっかけと言うのも見るのも簡単ですけれど、
この物語の場合は、後は度胸と言うだけですね実際。
少なくとも彼らの場合は。
お互い準備オッケー(*^-^)♪な訳ですし、ここは男性からどどんと^^
ってそれが出来れば1クールも必要ありませんか(苦笑)

あーもう、どうにも視聴している方が悶えてしまいますね。
『何してんのもう、彼女は君のアプローチを待ってるんだぜ』
なんて、当事者でもないのにヤキモキしてしまうと言うか(*^-^)♪
でも・・・そこが良いんですよねきっと。
小さな頃の初恋?って言うのかな、まだ好きも嫌いも良く分かってないころの
男の子女の子の仲良しさんってそんな感じですし。
さすがにリアルの高校時代までこれでは、ちょっと・・・とも思いますけどね(苦笑)

そして、今回はサッカー部のホープ咲野さんがご登場。
一輝の運動神経を見込んで、アレコレと部活に熱を入れるようけしかけるわけですが
彼女にとって、今は恋愛だの何だのは実際関係ないのでしょう。
自分ができない事を、他の誰かに託すしかない。
それならかつて自分のドリブルを止めた彼にこそ、出来れば頑張って欲しいと。
いい子じゃないですか。
アクティブで、さばさばした印象もあって。
と言いつつ、恋に目覚めればデレデレさんになるんじゃないのかな?と言うのは
この手の作品のオヤクソクだったりするのかもですが(笑)

・二見さん、終盤追い込みにかかるのか?

と言うぐらい、今回は動きの無かった彼女。
後々デレデレになるのは既に承知しているわけですし、実は彼女にも
運動音痴、ひんぬー、味覚音痴と言う弱点があるので
これからが面白くなってくるのは確かですが、
カテゴライズされる事にうんざりしている、と言う印象も拭えないですね・・・
あるいは自分からつながりを閉じてしまっていると言うか。
その辺を一輝くんがどうほぐしていくのかに期待したいと。

摩央姉ちゃんの方はと言えば、これは意外に進展ありそうですし。
何気ないやり取りを繰り返しながら、少しずつ距離を縮めてますしね。
こっちは安心して視聴していられると。

次回は5話ですし、そろそろ中盤戦ですから動きも欲しいですね。
キミキス pure rouge #03 book mark 
2007 10 24
Wed 03:37:53
キミキス pure rouge第3話です。

主観的あらすじ

一輝の妹・菜々も輝日南高校に入学。
早くもうどん好きの少女・里仲なるみと仲良くなりゴキゲン。
光一の結美への想いを知り、お姉さんとして協力を約束する摩央。
菜々はカラオケボックスで摩央の歓迎会を開くことを提案するが、
割引のための人数が足りない。
摩央は光一の気持ちを汲み、結美をカラオケに誘う。
その帰り道、光一に結美を送らせ、ひとり帰宅する摩央。
ふと見かけたジャズバーで、摩央は開店の準備をする甲斐に気づく…。

物語の印象点

・頑張れ、結美さん(*^-^)♪

見るからに引っ込み思案と言うか、大人しい女の子、結美さん。
光一君を元々気にしているのはまあ、言うまでもないわけですが
そんなに気になるなら、さっさとくっつきなさいよw
なんて、視聴する側としてはいささかヤキモキもする訳で(苦笑)

この女の子なら・・・たぶん光一君がデートのお誘いをかければ・・

結美『真田君とデートできるなら、【ゴミ置き場】でもデートできます!』

なんて言いそうでもありますし(*^-^)♪
そんな純情と言うか、奥手と言うか、なんともまだるっこしいところが
このカポーの魅力なのかもしれませんが。

二人を一押ししてくれたのは、やはりお姉ちゃん。
摩央さんとしては、カワイイ弟分の事が心配にもなるわけで。
ちゃんと面倒見てあげるあたりは良いですね。

図書館でヤキモキしていた素振り、視ていて微笑ましかったり。
当の本人たちはと言えば、これもまた真剣そのものなんですけどね。
不器用・・っていうんですかね。
気持ちと裏腹に、上手く言葉が出てこないと言うか。
場慣れしていない、と一言で言い表せるのかもしれませんが(*^-^)♪

そこを上手くほぐしてくれたのが、摩央姉さん。
『光一と仲良くしてあげてね・・・』とさりげないアドバイスと
ちょっとした誤解もきちんと解いて、背中を後押し。

微笑んだ結美さんがとても・・・可愛らしかったですね(*^-^)♪
素朴で、生真面目そうないい娘に見えましたし。

そんなお姉ちゃんにもそれとない進展が。
偶然通りかかったジャズバーの前であの無愛想君との再会。
夢に向かってコツコツと頑張り続ける姿勢に、少しずつではありますが
興味と好意を持ち始めた・・・と言う印象もありますし、
こちらも徐々にお話を進展させていって欲しいですね(*^-^)♪

次回のお話も楽しみではありますよ・・・^^
キミキス pure rouge #02 cool beauty  
2007 10 20
Sat 11:04:09
キミキス pure rouge第2話です。

主観的あらすじ

0点の答案を折った紙飛行機を拾った一輝。
持ち主である天才少女、二見瑛理子のもとに届けるが、
彼女はいきなり「実験」といって一輝にキスをして立ち去った。
翌日は入学式。
各部の新入生勧誘の騒ぎをよそに、放課後あてもなく
ぶらつく摩央はサックスの音色に気づく。
それは同じクラスの甲斐栄二の奏でる音だった。
ミュージシャンになるため、受験に興味はないと言い放つ甲斐。
何故か摩央はその言葉に共感し、
彼の前で受験の話をしないことを誓うのだった。

物語の印象点

・ただ、知りたかっただけ。

唐突に訪れるキス。
あるいは以前からの想いをたくさん、たくさん託して唇を重ねる。
あるいは、言葉では伝えきれない今の気持ちを唇に託してみる。

そんな行為、なわけなんでしょうけれど(*^-^)♪

少なくとも二見さん自身はまだ・・【事象】としか受け止めてないみたいですね^^
平たく言うと、頭でっかちとでも言うんでしょうか。
なまじ優秀なだけに、どうしても理屈で捉えがちになってしまうと(苦笑)
そんな鉄面皮女の変化も楽しみにはなりそうな2話でした。

勿論、摩央姉さんにも。
気さくな性格だけに、どうしても打ち解けてくれない無愛想男が
ちょっと気になると。
そして、今の自分の環境にも。
受験、受験で何かに急きたてられているクラスメートの中で・・・
どうしてもまだ自分のコレだ!と言う目的と目標を定められずにいる。
そんな中、人とは異なる目標を持ちその為だけにまい進する姿は
一種魅力的にも映るんでしょうね(*^-^)♪

そしてもう1つ。
こっちはもう視聴していて【じれったいな、もうw】と言う光一君。
星野さんとのやりとりはまあ微笑ましいとして。

1年間、見続けてきて、ようやく会話成立と。

それが嬉しくて日記に書くんですか、お約束ですか!!
【名前を覚えていてくれた(*^-^)♪】
まーそんなに嬉しいのなら、さっさとくっつきなさいよ(*^-^)♪
なんて思ってしまうほど。

甘ったるいエピソードに、今時の話と、浮世離れの3つの恋物語。
続く3話では中盤への布石もあるのでしょうか?
キミキス pure rouge #01 meet again 
2007 10 09
Tue 00:25:58
キミキス pure rouge第1話です。

主観的あらすじ

春休み。高校2年への進学を控えた光一は、
気になる女の子がいるものの誘う勇気もなく、
家でひとりくつろいでいた。そこに突然来訪する美少女。
我が者顔で家に上がりシャワーを浴び始めた彼女は、
何と2年ぶりにフランスから帰ってきた
幼馴染みの摩央姉ちゃんこと水澤摩央だという。
ビン底眼鏡で受験の鬼だった摩央しか知らない光一は、
その変貌ぶりに唖然とする。

物語の印象点

・銀様(二見さんの中の人)を除けば、どこにでもありそうな物語。

30分視聴した印象として、ゲームならではのキャラの特徴を
少し省くだけで、割合身近にありがちな物語かな?とも感じました。

・・・・ただし、15年ほど前の(*^-^)♪

キス、と言う行為に主眼を置いて、そこに至るまでの淡いお話を
描いていきましょうという事ですよね。

小さな頃の幼馴染が大きく、綺麗になって帰ってきたときの
気持ちの変化と驚き。

同じクラスになった時、去年とは違う自分に踏み出せるかどうかの勇気。
そっけない態度と、キスから恋愛を育もうとする少女。
それぞれに独特の個性があって、静かなんですけれども
ゆっくりとした物語の流れが良かったように感じますね。

・女の子は、何とかキャッチャーの景品じゃないんだぜw

○休みまでに彼女を・・・って話、リアルでも良く見聞きしますけれど
相手は景品じゃないんですから。

彼女をゴールに見据えて、それから好きな子を見つける!
と言うのではまず無理でしょうね・・・(苦笑)

だから、敢えてその目的から過程を引き出そうとする意味では
二見さん、と言う女性のしたことも案外間違いでもなさそうですね(*^-^)♪

実験・・・なんてことを口にしてますけれど、
確かにそうなんでしょうし。
その気が無くたって、キスぐらいは出来ますからね実際(苦笑)
あとは【気持ち】がこもるかどうかと言うだけで(*^-^)♪

・キャラを見ていて連想してしまう別作品。

幼馴染の摩央姉さんを見ていると・・・
あのお下げ髪からどうしても・・・

某 白薔薇さんだとか、某リリアンだとかソッチの人を
思い出してしまいますね不思議と(苦笑)
雰囲気、全く違うのに。

そして赤髪の男の子。
彼を見ていると・・・某月の作品に登場する正義の味方になりたかった
ヒーローを思い出しますね・・・サーヴァントの人も一緒でしたし(*^-^)♪

そして・・・水銀燈ですか(*^-^)♪
やるな銀様・・・っともとい二見さんと、そんな目線でも
楽しんでいたり。

全体的に起伏の少ない物語ですけれど、話自体はゆっくりと、
そしてしっかりと描かれるのではないかと思っています。

そんな期待の意味を込めて、視聴は継続ですね・・・