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純情ロマンチカ第12話(最終回)です。

主観的あらすじ

兄ちゃん、どうしてこの世の中には本ってゆーものがあるのかな?
昔はさ兄ちゃんが読み聞かせてくれたりしたから
何とかなっていたけど、なんか俺、活字を読み出すと
物凄い眠気や目眩に襲われるんだよね。
これって病気なのかな? このままだと俺、
一生ウサギさんの本は読めないと思うんだよね。
あ、でも漫画は読めるよ!今度俺のオススメ
「ザ☆漢」を兄ちゃんにもかすね!

物語の印象点
















むちゃくちゃにしたんだ

で、いいでしょうか(*^-^)♪

って、そういうわけにもいかないですね(苦笑)

今回をもって最終回を迎えたロマンチカ。
OPの良さもそうでしたが、3組の物語それぞれを
きちんと主軸からぶれさせる事なくまとめてきたのは
面白かったなと感じますね・・・・

そして・・・・思うのは。

頼むから壁押し付け攻撃とか、後ろからハッシ!と
腕掴むなとか、すぐに顔近づけんなとか、
ツッコミどころも満載であったということですか(*^-^)♪

5分で濡れ場・・・と言う新たな描写も生み出した
野心作とも言えるかもしれませんけどね^^

そして本題ですが・・・

美咲君、造形だけ女の子に切り替えれば
言っている事、まんまヤキモチ焼いた女性そのものじゃないですか(大爆笑)
うさぎさんの全てを知りたいのに、教えてくれない。
他の人は知っているのに、何で自分だけ・・・
仮にも恋人、と思っているなら隠し事すんな、俺に話せ!

・・・うむ、秘密は恋の隠し味ですからな(*^-^)♪
秘密があると人は知りたくなるもの。

そして相手にさらにのめりこむ・・・と(苦笑)

何よりウサギさんの著作を読んで、
彼が望んでいる事を推し量ろうとした話は面白かったですねwww
せめてそれなら、自分に出来る事を・・・・って

今度は貴方がウサギさんを押し倒して洋服脱がしてどうするんですか!

夜中からお腹痛くなるぐらい大笑いしていたんですが(*^-^)♪
カワイイと言うか、ネンネと言うか・・・
子供らしいと言うか・・・その必死さがとても視聴していて
良かったなと思いましたし。

心情描写も多かったですしね・・・

導入から本編、最後のオチまで1つもはずすことの無かった
作品として見ても、かなり珍しい方に入りますね・・
加えてジャンルを考慮すれば、後発の作品への
良い試金石になった名作ではとも感じますし。

3ヶ月が本当にあっという間でしたね・・・
スタッフの皆様、本当にやりたいことはできましたか??
BL好きの方としては。

何はともあれ、楽しい作品をありがとうございました!
2期があるなら、また視聴してみたいですね・・・。
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純情ロマンチカ第11話 です。

主観的あらすじ

兄ちゃん、俺もう進級ヤバイかもしれません…。
だって、入学早々だけど授業の内容がよくわからないんだ……。
松尾芭蕉についてのかなりマニアックな授業を
うっかりとっちゃったんだけど、
周りの奴らも全然授業について行けてないみたいでさ。
この授業の履修って俺じゃなくても
不可能なんじゃないかって思うんだけど……。

物語の印象点

・君にアッ、痛くてー♪

会いたくてー・・・と言うのは、OP曲「君=花」の
1フレーズですが、案外これ・・・宮城兄さんの心情そのものかな?
とも取れる11話でした。

過去に負ってしまった傷は大きかったと。
そして・・・忍君のガムシャラさは、昔の自分を思い出すようで
それがキライだった・・・と。

その気持ちを・・今も持ち続けているから。

好きな先生のために古文やってたのに、
その人がいなくなっても古文を学び続けていると言うことが。

若さゆえ・・・なんて表面だけ見ればそんな感じですけどね。
本気だったからこそ、もうあんな想いはしたくなかったと。

大事な人を失うのは、辛い事だから。
思いが深い分だけ、楔となって心に深く打ち込まれると。
故にかつて結婚をした女にも・・・関心を【あえて】持たなかった。

元奥様の台詞・・・重かったですよ実際(*^-^)♪
「いっそキライと言ってくれたほうが良かった」
けど・・・

【その関心すら】持たれなかったことが辛かった、と。

そういう意味で自分の気持ちに素直で正直で
ズケズケと土足で上がりこむ彼、と言うのは・・・
立場を逆に入替えた過去の宮城さんともとれるのかもですね。

年齢差も、経験の有無も関係ない、好きなんだからいいじゃないか!
そういう初心なネンネの頃だからこその純情。

まさにテロリスト、と言うところですか。
相手の気持ちなどお構いなし。
興味が無ければ【持ってもらう】だけのこと。
俺、なんでもスルから嫌わないで欲しい・・・ただその一心で、ですか。

しっかし無茶しますね・・・忍君も(*^-^)♪
経験ないのに一生懸命服脱ぐわ、媚を見せるわとw

で、BL好きの方の気持ちを少しだけ代弁すると。

今回【セックルなかった(´・ω・`)ショボーン】

と言うことでいいんですかね(苦笑)
私的には、なくていいんですが(*^-^)♪

・上条さん、自身の体験に置き換える。

宮城さんからの相談。

年下の同性から、好きだ好きだと付きまとわれ、
しかもその気は俺にはないのに・・・と言う状況に
悩む・・・この俺のキモチは何だろうな、と。

これ、その気がないと言う部分を除けば

台風野郎のシチュと変わんないじゃないですかwww
で、上条さんが出した結論は【好きになり始めている】。
で、しょうね。

いなくなった空白を【寂しい】とか、
【あるべきものがそこにない】感覚を覚えると言うのは
気になり始めている、と言うことなんでしょうから。
体にその感覚を刻んでいなくても、心にはしっかりと・・・
爪痕を残していったと言う事ですね・・・

後はその気持ちを確かめるだけ。
自分の独りよがりを反省し、帰国しようとする彼を
空港まで追いかけて。

好きかどうかもまだ分からん。
運命とかと言うのも理解は出来ん。
けれど・・・

あーあ、忍君ボロ。・゚・(ノД`)・゚・。じゃないですかwww
あんなに顔中で泣いちゃってまあ、男の子が・・・

男の子が泣いていいのは、【財布落としたとき】と
【親を亡くしたとき】って相場決まってるんですけどね。

次回が最終回ですか。
まさに台風のように過ぎていった3ヶ月。
どう3つの恋物語にエピソードを添えてくるんでしょうね・・・

そして今回の脚本は横手美智子さん。

xxxHOLiCにゲキレンジャーの脚本を手掛けた方なんですが、
意外にこうしたネタも書けるのだなと感心しつつ視聴しておりました。
純情ロマンチカ第10話 「少年よ大志を抱け」 
2008 06 15
Sun 04:57:34
純情ロマンチカ第10話 です。

主観的あらすじ

今日、大学の授業で松尾芭蕉についてをやりました。
松尾芭蕉って小学生の頃の国語の授業で
やったっきりな気がするんだけどさ。
この授業の教授、大学教授にしては若いのに、
松尾芭蕉マニアでかなり有名な人なんだって。
授業に関係ないことまで当たり前のように話すから、
試験に何が出るかわからなくて怖いって先輩に聞いて、
今から嫌な予感満載だったりするんだけど……。

物語の印象点

・リアルな部分で、身につまされるところが(*^-^)♪

今回からようやくのテロリスト組なんですが、
物語を追っていくと・・・・

BLとか、そういう部分ではなく・・
宮城さんことロム兄さん(中の人は同じで、井上和彦さんです)の
思うことは何となく共感できる部分が。

少年だからこそ、純粋で真っ直ぐに自分の気持ちを
伝える事も出来るけれど。

それを受け止めるには・・・、俺は【大人すぎる】。
年も親子ほど違うのに、加えて同性同士なんて・・・
ありえる話ではない、単にガキの一時の気の迷いだろうさ。
それで泣くのは、いつもオトナの方・・・

熱が醒めれば、なかったことにしちまうのがガキだから・・・
そんなややこしいことに俺は首を突っ込みたくない。
上條をからかうぐらいが、俺にはちょうどいい・・・

なんて感じなんでしょうね(*^-^)♪

と言うか、自分のことになると何をエラソーに
言ってるんですかね、このおやぢはwww

テロリストどころか、【エロ】テロリストのくせにwww
人それを・・・・【逃げ口上】と言うんだぜおやぢ(*^-^)♪

なんて事を思いつつお腹抱えて笑ってました^^

本当に真っ直ぐな男の子ですね・・・忍君は。
好きになっちまったんだから責任を取れ!
アンタじゃなきゃ嫌なんだ!と言い切れるのは

若さゆえ、なんでしょうか・・・とも
真面目に考えたりもして(苦笑)

でも、大人ってそれを素直に受け入れるには
【垢】が付きすぎているんですよ実際。
年齢差と言う垢もそうですし、世間体と言う垢も。
だから、お互い適度に汚れているぐらいの大人同士で
言葉遊びを楽しみながら、ゲーム感覚の恋愛もする。
それが運命に変わる、ってこともあるんでしょうけれどね。

そういう始まり方を見せてくれた10話でした。
が・・・・

ディープなキスをかまして、若い子の【おティムティム】を
掴んだその手でイウコトじゃないだろ宮城さんwwww
とも思っているのは、ナイショナイショにしますかw

と言うか監督さんwww
そういうところを【白ぼかし】にしたのは
狙ってるんですかまったくwwww
純情ロマンチカ第9話 「情けは人の為ならず」 
2008 06 09
Mon 15:41:07
純情ロマンチカ第9話です。

主観的あらすじ

兄ちゃん…今日は苦情があります。
あのさ、俺の小さい頃の写真をウサギさんに
送ったり渡したりするの止めてくれないかな? 
ウサギさんのパソコンの中になぜか写真があったんだけど、
兄ちゃんしか犯人…
いや、俺の写真持っている人いないじゃん? 
悪用されたりしたらマジで困るしさぁ……。

物語の印象点

・か、かわいい・・・(*^-^)♪

今回は少年時代と言うことで
またもタイトル変わってましたw

その名も、【純情ミニマム】
エゴイスト組の上條さんと、ウサギさんの
なれそめ?と言うんですかね。

初めて物語を純粋に面白いと感じました。
BL要素抜きでも充分出来るじゃないか!
と思いましたよ真面目に。

習い事が大変で、でもやめたくなくて・・・・
それでも辛い事には変わりなくて。

泣きたくなるような辛さと口惜しさを抱えて
秘密基地へ足を向けたその時に・・・

彼と出合ったと。
空と木々と、木漏れ日のコントラストが綺麗だと
同じ感性を持った・・・あの子に。

感性が同じこともあって次第に打ち解けた二人。
気になるアイツ・・・その気持ちって何だろう?
そこがまだ、ハッキリしない年頃だけに
もやもやした気持ちは・・

・国語辞書で(*゚∀゚)=3する年頃で。

そこで思春期の子供のバイブル、
国語辞書の登場と。

墓穴の意味を取り違えているのは可愛いとして。
【情け】の意味を【恋心】と解釈したのは
さすがだなとwww

それに興奮するなよ上條君www
と思ったのはナイショの話で。

番外編としてとても面白かったですね、実際。
こういう作りを本編でも持ってきてくれていたら
もっと楽しめるのかな?とも感じた、そんな9話だったのでした。
純情ロマンチカ第8話「旅の恥はかき捨て」 
2008 06 01
Sun 10:10:42
純情ロマンチカ第8話です。

主観的あらすじ

もうすぐ夏休み。夏休みになったらなにしようかなー。
ウサギさんのゴハン作って、
ウサギさんのクマの鈴木さんのリボンかえて、
ウサギさんへの原稿の催促の電話に謝って、
ウサギさんが行き倒れないように…って! 
これじゃいつもと同じじゃねーか! 
俺の素敵な夏休みは本当に来るのかな……。

物語の印象点

・心理描写が多くて好みでした・・・前半は(*^-^)♪

離れてみてはじめて・・その大きさを知った。
別れて過ごしてはじめて・・アイツを離したくない自分に気付いた。

けれどそれを言葉に出すには・・・

ウサギ「俺は自分の欲望に正直すぎて。」

美咲「俺はそんな自分を素直に認められなくて。」

と言う感じに見受けられましたね。

気持ちを確かめ合うのにただ身体身体とそれだけじゃ・・・
別に気持ちはそこに必要など無い訳で(苦笑)

溜まった欲望を吐き出せる穴があれば・・・
別に相手は男だって女だって一緒なこと。
とどのつまり・・・・【すること】は一緒な訳だから。

この辺りがどうも・・・BLのみならず百合作品でも
あまり好きじゃなかったりするところなんですよ(苦笑)

まず心のひだに触れてから、と言うなら
ノーマルな人にも分かりやすいと思うんですよね(*^-^)♪
その手の作品がお好きな人からすると、
また違った感慨もあるのでしょうけれど^^;

今回はそうした部分をあえて控えめにし、
ようやくですかね・・心理描写を多めに出してきたと言う感じがして。
美咲君の心の動きが良く分かった感じの8話でした。

兄貴の家庭に遊びに行って、始めて・・・・
ウサギさんを本当に大事に思う自分に気付いたと。
マイペースなあのひとに振り回されて、気を使っているんじゃなく
好きだから相手の一挙一動が気になると。
だからそうした部分への心配りをしたくなるんじゃないか?
なんて風に受け取りましたね・・・彼の描写の端々を(*^-^)♪

翻ってウサギさんの場合はと言えば。

今までは自分の気持ちの赴くままと言う感じでしたね・・・(苦笑)
極端な言い方をすれば、【発情すればところかまわず食っちまうぜ】
みたいなw

それって思い切りエゴイストで、サディスティックで・・・・
相手を食い尽くしてしまうような、そんな奪うだけの愛情表現にも
見えるのですよ(*^-^)♪

今回の彼はそうではなく。
子猫ちゃんがいなくなった事で初めて・・・
等身大のスキナヒト、と言う意味で彼の存在を受け止めたのでは
ないでしょうか。
誕生日の日に帰京する日が合っていると分かれば、
即座に電車で駆けつけるところなんて特に。

きっかけは昔好きだった美咲君の兄貴が教えてくれたんでしょうね・・
電車の中で、等身大の恋心をぶつけるウサギさんが
今回は珍しく・・・・可愛く見えたのもまた確かでしたし

でも・・・

・やることはやると(*^-^)♪

今回のプレイは車中プレイですかwwww

その場面に台詞をつけるなら・・・

隣の部屋の人
「早く終わらせてくれないかな・・・ 眠れやしねえ」

一緒の列車の人
「うわ・・・目的地同じだよ・・・ 出られやしねえ」

だと思いますし、

駅を出てから旅館に向かう道中なんて・・・

一緒の旅館の人
「何で旅館まで同じなの・・・?」

って思ったと思うんですよね(*^-^)♪
そのぐらい、本当に自然に【かぽー】でしたからw
こういうつなげ方なら見ていても面白いなと
思いますね^^

次回も是非、そうあって欲しいものです。
純情ロマンチカ第7話です。

主観的あらすじ

ウサギさんの家に居候を始めて早二ヶ月弱。
大学にもようやく慣れてきたし
なんとか勉強もバイトも頑張っているんだけど、
最近またもや困ったことが起きました。
だってさ、ウサギさんが担当編集の相川さんと一緒になって、
俺にBL小説のシチュエーションを選ばせようとするんだよ…。
俺にわかるわけがないじゃん! 
それに下手に選んだら何が起きるかわからないし……。

物語の印象点

・再びロマンチカ組でした(*^-^)♪

テロリストとやらはいつ頃放送するんでしょうね?
なんて思った事が一つ。

それから真面目に思うのは・・・

今回後半が良かったですね。
前半に関しては、ちょっと別の感想があったりした
そんなオハナシでした。

・同性同士の恋愛をアニメや創作で描く時。

開始5分でベタベタスキンシップ・・・と言うのは
まあ、見慣れましたのでそこは正直オイトイテ(*^-^)♪

一ついえるのは・・・やはり一方通行な愛の投げ方なのかな?
なんて風にも思えるんですよね(苦笑)

幸いレビューとしてはストロベリー・パニックと言う
百合アニメのレビューも過去には上げた事があるので
男性、女性同士双方の同性同士の恋愛アニメに関して
言うのであれば・・・

ポイントはそこなのかなと。
本当は繊細なんだけれど、愛情表現はいつも強引でストレートで。
それに戸惑うネコ役・・とか、受け?って言うんでしたっけ。
そんな子猫ちゃん役がいて。

気持ちを通い合わせる前に、先に体が触れ合うとか・・・
お決まりのアゴ持ち上げパターンとか、
あるいは視線の急接近ビームとか・・・・
表現そのものが「あくまでも一方的」って感じなんですよね(苦笑)
その場での「相手のこと」を考えていると言うより、
自分の気持ちに正直すぎる、と言うか・・・・
そういうふうにも見えてしまうのがやはり勿体無いなと(*^-^)♪

どの道行き着く先と言うかゴールは【ああん、あん("▽"*) ♪】だと
するのなら、もっとそこまでの過程は台詞回しや表情の変化と言った
部分で見せて欲しいかな、と思うんですよね。
視聴者の一人としては(苦笑)

逆にこのぐらいストレートで強引で・・・と言うのが作品の魅力なら
また違ってくるのかもしれないですけれど、
ジャンルこそ異なれど、どちらにも共通した見せ方が登場するのは
やはりそうなのかな・・・なんて感じもしますしね(*^-^)♪

・つきあっている・・・って。

相手の事をもっと知りたくなったら、
それが付き合っているって事になるんじゃないかな?
と感じたのがBパートの美咲君の台詞の端々。

ウサギさん、ああ見えてきちんとデートのセッティング・・
頑張ってたみたいですし。

まさか地元横浜の話が登場するとは思いませんでしたけどねw
と言うかウサギさん・・・

観覧車は『カップルで乗ると破局。』

ってジンクスを知らないわけでもないでしょうにw
ちなみに横浜では・・他にも。
「山下公園でデートすると破局」なんてジンクスもありますけどね。
そしてレストランは丘の上公園近くのアソコがモデルですか(*^-^)♪

いいとこ選んできますね・・・・夜景も綺麗ですからあのあたりは。
ってそれはどうでもいいとして(*^-^)♪

ウサギさんの昔話をするいかにもなライバル登場には
吹きましたけれどね。
それにヤキモチを焼く美咲君も。
でも、彼なかなか上手いことを言いますよ。
「20年前なんて・・俺、生まれてないし」
そんなの知るわけナイジャンか!

そんなのより、今のウサギさんを知っている事が
大事なんだ!と言うのがちょっとホロリとさせてくれるじゃないですか。

それでスイッチ入ったんですかね・・・ウサギさん。
観覧車のなかで・・「帰ったら、お前抱くから( ̄ー ̄)」

ワタシ「あはははははははは!!」
珈琲吹きましたよ盛大にwww

いいですね、この言い回しストレートで。
こういう描写なら案外・・・いいのかなとも思いましたし。

当然オチは結局・・・・

次回のウサギさん小説は「観覧車プレイ」になってましたしw
そんな爆笑するオチまでつけて、7話は終わったのでした。
純情ロマンチカ第6話「禍転じて福となす」 
2008 05 18
Sun 04:58:56
純情ロマンチカ第6話です。

主観的あらすじ

兄ちゃん、今日は夕方から雨が降ってきて、
傘を持っていなかった俺はさんざんな目に遭いました…。
天気予報じゃ雨が降るなんて
言っていなかったと思うんだけどな。
おまけにウサギさんが迎えにきてくれたらしいんだけど、
こんな日に限ってすれ違っちゃったせいで、
服も靴も鞄もびしょびしょ。
やりかけのレポートまで濡れちゃって、
やり直すハメになりました…あーあ…。

物語の印象点

・結局は一人相撲の恋だったと(苦笑)

まさにタイトルどおりの結末(*^-^)♪
と言えばそうなりますが・・・・

それに気付くまでの描写が良かったですね今回。

本当はお互いに・・相手の事を大事に思っての言動が、
何故かほんの少しのボタンの掛け違いで
ここまでの誤解とすれちがいを呼んでしまったと。

台風野郎は少しでも上條さんに近づきたくて。

上條さんは少しでも側にいてほしくて。
けれど、その気持ちはお互いに・・・

【自分だけの想い】に重点を置いていたからこそのすれ違いだった。
そんな風に感じますね・・。

レストランでの待ち合わせ・・・あのすれ違いの時に。
待っていた俺が、まるで馬鹿みてえじゃねえか・・・

なんて事を言ってますが(*^-^)♪
それは、貴方の中での【一人合点】の結末じゃないのかな?
と、視聴している側としては思いますし(苦笑)

同時に台風野郎にも。

今帰国したら、ヒロさんに会いたくなるから・・・って、
それも貴方の【独りよがり】でしょと(*^-^)♪

本当はお互いに惹かれあい、求め合っているはずなのに。
だから教授がふと・・・隙だらけの上條さんに手を伸ばしたときに。

あんなにも憤りを露にしたんじゃないかなと。
だとしたら、互いに確かめる方法は一つ。

言葉で足りない気持ちを、補い合う方法は1つだけ。
それはお互いの温もりを感じあうことで・・・
体の温かさから伝わる気持ちが、それを埋めてくれる
たった一つの方法だから。

とまとめつつ思うのが・・
こうした手法って、別にベーコンでなくとも
百合でもノーマルでも同じだと思ったんですよ。

気持ちをじかに確かめ合うまでの過程を描くとしたら(*^-^)♪
その意味でスッと入りやすかった感じがしましたね・・。

今回で一応エゴイスト組のエピソードは一区切りみたいですし、
残すはテロリストですか。

こっちはどんな形のBLを見せるんでしょうね・・・。
純情ロマンチカ第5話「会うは別れの始め」 
2008 05 13
Tue 03:26:23
純情ロマンチカ第5話です。

第4話 「案ずるより生むが易し」の主観的あらすじ

兄ちゃん元気ですか? 
俺、今日初めてウサギさんの担当編集をやっている
丸川書店の相川さんって人に会いました。
それも……初対面で微妙なところを見られてしまって
マジで最悪です……。
そうそう、ウサギさんってさ、
兄ちゃんにも内緒で「秋川弥生」という名義で
ボーイズラブ小説を書いているんだよ?……って、
うわっ!ウサギさんせっかく兄ちゃんに書いた手紙破るな!
つか、バレたくないなら書くなよ!!

第5話「会うは別れの始め」

主観的あらすじ

兄ちゃん大変です…。
例の助教授が、授業中に超不機嫌で恐ろしい形相で
「高橋美咲、ここを読め」と俺を指名してきたんで、
突然のことにパニックしていたら
「それくらいも読めないのか」と言って、
またもや山のような課題を出しやがったんだ……。
どうやったらこの課題が終わるのか、
教えて欲しいんだけど……つか、何があったか知らないけどさ、
上條助教授も機嫌が悪いのを生徒に当たらないで欲しいよな!
と思った今日この頃でした!

物語の印象点

・今回はエゴイスト組。

のようです(*^-^)♪

3組それぞれで御話が違うとは聞きました。
で、レビューとしてみてみると・・

エゴイストの場合、恋愛についての想いを
例えるならエゴイズムとして描いているのかな?とも
感じましたね・・・

特に上條教授の心理場面を見ていたりすると。
一言も連絡を寄越さず6年間も俺を放っておきやがって!

しかも手紙が一通だけとか、土産は日本製とか
舐めてんのかあの台風野郎は!と
一発お仕置きできたらドンナに楽か。

それ、出来ないんですよね実際。
【だって好きなんだからしょうがない】

でしょ(*^-^)♪
好きだからこそいつもそばにつなぎ止めておきたい、
俺に分かる場所にいろ、黙っていなくなるな!
って言うのは言い方を変えれば
「お前のすべては俺のものだ」ってことにならないかな?
とも思うんですよね。
それってエゴイズムと何処が違うのかな?なんてことを
視聴しながらつらつらと感じましたね・・。
と言っても、身体だけは流されるままにつながってしまい
事を終えた後に残るのは小さな悔恨。
快楽との落差が大きければ大きいほど、余計に自分がミジメになる。

それでも、諦められない自分がいるから。
今度こそは・・と、ほんの少しだけ期待してしまう自分が
とても情けなく思えてしまうから。

だからいっそそんな思いをし続けるのなら別れてしまおうと。
1枚の手書きに書き記した4文字。
「別れる」とだけ。

けれど、それで良かったのかと言えばそうじゃない。
縛るものがなくなったことで心が軽くなったのかと言えばそうでなく。
思い返すのは、あの頃の甘い日々。
ファミレスでのデートしか出来ず、駅前までの通り道が
定番のコースだった。

それに俺の方が年上だったから、アイツにはもっと構ってやれば
良かったのかもしれない。

上條さんの苦悩を書き出してみるとこんな感じですけれど、
それって全部「自分の都合から相手を見ているだけ」って
感じもするんですよね(*^-^)♪

本当はあの台風野郎・・・そんなことは少しも感じていないのに。
ただ、好きな人と逢えればそれでいい。
そんな風に考えているだけなのに。

でも物語の神様は時に残酷で。
別れ話がもつれたところへ、教授を登場させますかwww

台風野郎、思い切り勘違いしてるじゃないですかwww

野分(=台風の別名です)君、勝手に悩み始めてますし
どうなってしまうんでしょうね~~(*^-^)♪

それから美咲君。
君はCパートでしっかり調教されているじゃないか(大爆笑)
夜中から「ぬふぅ」とかイカにも怪しげなヴォイスを
聞かされた視聴者はどうするんだwww
しかも【反応】とか、【ドコを】反応させたのか
言ってみたまえ、ん??

そんな5話だったのでしたw

純情ロマンチカ第4話「案ずるより生むが易し」 
2008 05 06
Tue 15:45:10
純情ロマンチカ第4話です。

物語の印象点

・込み上げる笑いを噛み殺しながら・・・

真面目にレビューとイキマスカ。

冒頭からベッドシーンとは吹きそうになりましたが、
そこを女性編集者に見られてしまうとは。

美咲君の動揺ぶり、かなり可愛いんですけれどね(*^-^)♪
しっかしうさぎてんてー・・・
貴方072-覚えたてのお猿さんじゃあるまいし、
年から年中そればかりですか(苦笑)

気持ちを確かめたいから身体を重ねる、と言うのも
ありなんでしょうけれど・・・
真面目に見るとすると・・・特に同性の人で
普通に視聴している側から見たら、

「またこれかよ」みたいな印象も実は拭えなかったりするんですよね。
5分に一度のベーコンシーンは正直いらん!
それよりもっと、心理描写に力を注いでくれよスタッフさん。

なんてことを大真面目に思っていたり(*^-^)♪
髪を撫でてみたり、抱きしめてみたり、服をめくってみたりは
もう食傷気味なんですが(苦笑)

と言うのが1点。

そこを省くと、案外美咲君の素直なヤキモチぶりが
愛らしいと言うか、キュートな感じにも見えますね実際。

その身体に触れていいのは俺だけだ、触んなよ!
どうして止めないんだ、鍵を渡すんだよ!
あんた、俺の事が好きじゃなかったのかよ!

「好き」と言う二文字は簡単に言えるけれど、
恋の内は、心が乱れるとかいて【恋】

愛に変われば【心】は真ん中に根を下ろすだけに
揺らぐことも無いけれど・・・

今は揺らぐ心に胸が痛い、と言う感じですかね。

結局は美咲君の誤解と言う形で
物語は収まって、恒例のベーコンレタスなベッドシーンが
待っていたわけですが・・・
こういうときの心情の台詞描写はさすがでしたね(*^-^)♪

身体を重ねることはまだ慣れないけれど、でも・・・
囁かれる言葉、触れる指先が自分を段々と溶かしていく。
自分をこんなにもしてしまうてんてーが憎らしくて・・・
でもとてもいとおしくて。

って感じに見えましたしね(*^-^)♪
と言うか、まさかあの小説のお題が全て・・・

編集者さんのリクエストで成り立っていたとは(大爆笑)
恐るべしベーコンの罠・・・(苦笑)

次回はどのカポーのお話になるんでしょうねw
純情ロマンチカ第3話 「叩けよさらば開かれん 
2008 04 27
Sun 11:44:19
純情ロマンチカ第3話です。

主観的あらすじ

大阪にいる兄ちゃん元気ですか?
俺、高橋美咲は兄ちゃんに迷惑かけないようにバイトも勉強も
頑張らなきゃ!とは思っているんですが、厳しいって知らずに「
鬼の上條」って生徒に呼ばれている助教授の授業を取ってしまって……
大変なことになっています…。寝るとチョークが飛んでくるし、
宿題地獄で死にそうになるし、ウサギさんや兄ちゃんと同じ歳くらいらしいんだけど、
ホント「鬼」みたいでさ。
あんな人に彼女とかいるのかなぁって、角先輩と話していたんだけど……。

物語の印象点

・こらこら(*^-^)♪

公式サイトさん、あらすじ間違ってますぜww
と真剣に思ってしまった3話。
番組放送中に流れたタイトルは【純情エゴイスト】。
あれ?ロマンチカを視聴しているのに何で?とは
思いつつもそのまま視聴することに。

原作を良く知らないので、番組間違えたかな?と
思いながら見始めたんですが・・・・・

今回は意外とストレートな気持ちのキャッチボールの回でしたね。

見所としてはこの台詞に尽きるのかなと。
「身体を重ねても、心はつながれなかった」
アイツの心は、アキヒコを見ていたから・・・
ここ、ポイントですね。

身体は確かに簡単につながれるけれど、心は簡単にはつながれない。
昔の娼婦で言えば、身体は開くが唇は決して許さなかったと言う
逸話にも通じるかなとも見ましたね・・・。

好きなやつがいた。
けれどそいつには別に想うやつがいて・・その想いは
決して実らない恋だと知っていた。
だから、その寂しさを埋めるようにヤツを利用して俺の想いを遂げた。
けれど・・・決してヤツは俺の方を振り向いてはくれない。
身体を、開いたとしても。

辛く、切ないですよねこれ。
肉体的充足は一時のもの。
精神的充足を決して得ることの叶わない、煉獄と言えば良いんでしょうかね。
悲しいですよね・・・。

そこへ現れた一人の青年。
一目ぼれ、と言うシンプルな理由から上条さんに近づいた野分さん。
こっちは見ていて分かりやすいぐらいストレートで。
直球と例えられてましたが、そのぐらいでいいんじゃないかなと
感じましたね・・・

今までは想うだけだったのなら、
今度は想われる側に回ったっていいじゃないですか。
貴方を想う、ボクの事を見てください・・

野分とは台風の別名。
まさにその名の通り、あっというまに上条さんの
悩める心を吹き飛ばし、新しい想いで一杯にする。

ベーコンレタスな場面を除いて感情描写に視点を絞れば
なかなか今回も面白かったと思います。

そして3話まで視聴して感じたのが、
猫的なスキンシップが多いのだなと思いました。

髪をナデナデしてみたり、ハグしてみたり。
なんとなく、愛玩動物を愛でる?と言うと
例えが悪いですけれどそういう感覚っていうんですかね?
BLや百合の場合、それが発展してアッー!と言うことに
なるのかなともふと思った、そんな3話だったのでした。
純情ロマンチカ第2話 「後悔先に立たず」 
2008 04 20
Sun 10:06:38
純情ロマンチカ第2話です。

主観的あらすじ

なんとか無事(?)に大学生になった俺、
高橋美咲は兄ちゃんの友人である
宇佐見秋彦大てんてー宅に居候中。
ちなみに宇佐見大てんてーは、兄ちゃんに「ウサギ」って
呼ばれているんで俺もそう呼ぶことにしました。
とはいえ、ウサギさんはハッキリ言って本当に「変だ」。
寝室はオモチャだらけ。しかもクマのぬいぐるみに
「鈴木さん」という名前までつけていて…!?
こいつのせいで大学で友達一人できない俺だったけれど、
ようやく…。

物語の印象点

・好きになるきっかけはいつだって・・・

些細な事なんですよね(*^-^)♪
自分の為に涙を流してくれた、心配してくれた年下の男の子。
かつて好きだったアイツの代わりとしてでなく、
またその弟だとかそんなことも関係ない。

アイツのその思いやりが嬉しかったから・・・惚れた。
と見ればいいのかなと感じましたね。

キスだのアッーだのそんな場面もありましたけれど、
それはアニメでどこまでベーコンレタスの描写をするのかと
いう風に捉えてレビューと切り離すと・・・
まさにタイトル通り純情なロマンスがそこにあったという感じですね。

可愛いじゃないですか、美咲君も。
自分に兄貴を重ねているんじゃないかとヤキモチを焼いてみたり、
大学で出来た新しい友人に心をときめかせたり。

その時のウサギさんのジェラシーストームは
見ていて面白いぐらいでしたけれどね。
問答無用で車に押し込んで強制退去ですか。

そしてうるさい文句は甘いキスで黙らせると。

うるさい女の黙らせ方は「キスで口を塞ぐ事」と言うのは
これまた昔からの口説きのお約束ですが・・・
BLでも有効だったのですね(*^-^)♪

で、真面目に見てみると・・
好きだから大事にしたいというウサギさんの思いも
そこはかとなくは感じますね・・・
言動はハチャメチャですけれども(苦笑)

・視聴者が気になるベーコンレタスの場面は?

しっかりありました(苦笑)
ソファに押し倒して、甘いピロートークと。
顔を赤らめるだの、何やらもやもやする台詞の連発だの、
どうにもストレートでまあ・・・・。
良い意味でアニメのジャンルの幅を広げたかな?とも
合わせて思いましたね。

こういう展開が好みかどうかは別としても、
そこへ持っていくまでの展開が丁寧でしたし・・
何より徐々にではありますがウサギさんに惹かれつつある
美咲君の心情が丁寧に表現されてましたしね・・・。

俺は兄貴の代わりなんかじゃない!と言う気持ちと、
俺はアンタのおもちゃじゃない!と言うノーマルな部分のせめぎあいの
バランスと言うんでしょうか、そういう部分が凄く丁寧で。
今回は見ていて好感も持てましたね・・・。

3話での展開も勿論楽しみに視聴してみたいと思うのですよ。


純情ロマンチカ第1話「事実は小説よりも奇なり」 
2008 04 13
Sun 06:06:11
純情ロマンチカ第1話です。

4月期視聴アニメ8作目ですね(*^-^)♪
ちなみに、真面目なレビューには出来ないと思います(苦笑)

主観的あらすじ

某月某日秋。
俺、高橋美咲はなんの因果か
超ウレウレ小説家・宇佐見秋彦大先生に、
家庭教師をしてもらうことになってしまいました…。
兄チャンの親友だから仕方ないとはいえ、
あんなことやこんなことや
そんなことも全部、正直かなり気にくわない!
なんで俺がこの人に勉強教わらないといけないわけ?
兄チャン…俺、ちゃんと大学合格できるんでしょうか…?

物語の印象点

・ノーマルな男性が視聴すると・・

何処をどう見ても吹き出してしまう内容でした(*^-^)♪
物語的には、2年前になりますか・・・
男性向け百合アニメと言われて名高い
「ストロベリーパニック」と言う名作がありましたが、
系統こそ異なれど、感覚的には近いものがありますね・・・
いわゆる、【物語上】での同性同士の恋愛物語と言う意味では。

視聴のきっかけになったのは、実は監督さんで。

今 千秋さんと言いますが・・・・

「下級生2 ~瞳の中の少女たち~」では綺麗なコンテを切っており、
またアニメ版ひぐらしの監督さんだったからですね(*^-^)♪
女性視点から見た、女性向けアニメとしてどんな演出を見せてくれるのか
そこが楽しみでもありました。

・と言うか

冒頭からかましてくれましたね!!
いきなり唇接近数センチ前とか、悩ましいポーズでお相手に迫るとか。
しかも美咲君・・・ノーマルなくせに
いちいち顔を赤くするな、感じるな!と
見ていてもうお腹が痛くなるぐらい笑わせてもらいました(*^-^)♪

そして肝心のBLな場面でしたが・・

ベーコンレタスなシーン自体はそうイヤラシイ感じは皆無でしたしね・・・
キスぐらいはやるだろうと思ってましたし、まさか【ぢ】になるような
行為まではしないだろうとの予想もありましたし(苦笑)

要はリアルじゃない同性同士のメンタルな結びつき、
あるいはフレンチキス、とでも言えば良いんでしょうね・・多分。
そういう場面ばかり楽しみにすると肩透かしを食う
印象もありました。

・物語の本質は

メンタルな部分をかなり重視したつくりですね・・・(感心)
ノーマルとは違う、同性同士ゆえに慈しむように、
宝物に触れるように大事に、そして優しく接する流れ。
そこに流れる感情描写については、さすが女性ならではと
感じ入るところが多かったと思います。

特にラストシーン。
秋彦さんの思い人が結婚する、と言うくだりにおいての
美咲君の心の揺れと動きは見ていて秀逸でしたしね・・

「汚え泣き方だな・・・」と言う台詞の裏は、
男性的に言うなら、「ありがとよ・・・」と言う
意味合いにも取れるんでしょうしね。

視聴は継続です。
こんなお腹を抱えて笑えるアニメはそうそう
ワタシ、めぐり合えませんからww

次回も激しく笑わせてもらう事を期待したいですねw

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