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ネオアンジェリークAbyss second Age第11話です。

主観的あらすじ

マティアスの残した言葉とルネの助言により、
アンジェたちはファリアンを目指すことになる。
そこにエレボスを倒しニクスを助けるための、
ある物があるというのだ。
ふたりきりで別れを惜しむアンジェとルネ。
ふたりの衝撃的な会話をレインが聞いてしまい・・・。


物語の印象点

・今期の遠藤綾キャラはみんな死んで終わるのかな

とりあえず視聴している作品において
可能性を考慮してみました(*^-^)♪

現在の死亡確率

シェリル…70%
作品:マクロスF

アンジェリーク…50%
作品:ネオアンジェリークAbyss second Age

松…0%
作品:セキレイ

・誰も逆らえない絶望の中で~

って今回そのままじゃないですか本編の展開orz

OP曲とのシンクロ、狙いましたかスタッフさん(苦笑)

まさかに教団長・・・死亡ですか(涙)
限界を超えてビーム・・使いすぎた為ですね・・・
けれど最後の最後に、ちゃんと生きる意味とそして・・
本当は何を守りたかったのか。

そこを見据えられたのであれば・・・
死んでしまう事は悲しいことだけれど、
彼にとって悔いの残らない教団長としての生涯だったのかとは
感じますね・・・・

しかも憎スさんがもうこれでもかとイヤラシイ台詞の連発で(苦笑)
死ぬ順番が前後しただの、希望を消し去りましょうだの・・・
怒りに剣を抜いたゴス子にさえ・・・
「ほう、(小馬鹿にした口調で)勇ましいものですね」
ってどこまでヒートアップさせてくれるんですかと言うか、
大川さん上手すぎですその台詞!
※ニクスさんの声優さんは大川さんです。

これ以上ない侮蔑の言葉に、ついにゴス子の怒りも
マックスハートでしたしね・・・

第二段階を覚えましたよ、ゴス子。

ハーレム剣・ゴス子浄化斬りの第二段階・・・
「浄化・フルバースト」を(*^-^)♪
体中から立ち上る浄化の力。
それは都を襲うタナトスを滅するだけでなく、憎スさんまでをも
押し返すほどの力に溢れていました。

と真面目に書けば良いのですが・・・

そこはワタシですからネタにしてしまうとw

憎ス(とりあえずアンジェの写真で一息つこう)
本当は後一寸耐えればゴス子もエンストするし・・・
それは分かっているが、今日の日課を済ませてないしな(*^-^)♪

ニクス「写真見に帰るか」

って感じで消えちゃいましたしねww

・都に向かう途中で。

村人とのやりとり。
悲しい事があったとき、人はやりきれない思いを
必ず誰かにぶつけるものだから・・・
助けに来なかったゴス子に、それをぶつけた。
村人たちの気持ちも正しく、また・・全力で戦っている
ゴス子の気持ちもまた正しく。
どちらも悪くないだけに・・残るのは後味の悪さだけ。
加えてゴス子には・・目的を果たして後、さらなる悲しみが
待っているのだから・・・

でもゴス子は内心で多分・・・

ゴ(この村は救わないリストに記載しておこう)

と思ったんじゃないかとw

と言うのが中盤の流れでした。
そんな中、ルネがついに星を渡る船の在処を提示しました。
エレボスを撃つ事が可能な、その手段となる船を。

ってその見返りに何をしとるんだルネ!!
都のお別れにって・・・抱きしめるなゴス子をwww

これには男性視聴者がヒートアップではないかと(*^-^)♪
良いとこなしで来ている現教団長ルネの癖にコラ!
と思った人、少なくは無いと思うんですよね(苦笑)

ともあれエレボスを滅ぼす手段も見つかり・・・
ってこらレイン!
男女の逢瀬を盗み聞きなんて趣味が悪いぜww
まあ、ゴス子を一番案じているのも彼ですから
分からなくはないんですが(*^-^)♪

・ジェットとメ↑ガネ↓の邂逅。

エレンの元に現れたジェット。
俺は不良品だと自らの解体を申し出るジェットに
エレンは、それは心を持ったからと説明する場面・・
良かったですよ。
ココは本編を見て欲しいものですが・・・
レビュー的には、アンジェのぱんつ力、
機械に心を宿らせる力があるのですね・・・としておきますかw

・終盤の無声演出。

あまりに悲しい内容だから、あえて無声演出を狙ったと
思うんですが本当は・・・

あの空白はきっと、小野坂がアドリブで
放送禁止用語連発したので削除されたんだな
うん、間違いないw

※小野坂さんはジェイド(注:レビューでトンファーと言っている人です)の
声を当ててます。

じゃないんですかね(大爆笑)
なんてことを思いましたよ。

ともかく次回、いよいよエレボスとの決着前半戦。
物語も後2話で終了ですか・・・・
心して見ようと思った、そんな11話だったのでした。
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ネオアンジェリークAbyss second Age第10話です。

主観的あらすじ

「犯した罪は償わなければならない。」
それはかつて、マティアス自身がエレンに
言い聞かせた言葉だった。
その言葉の意味を身をもって受け止めながらも、
マティアスはもはや自分が後戻りできないことを知っていた。
ルネの言葉は彼に届くのか――!?

物語の印象点

・乙女ゲームの宿命(*^-^)♪

2期も早いもので10話。
分割2クール構成、と言う流れで考えれば
放送は20話と言うことになりますが・・・

改めてゴス子の主張、と言うのを真面目に捉えると。

普通にギャルゲもプレイし、乙女ゲーもプレイする
男性視聴者の意見としては・・・

ハーレムエロゲの主人公が
大切なのはわかった
とかみんな一緒でいいんだみたいなこというのは
普通にキモイとか思うが、
アンジェが言うとそう思えなくて良い。

と言うことに集約されますかね(*^-^)♪

彼女の主張だからこそ、すんなり受け入れられる・・・
と言うのは真面目な話、ありだと思います。
つくづくキャラ設定とその動かし方が上手だな・・
と改めて思いますし。
アニメと言う事で独自の性格と動きを持たせなければ
いけない中で、こうも素直に彼女のキャラを追っていけるのは。

・と言いつつも。

エレボスのあり方、そしてその裏に潜んでいた
かつての卵たちの絶望・・を知ったゴス子。
純粋に誰かを救いたい、と言う気持ちを
迫害や裏切り、力不足と言う乗り越えられない壁が
幾度も彼女たちを暗い闇へと追い込んできた。
その結果が・・・今のエレボスの強大化につながったとする
ルネ。

確かにそうかもしれないけれど、だからと言って
今更その道を止める事も出来ない。
自分が諦めれば、どの道この世界も終わってしまうのなら
やれることはやっておきたい・・仲間と共にいたい世界を
守りたい。

それがゴス子の想いであり、彼女を守ろうとする
ハーレム4の願いでもあるから。

物語はとてもシリアスでカッコいいのにワタシは・・・
こんなツッコミを入れてましたw

かつての女王の卵たちが敗れた時の事を語るルネを見つつ。

ワタシ「というか、そこで触手プレイってたこととかなんで知ってるんだお前」

なんてことを思ったり、また不謹慎にも・・・

ワタシ「アンジェ負けたら触手プレイと思うとぜひ負けて欲しい」

とか、イケナイコトばかり思ってました(*^-^)♪

そして聖都でも・・・

・何が本当に欲しかったのか。

都にただ一人、残されたマティアス。
都の美しさは変わらないのに、心は満たされない。
身を蝕むのは、あの時受け入れた力の代償。
血を吐く苦しみに苛まれながら・・・

彼が求め続けたのは、本当は・・・
【教団長ビーム】ではなく、活気有る生活を送る都の姿
そのものだったと言う事を。

けれどそれを求めるには、罪を犯しすぎた・・・と
そういう事ですか。
一方ではロシュと憎スさんの戦闘も始まり・・・

って、憎スさん。

「命の代わりにコレを貰っていきます」
って、ゴス子の写真取り上げるんですかww

まさか【オカズ】にするとか、そんなことはないですよね??
と、イケナイコトを再び想像していたり。

あーあーあー・・・・そのせいでゴス子・・・
銀の大樹の下で生前の女王の卵候補にネチネチと(*^-^)♪

「なぜお前ばかりIKEMENにちやほやされるんだああ」

ってwww
それはゴス子だからですよ^^

シてしまった事の償い(性的な意味で)をこめて
憎スさんへの償いをしたいと思っている彼女ですから。

そして事ここに至り、ついに自分と向き合った
マティアスさん。
次回のタイトルがちょっと哀しげなものだけに・・・
彼の去就も気になる、そんな10話なのでした。
ネオアンジェリークAbyss second Age第9話です。

主観的あらすじ

タイムリミットに間に合わなければヨルゴは助からない。
エレンは恥もプライドも捨てて、必死に走り続けた。
一方、主を失ったジェットは雪原を
さまよううちにアンジェたち一行に出会う。
アンジェを守り抜きたいジェイドと、
自分の存在意義を求めるジェットの戦いが始まろうとしていた。

物語の印象点

・本編シリアス、CMコメディ(*^-^)♪

そんな2期、と言う印象確定ですね。
男性組にはCMを、女性には本編をと言う
棲み分けも出来そうなそんな9話は・・・

ジェットのお話とその元主・・メ↑ガネ↓のお話でもありました。
エレン、凄く生真面目で一生懸命で・・・素敵でしたね。
敬愛して止まないヨルゴ理事の為に、昼夜をいとわず
彼の元へとはせ参じようとした姿・・
泥臭かったですが、でもカッコよかったぞ(*^-^)♪
その必死の想いは、ルネの御守りがまさかの・・・
教団の証だったことから、理事の運命をも急転直下、
変えていきましたしね・・・

と言うか、いきなり議会・・・評価変えすぎwww
教団の後ろ盾があると知ったら、いきなり
贖罪の為にマティアスとタナトスを何とかしたら無罪って
どんだけ都合いいんですかそれは(*^-^)♪

なんてオチャラケながら書いてますが、本当はもっと
シリアスで、もっと真剣で。
誰かの為にこんなにも必死になったメガネ・・
その意外な一面に驚きもしましたしね。

・俺の主は・・あの不思議な女のぱんつだ。byじぇっと。

命令を下されるものもおらず、ただ彷徨うジェット。
自らがオリジナルの複製品、つまりレプリカである故に
オリジナルを倒し、自らの存在意義を求め続けた彼。
感情を持ったオリジナルを、あのメ↑ガネ↓が欠陥品と
言うのなら・・・俺はその欠陥を模して作られた複製品。
なればこそ・・・!

と気負う彼の気持ちも分からなくはないですね。
ジェットは自分に感情はない、と言いますが・・
オリジナルを倒し自らを確立したい、と言う
半ば至上の命題ともいえるそれは・・・・
対抗心、と言う感情の産物ではないのか?とも
感じていました。

そして程なく・・・対決の時を向かえた二人。
トンファーは守るべきゴス子の為に・・
ジェットはメモリーに残る命令を下した最後の二人の
任務を遂行する為に、互いが拳を交わしました・・・って

おいおいゴス子!!

なんで君がそこで【顔を赤くしてるんだwww】
場面間違ってるぞゴス子ww

ワタシ「そのエロ表情は卑怯だぞゴス子www」

と突っ込む間に場面は展開していき・・・

最後に立っていたのは、トンファーの方でした。
そしてゴス子の優しい一言がジェットの
【不要なメモリー】を呼び覚まし・・・と言うか。

ゴス子のパンツ貰ったのが効いたね多分(*^-^)♪
(本当はハンカチです)

ってまだ持ってたのかジェット(大爆笑)
それがきっと問題だったのだよww

なんて事を感じてましたね・・・。

・CM面白すぎw

今回のCM、視聴した人は相当吹いたと思います。
何しろニクスさん・・・思い切りヤラシイキャラに変わってますし、
ヒュウガに至っては・・・
1期第3話を思い出させるあのネタを復活させましたしねw

ゴス子の突っ込みも面白かったですし・・

ニクスさんには

ゴ「メガ↑ネ↓ずれてますよ!」ですし、

ヒュウガには・・・

ゴ「裸で見るんですか!」

と、なんてハシタナイ事をwww
スタッフさん・・・確信犯ですね(*^-^)♪

本編でのシリアスな展開で遊べない分・・
CMでは思い切り遊びまくってますし。

これは次回のCMも見逃せないですね・・・。
ネオアンジェリークAbyss second Age第8話です。

主観的あらすじ

アンジェと再会したオーブハンターの仲間たちは、
ニクスの身に何が起こったのかを知る。
一方、2人の少年達もそれぞれ、
自分の進むべき道を求め苦しんでいた。
アンジェによってようやく心の鎧を脱ぎ捨てたエレン。
そして図らずも憧れの外界に降り立つことになったルネ。
彼らが出した結論は――。


物語の印象点

・レインの気持ちを代弁しておきましょう(*^-^)♪

まず一言で言うのなら。

レイン「で、その…なんだ。ニクスとは…あれだ、その…寝たのか?」

と言うことなんじゃないかと(苦笑)

7話のネタを引っ張る形になりますが・・・

★7話Bパートのニクスさんの主張・要約

共にイ(生)きたい(性的な意味で)

自分勝手なお願いだとわかっています

安らかな死をお与えください(※隠喩)

と言う下りがありましてw

レインとしてはその辺がやはり・・・
気になって仕方がないと(*^-^)♪

と言うか、ルネさんの放置プレイ状態があまりに
かわいそうにも見えたんですけどね、実際(苦笑)

実はその裏でレイン・・・

レイン(邪魔者一人消えた、と)

なんて思っていたとしたら、これはこれで大受けなんですが^^

・ココからは大真面目に。

本当にマティアスさん・・・あの場所を愛していたんだと
そこが哀しそうに見えた御話でもありますね。
この場所に選ばれた、と言う自負があるからこそ
タナトスに半分身を喰われてでもこの街を守りたかったと。
そしてルネの望みも合わせて叶えたかったと。
不器用な優しさ、なんて風にも見えて仕方ないんですけどね。
そう考えると、ジェットの放逐もメ↑ガネ↓の為に、なんて
深読みしたくなるじゃないですか(*^-^)♪

そこへ現れた・・憎スさん。
また言い方がイヤラシイの何のッテもうw

【憎しみを糧として】ワタシは生きているのだ・・・って
それ、マティアスさんの心の闇見通していることになりませんか?

・いかんメガネがヒロインに見えてきた

ニクスさんの別荘。

メガネの弱弱しい姿に、思わず
タイトル通りの感慨を持ってしまいましたよw
あの財団メガネ・・・1期までは本当に陰険メガネだったのにw
加えてゴス子が優しいものだから(*^-^)♪
余計に彼の哀れさが際立ってしまうじゃないですか^^
故にワタシ・・

ワタシ「ここでビンタだよシェリル」
なんて中の人つながりの話をつい思い出したりもしていて。
と思ったら・・・

ラストシーン。

メガネが理事を救うべく一人旅立ったときのゴス子www
一人で行かせるのかおいwww
思わずゴス子にツッコミ入れてましたよ(*^-^)♪

じゃあちょっと待たせといてみんなでいけよ!
そんなにメガネ嫌いか!

なんて(*^-^)♪

・ゴス子出番少ないッス。・゚・(ノД`)・゚・。

最近ゴス子の可愛い場面が少なくて寂しい想いもしてますが・・・
よくよく考えたら、乙女ゲーのアニメですしね。
視聴者の女の子全てが【アンジェ】なのだから
これもこれで良い方向転換と言う事ですかw
ネオアンジェリークAbyss second Age第7話です。

主観的あらすじ

主の命令に従えなくなったジェット、
禁を犯してでも聖都からの脱出を余儀なくされるルネ、
そして監禁から助け出されたエレン。
それぞれが運命の岐路に立たされていた。
それはニクスとふたり、山道を往くアンジェも例外ではなく・・・。

物語の印象点

・後半は妄想力を試される展開?なのかもしれませんが。

本当は大真面目ですよ、ちなみに。
強いてネタにするのなら・・

暖炉での1シーン。

ニクスさんの【暖を取る】発言は・・・

暖を取る = セクロス

と解釈する事も出来るわけで(*^-^)♪

となると、各種台詞の裏の意味は・・・

ニ「レ●プしたことを)どうお詫びすればいいのか」

なんて話になってしまう訳で(苦笑)

しかもそれっぽい場面までわざわざ用意しますし
憎スさんはもうwww

大体台詞がいちいちイヤらしいんですよ(大爆笑)

ニ「力を抜いた方が楽にイケる・・・・」

これ、二次創作の名台詞になるんじゃないでしょうか。
しかもゴス子も都合よくシーツの裾踏んで抱きつく
前フリまでしてますし(*^-^)♪

ニクス「今夜のあなたはまた一段とですてにーでしたね」

とオチをつければまあ良いでしょうし。

・ここからは真面目に。

今回の見所は、ニクスさんに訪れていた真の運命について
と言うのが本筋の話でした。

生きる、と言う根源的な願いに呼応し
その願いをかなえたのがアルカディアを襲うエレボスだった・・
その力を取り込んだことで、実に200年ものあいだ
時の牢獄を生きる事になった死ぬ事すら許されない彼。
その彼が望んだ事は・・・【自らの死】。
それをかなえる存在を求めて・・見出したのは、ゴス子と言う希望。

ここで再び首をもたげる矛盾。
ゴス子と過ごした時間が、彼にとってかけがえのないものに
なればなるほど・・・生きたい、と言う気持ちが少しずつ
強まっていく。
それがエレボスの求めるものに合致する、と言うことを知りながら。
諸悪の根源であるエレボス滅ぶべし、と知りつつも・・・
自分の気持ち、つまり彼女との時間をもっと大事にしたい・・・
二律背反に苦しむ姿こそが、彼の本質だったと。

悲しいですね・・彼も。
望むと望まざるとに関わらず、【生きる】行為を止められないのは。

そしてジェットに芽生えた奇妙な不具合。
トンファーに言わせれば、心と言うものなんでしょうけれども
ピノキオ・シンドロームと言うんですかね、これは。
機械人形に芽生えた、心と言うもの。
あり得ない論理回路のノイズ。

俺の回路を刺激する・・・このメモリーはナンだ!
アーティファクトにとって重要なものは
1.主
2.命令の遵守

それ以外に何があると言うんだ!
苦悩するジェットの描写が良かったですね・・・
見た目はいつものジェットですけれども、時折挿入される
回想が、まさにジェットの悩みを現しているようで。
と言うか・・・ゴス子の【表面積の少ない布切れ】を見てからでしょうね、
彼の思考にノイズが入ったのは(*^-^)♪

おぱんちゅはアーティファクトの論理回路すら狂わせる
魔性の魅力を持っている・・・・とw

・ハーレム剣、ゴス子浄化斬り。

ニクスさんの中に潜むもう1つの人格

【憎ス】さん。

彼に対するゴス子の意気込みは凄かったですね・・
ワタシの【ニクスさん】を返して!と言わんばかりの気概が
溢れる浄化パワーを放出し・・

仮・浄化斬りのプロト版を会得しましたね、ゴス子は^^

居場所をくれた人を、大切な仲間を守りたいと言う気持ちが
ゴス子浄化斬りの力になると。

これも教団長ビーム共々、バージョン上がっていくのかが
今後の楽しみになりましたねw

何せ今回・・・マティアスさんやっちまいましたしww
ネタだろうと思っていた【教団長ビーム】、
ちゃんと掌から出しましたしね本編で(*^-^)♪
わかってますね、すたっふさんもw

そして籠の鳥からついに飛び出す事が出来たルネ。
旅立ちは最悪の形で始まりましたが、
外の世界を見る事が叶った彼が今後何を感じ、何を得るのかが
楽しみになった事と、さりげなく救出されたメ↑ガネ↓の
行く末も気になった、そんな7話なのでした。
ネオアンジェリークAbyss second Age第6話です。

主観的あらすじ

前教団長の逝去に伴い、新教団長の即位式が行われる。
聖都は新たな時代の幕開けを迎えるはずだった。
だが儀式の静寂を破ったのは、
その場にいてはならない人物の声だった。
聖都の狂乱の中、アンジェは
ずっと捜し求めていた人物と再会することになり・・・。

物語の印象点

・マジでビームが実は伏線だったことになりそうw

ついに始まったルネの即位式。
は、まあ良いんですが・・・
視聴する側としてはマティウスさんの反逆を知っているだけに
どうなってしまうのかな?と言う方が先にたちますね実際。

と言いつつも、ワタシがツッコンデイタのは
久しぶりに登場のアイツになんですけれどね(*^-^)♪

ワタシ「ひさしぶりだねエロビン(*^-^)♪」

・・・・あれ?”エルヴィン”だったかな??
いっつもゴス子の胸を狙っているあのエロぬこだけに・・・
エルヴィンと言うよりは【エロ】びんで充分なような気も(*^-^)♪

しかも負けじとベルナールさん・・・
ここで幼女時代のゴス子の思い出話で
アピールタイムですし(*^-^)♪
あのねベルナールさん・・・
彼女再会しても忘れていたんですから、口説くのあきらめなさいってw

確かにちびゴス子の可愛らしさは反則ですが・・・
やはり今の清楚なゴス子も捨てがたいですからな(*゚∀゚)=3
どこかのもってっけー♪なアニメでは不幸フラグ全開のゴス子ですけれど、
コッチではハーレムウハウハ状態ですしね(*^-^)♪

そんな中つつがなく始まった式典。
その壇上で、彼の静かな反逆が始まりました。

マティウス「ビームを撃てるのは私だけだルネ!」
と言わんばかりに早速チップを装着し、
暴走モードへ。

人らしさを失った代わりに、彼ついに会得しましたよ
【真・教団長ビーム(強)】をwww

手を一振りで空間や人すらなぎ払うそのビームの威力。
裂いた空間からおまけにタナトスまで呼び出すわ、
さらには何故かゴス子までジェットにさらわせるわと
もうやりたい放題の彼でありまして。

これも思えばラストシーンへのお膳立てなんでしょうけれどね・・・

ジェットもこう言ってますし(*^-^)♪

ジェット「場の雰囲気づくりもアーティファクトの役目だ」

とw

それよりジェット・・・
もう少しレディーを優しく扱えってのwww

・罠カードオープン!「ヒーローシグナル」!

その効果により、ゴス子はLPを1000ポイント支払い、
Dヒーロー・ニクスさんをデッキから特殊召喚した!

と言う位登場の仕方が都合よすぎたんですよ実際w
あの【憎ス】さんの現れ方が。

颯爽と現れてゴス子をさらってさようならと。
しかもゴス子を口説く決めポーズ・・・
実は彼が一番の使い手ですしね(*^-^)♪

優しくキラッ☆と微笑んで・・・手を差し伸べて
「私と・・・来ていただけませんか?」

と言えばもう、ゴス子のハートはショート寸前("▽"*) ♪
今すぐドコへでも連れて行ってベイベーw
見たいな感じになりますしね。

・・・っつーか貴女の為にハーレム3が頑張っているのに
ゴス子さんはニクスさんと愛の逃避行ですか!!

次回予告でベッドでの意味深?なシーツの巻き具合から
予想するに・・・

【真実の一夜】とはまさか・・・(*゚∀゚)=3
なんてことを想像しちゃうじゃないですかwwww

うは、次回がもう待ち遠しいですなwwww
ネオアンジェリークAbyss second Age第5話です。

遅くなりました。

主観的あらすじ

聖都のエレンフリートが人知れず危機に陥っている頃、
ルネと再会したアンジェは
「女王になるとはどういうことなのか」について、真実を知る。
衝撃を受けるアンジェの背に、優しい声がかけられる。
「ずっと君に伝えたかった、小さなアンジェ――。」

物語の印象点

・ベルナールさん、美味しいところ持っていきやがってw

まさかの幼少フラグ持っているとは思わなかったぜ
ベルナールのオジサマよ(*^-^)♪
みたいな感じでしたね^^

何よりもちびゴス子・・・とにかく可愛くて。
泣き虫で、いつも兄様兄様とちょこちょこ後をついてくる・・・
と言うのは、割合年の離れた妹を持つ人なら経験アリの
出来事ですよね^^
※ワタシの場合経験あります。
12歳年下の妹がいますのでw

その事を指摘されたゴス子の膨れっ面がまた何とも・・・♪
唯一つツッコミを入れるのならば。

【Little】と言うよりは【petit】の方が
ゴス子にはピッタリじゃないかなと思ったことですか。

ついでにルネことかっぺーにも。
新・教団長になったからとゴス子を早速口説くなってのwww
全く手が早いんだから今度のエロ団長はwww
※ルネさんの声優さんは山口勝平さんです。

・コードアンジェ~反逆のマティウス~

今回、ついに反旗を翻したマティウスさん。
でもその気持ちは分かる気がしますね。
たまたま教団長の後釜がいなかった、と言う運命に遊ばれて
聖都に連行されて教団長に据えられて。
それでも彼の地を愛し、その土に還ろうとまで
決めていたのに、再びたまたま正統な教団長たるべきルネが
生まれたからと今度はその立場を追われ、あげくには
【いなかったこと】=命を絶てと教団から迫られる。
人を導くはずの教団の裏側。

彼が反旗を翻す気持ち・・・ワカラナクハないですね実際。
その為になら、ヨルゴ理事大好きメ↑ガネ↓も利用してやると。
彼に浄化能力強化チップを開発させといて、
完成したらポイと。

全ては【究極奥義・真教団長ビーム】を会得する為に。
そして・・・愛しているあの場所を再び取り戻すために。

その為の強力な手駒も手に入れた今なら・・・
グラサンはその瞳の奥で何を思うんでしょうね・・
ネオアンジェリークAbyss second Age第4話です。

主観的あらすじ

聖都を目前にし、アンジェは
改めてヒュウガに聖都内への同行を願う。
だがそれを頑なに拒むヒュウガ。
姿を消したヒュウガを追い「夢魂の塔」へ向かうアンジェは、
銀樹騎士団長ディオンの口から、
ヒュウガの背負った十字架の正体を知ることになる。

物語の印象点

・全然塔関係なかったんですが。

タイトルに塔、とついているのに
本編は槍の過去話。

看板に何とかアリ・・と言うちょっとアレな
例えを思い出した4話ではありますが・・・
中身は至って生真面目な話でしたね・・・実際。
ヒュウガの過去がきちんと説明され、
何故銀樹騎士団を出奔するに至り・・今新たに
騎士としての誓いを告げたのかが明らかになりましたしね。

そこが良かったと思います。

で、個別に見ていくと・・・

・劣等感≠嫉妬心

競争、あるいは頂点を目指す上に置いて
それは同義であるのかな、とも感じました。
騎士団の中でも1、2を争う実力を持っていた
かつての友人・・・カーライル。
訓練では遺憾なくその力を発揮できるものの、
実戦に置いてはその力を充分に出し切れないと言う
心の弱さがあったと。
けれど・・聖騎士としての叙勲は何としても得たかった・・
それが、間違った方法論に向かってしまったとしても。
その気持ち、ほんのわずかですが分かるような気もしましたね・・

得ようと思って出来るだけの努力をしたけれど、
後一歩・・技術的なものでなくメンタルの部分でどうしても
及ばない時に、ソレは特に感じるものでしょうし。
一言で言えば土壇場での胆の据わり方と言う事でしょうね実際。
これは訓練で身につくものではないですしね・・・。

そして彼は、望むままレインがかつて発明した
アーティファクトをその体に埋め込みやがて・・・・
その機械の欠点である【タナトスを取り込んでしまう】力により
自らがタナトスとなってしまい・・ヒュウガに浄化されたと。
重い話ですよね・・だから彼は騎士団を出奔したと。
そういう事だった訳ですか・・・

・しかし、さりげなく役得だけはさらっていく男。

一人塔を駆け上がり、かつての親友の真意を確かめに
赴いたヒュウガ。

その目に映ったのは・・・心の闇を映し出したかつての
友の変わらぬ姿でした・・・。
と言うよりはきっと、ヒュウガさんがずっと心で
思っていた事を具象化された感じがしたんですよね。
どこかに引け目と言うか、負い目を感じていたんじゃないかと。
それを溶かしてくれたのが・・・我らのゴス子な訳で。

必死にハーレム3を助けようとした姿は可愛かったですが、
しみじみ思うのが。

ワタシ「相変わらず触手が好きな番組だな」
とも思ってしまったんですよねつい(苦笑)

しかも触手君男女関係ないですしw
どうせ捕まえるなら、ゴス子を捕まえてくれよとか
いささか不謹慎な事も考えたのは、
今回ゴス子の出番が少なかったからですかね(苦笑)

と思いつつ見ていたら・・・・

こらこらこらーーーーーっ!

いつの間にゴス子を抱きしめているんだ槍ヾ(`◇´)ノ彡☆
手が早いぞ槍ヾ(`◇´)ノ彡☆

君にはさっきまでカーライルとアッー!な展開があったくせに
君の本命はやはりゴス子なのか槍。・゚・(ノД`)・゚・。

なんて事も・・・少々思ったりして。

そんな第4話だったのでした。
ネオアンジェリークAbyss second Age第3話です。

主観的あらすじ

アンジェを保護してもらおうと聖都を目指す一行は、
セドナという少女に出会い、
彼女の率いる船で旅を続けることになる。
アンジェとは性格も生い立ちも異なる
セドナだったが、2人の間には奇妙な友情が芽生え、
それはアンジェにある決意を促すのだった。

物語の印象点

・ゴス子、クラスチェンジへの序曲。

浄化専門ハーレムクイーン(卵)から、
今度は接近戦もこなせる、えいえいゴス子(卵)へ
クラスチェンジとなったお話でした。

と言うネタ・・・で終わらせる気はさらさらないんですけれども、
良い意味でゴス子を変えたエピソードになりましたね。

セドナとの出会いによって、【守るべきもの】を
守れる強さを持ちたいと、守られるだけでは嫌だと
今度は【自分が守りたい】とハッキリ意思表示を示した
ゴス子がとても・・・凛々しかったですね(*^-^)♪

ですがゴス子さん・・・レイピア(片手剣)を使うなら

【斬る】のではなく・・【突く】のが使い方として
正しいのではないでしょうか(苦笑)
そして空いた手の方に受け流し用のマインゴーシュ、
必要なんじゃないかと(*^-^)♪

・・・・ツッコミどころはそこですか(怒)と言う
そんな声も聞こえてきそうですけれども(苦笑)

・待ちな!でいきなりパンチw

今回登場の新キャラ、セドナさん。
気風のよさと、男勝りのいでたちから何となく・・・
1話退場のキャラかなとは思いましたが、正にその通りで。

登場も華々しかったですしね・・・
路地裏でゴス子の貞操ピーンチ!と言うときに、
颯爽と現れ、「待ちな( ̄ー ̄)」の一言とともに・・・

ボカッ(痛)!

パンチラならぬ、【ぱんち】ですか(*^-^)♪
さすが船乗り、見た目以上の破壊力ですね・・・(感心)

で、ここからはアンジェリークから大航海時代に・・
と言うのは、KOEIのゲームを知らないと意味不明ですね(苦笑)

なんてのはさておき。
船長として、乗組員みんなの命を預かっているんだと
改めてゴス子に告げたその姿が、きっと・・彼女の何かを
揺さぶったんでしょうね、間違いなく。

・さすが船乗り、食べない魚介類はキャッチ&リリースとは。

タナトスの学術上の種別が分かりましたね、今回の
船乗りたちの動向で(*^-^)♪

船を襲ったクラゲ型タナトスなんですが・・・
船乗りさん、見事な退治ぶりを見せてくれて。
投網バズーカを繰出し、見事にタナトスを捕獲し・・・・

ちょ、ちょっと!!
パチンコで放り出すんですかwww
すごいぞ船乗り(*^-^)♪

改めて想像すると、

毎回タナトスを網にかけて発射してたかと思うと
すごく楽しそうな一味に思えるんですよね。



おそらく何回かは沿岸の村に放り投げて村壊滅orz
そしておかしらたちは酒宴で大盛り上がりw

なんてことが考えられる訳で。
だとすると・・・

浄化アンテナ>パチンコ>>(越えられない壁)>>ジンクス

の強さの図式が成立しますし、これは財団メガネ・・・

ワタシ「量産するべきはジンクスではなく、グラサン、次いであの巨大パチンコだな(*^-^)♪」
と思ったのは間違いでもないでしょうw

・ヒュウガ、空気嫁(*^-^)♪

船上でのやり取りで吹いたのが、ヒュウガさん。
船酔いする美形キャラ・・・って言うのも、
中の人ならではのいじられぶりなのかもしれませんね^^
深刻そうな顔をしていたから、てっきりゴス子の事を
色々案じていたのかと思えば・・・
【船酔いだorz】って、どれだけ笑わせてくれれば気が済むんですかとw

ゴス子にとって、守れる強さを得る為に
乗り越えなくてはいけない何かが今回あったように・・・
ヒュウガさんにも乗り越えなくてはいけないものがあったと、
とりあえずフォローはしておきますかね。

・ニクスさんルート確定?

と、勘違いしそうな終盤のゴス子の台詞。
ノブレスオブリージュを教えてくれた人で、皆が集まるきっかけを
くれた人で・・・、私に居場所をくれた人だから。
もう一度・・・会いたいと涙ながらに告げるゴス子。
これ、初見の人は勘違いしますよね絶対(*^-^)♪

ルート、ニクスさんで確定(涙)とか^^
別に恋愛ルート、決まった訳じゃないですから(*^-^)♪

それを言ったら、コルダの時も土浦君だとか、火原先輩、
月森君ルートの複合みたいな展開でしたしね、アニメ版はw

今回の1件でまた一つゴス子も強くなりましたし、
最終奥義・・「ハーレム剣・ゴス子浄化斬り」を会得する為の旅路も・・・
まだまだ先は長そうで。

次回が真面目な予告でしたので、もしや誰かに不幸フラグか?
とも思ってますからそのあたりも真剣に視聴したいですね。
ネオアンジェリークAbyss second Age第2話です。

主観的あらすじ

ようやくオーブハンターの居所を探し当てた
ベルナールとロシュが知った真実は、
あまりに過酷なものだった。
彼らは昏睡するアンジェの様子に心を痛める。
その頃、聖都では人知れず、
マティアスとエレンフリートの密談が行われていた。

物語の印象点

・服を着替えさせたり身体を拭いたのはだれだ!!!

と言う疑問点を見事に次回予告でネタにしてきたゴス子。
視聴しつつ、座布団を3枚差し上げたいと思いましたねw
実際、視聴者の人の永遠の疑問でもあったでしょうしって
エルヴィンですかそれをやったのはwww

どれだけ万能なぬこなんですか君はエルヴィン君(*^-^)♪

と言うのに吹いた30分の締めくくりでした。
そして今回の見所は後半・・ニクスさんとのやり取りですか。

そこを語る前に・・・

・コードアンジェリーク~反逆のマティウス~R2?

と言う感じがしましたね。
マティウスさん、ついに独自の動きを始めましたか。
一度は要望を退けた財団メガネと会談を持ち、
なにやら企み始めたみたいで。

しかもメガネ、とんでもなく偉そうにまあ・・
メガネを【キラッ☆】ってコノヤロウ(苦笑)
ようやく僕の事を認めたか・・・って感じですが、
どうやらこの教団長にはなにやら腹に一物背に二物って
感じでもありますしね・・・。

エレン君も本当はいい人なんですけどね。
自分の力を初めて認めてくれた理事の為に、
精一杯出来ることをしたい、ただその一心で
ここまで頑張ってきたのですから。

そういう部分は分かるんですが・・って、
そこでジェットを差し出すんですか貴方はww

これ、後半の伏線ですねきっと(*^-^)♪

・仮面ライダーBLACK ゴス子あーるえっくす♪

昏々と眠り続けるゴス子。
そのゴス子を呼び覚ましたのは・・・・ハーレム3の
愛の力ではなく、【太陽だったとは】(大爆笑)

ワタシ「アンジェは太陽電池で動いてるのか」とか、
あるいは・・・

そういや、夜にエネルギー切れおこしたんだっけ
浄化能力使いすぎて。

と言うことを思い出すと・・妙に納得?なんですけど
もう1つは・・・・

仮面ライダー好きのワタシには
仮面ライダーBLACK RXを思い出すんですね実は(苦笑)

変身機能を破壊され、宇宙空間に放り出されたライダー。
体内の太陽の石、キングストーンに太陽の光が
差し込んだその時・・

ふ し ぎ な こ と が お こ っ た

太陽の光が仮面ライダーBLACKを、RXとして進化させたのだ!

ゴス子「私は太陽の娘!仮面ライダーアンジェ・RX!」
アルカディアに闇をもたらすタナトスたち!

この私が打ち倒してあげるわ!

ってまるきり今回の話がまんま当てはまるんですよ(苦笑)

となると・・後半ニクスさんとの邂逅もありましたし・・・
ニクスさんの本心を聞き、悲しみの力を得たゴス子は・・・

【RX・ロボゴス子】に変化する力を得たとか、

ニクスさんから、私を、この世界を変貌させた私を憎んで
そして殺してくれ、と懇願された怒りから・・・・

【RX・バイオゴス子】に変化するとか
そんなんじゃないですよねwwww

実際話の展開が仮面ライダーの設定そのものにピタリだったんですよね。
・・・ライダーの話が分からない人には申し訳ないんですが。

と、話を戻して。

浄化の光は太陽の光。
万物をあまねく成長させる暖かな光。

とすれば、ゴス子に力を与えてくれたと言うのも
納得ですね・・・。

しかしレイン君、君は何と言うツンデレなんですか(*^-^)♪
一番ゴス子を心配し・・・1話ではねえ

寝ているゴス子をオカズに・・・ってその話はもういいですか。
しかもガン無視されてますしw

可哀想なレイン君・・まさにアメイジング!ですか。

・ニクスさんの本心

その夜、ゴス子が夢見た不思議な出来事。

気がつけばそこは・・・陽だまり邸。
目の前には、哀しげなピアノの音色。

弾いているのは・・・ニクスさんですか。

思わず問い詰めるゴス子。
「私に居場所を与えてくれた貴方が、今度は何故、その手で居場所を奪ったのか!」と。

返すニクスさんの台詞は

「私を憎んでください・・そして殺してください」
ってニクスさんだけに【憎す】とかそういう洒落で言っている訳でも
ないんでしょうけれども(苦笑)

呪い、に蝕まれているんですかね・・・
自分ではどうにも出来ない、ある種類の。
だからその根源ごと、私を滅して欲しいと。

と同時にワタシには素朴な疑問も残していきましたけどね。

「ニクスさん。暗黒面に落ちると、なぜ胸がはだけるんですか?」
と言うことを(*^-^)♪

ニクス「その方が、女性にとってはエレガントに見えるから」

だそうですが(苦笑)

そして新たな目的を胸に旅立つゴス子。
ニクスさんを解放し、タナトスを浄化する為にまずは聖都へ。
下ろしていた髪を結んでいるのはあの時に手に残った
ニクスさんのリボン、ですかね・・・・

30分が非常に中身の濃い話でした。
3話も勿論楽しみですね^^
ネオアンジェリークAbyss second Age第1話です。

7月期視聴アニメ3作目ですね。

主観的あらすじ

アルカディア中を駆け巡った大事件から数ヶ月。
ベルナールとロシュは、オーブハンター達の行方を追う毎日を送っていた。
その頃聖都では、人知れず、
ひとつの時代が終わりを迎えようとしていた。
残酷な宣告を受けたマティアスの脳裏に、
聖都を初めて訪れた日の記憶が蘇る...。


物語の印象点

先に断っておきますが、今回は
物語が重かった分、かなりネタに走ってます。
真面目に【お笑い】に走ったレビューですので
悪しからずです・・(*^-^)♪

・1期との変更点は?

>何か変更点とかあるのかな
アンジェがやさぐれる

・・・あははははは!

だったら可愛いかもですけれどね(*^-^)♪
ゴス子、ちょっと不良になっちゃいました。

だとしたら^^

と言うのはさておき、ポニテゴス子も可愛いですね!

さりげなく半年の間に【慎ましかった00】も
そこはかとなくボリューム増してましたし(*^-^)♪

って・・・ワタシが見るのは2期になってもそこですかと(苦笑)

ところで1話なのにゴス子の台詞が一度も無かったのはもしや・・・

遠藤「あの、ディレクター・・・第1話の台本、アンジェのセリフないんですけど・・・」
D「ん?あぁ、第2期は最終話までないよ、お疲れ」
遠藤「・・・・」

※アンジェリークの声優さんは遠藤綾さんです。

なんてことはないですよね。

じゃ、バカな話はこのぐらいにして本題に。
今回は陽だまり邸の焼失から半年・・・
世界の変わってしまった有様と、銀樹騎士団・・
教団のあり方を丁寧に説明してくれた内容でした。

マティウスさんが不幸すぎるんですけどね・・・。・゚・(ノД`)・゚・。

真の教団長が生まれなかったが為に、ただ記憶力に優れていると言う
理由だけで理不尽に連れてこられた彼。

それでも聖都を愛し、その土に還るまでココで過ごそうと決めたのに。

それなのに・・いとも簡単にその運命を弄ぶ老人軍団。
真の教団長が生まれれば、ポイですかまったく(怒)

いいですか!教団長の真の証とは・・・

【教団長ビーム】を放てるものこそが教団長なんですよ(*^-^)♪

・エレン君も変わったかな。

もう1つの見所はエレン君ですか。

登場こそ偉そうでしたけれども・・・・

それでも

ワタシ「・・・まあ人のために動く辺り変わっちゃいるのか眼鏡」
とは少しだけ見直しましたが、ソレもつかの間。

話の内容をよくよく聞いてみると。

ワタシ「こいつヨルゴ理事に責任転嫁してやがる」

やっぱりメガネは小物w

メガネは所詮メガネでしたよorz

もっともマティウスさんもこう思っていたかもしれませんが。

(ふふふ もっと絶望の底におちて私の救いを求めなさい)

ウソウソ、冗談です。

・これじゃネルアンジェリークじゃねえか!

物語終盤、ようやく姿を見せた我らのゴス子。
とは言え・・半年前から眠り続けたままですか。

きっとゴス子は・・・

アンジェは ちからを ためている !

なのでしょうけれど・・・

ワタシとしては。

これじゃ【ネオ】アンジェリークじゃなくて・・・

【ネル】アンジェリークじゃねえか!

と思った事はナイショナイショにしますか。

そしてレインをさらにネタでオチにするなら・・・

レインははこの半年ムラムラして仕方なかったのかな?

みんなが外に出ている間に・・・

寝ているアンジェを見ながら・・・・

レイン「(;'Д`)ハアハア、アンジェ・・・・うっ!」

レイン「俺って、最低だ・・・」

・・・・どこのEVAですかwwww

でも30分を真面目に眺めると・・・
世界観の説明を丁寧にしてくれた分、2期もすんなり
入りやすかったですし、どれだけの人がゴス子を
待っているのかと言うのが良く分かりますよね・・・

そして姿を消してしまったニクスさん。
彼の真意と、再びオーブハンターに戻る事はあるのか・・・
ハンナとサリーの行方は・・・
幾つも気になる事が多いですけれども、
それは来週の2話を大いに楽しみにするスパイスと言うことに
しておきましょうかね(*^-^)♪

視聴は当然の如く継続です。
7月期のダークホース的アニメですしね・・・。

本当、これからの3ヶ月が楽しみですよ。
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