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ゼロの使い魔-三美姫の輪舞-第7話です。
遅くなりました。

主観的あらすじ

才人を巡る恋のライバル関係に決着をつけるため、
シエスタはルイズに勝負を提案する!! 
それは翌日催される「スレイプニィルの舞踏会」で、
才人がルイズを見つけることが出来るかどうかというもの。
ただし、この舞踏会は「真実の鏡」というマジックアイテムで、
自分がもっとも憧れる人物の姿に変身して行うという
趣向のイベントである。
絶対に負けられないルイズは、才人に自分を見つけられたら
「この間の夜の続きをしてあげる」という大胆な約束をする。
そして舞踏会当日、会場で才人は首尾良くルイズの姿を見つけるのだが・・・。

物語の印象点

・シエスタさん・・・orz

冒頭から何してんすかシエスタさんww
と言うか、ますますエッチな方向にシフトチェンジしてるじゃないですかw
添い寝はまあヨシトシマショウ。
3期の場合、デレイズさんとの△関係がポイントでしょうから。
けれど、その後のね・・・

【メイドの午後】ってどこのフランス書院文庫なんですかww
メイドの失敗を体で・・・って2ページも読めばすぐエロシーンみたいな
どこかの薄くて高い本の展開じゃないんですから(苦笑)

けれど真面目に見ればそれも・・・真っ直ぐな愛情の裏返し
なんでしょうけれどね。
デレイズさんには、多分決してできない事であろう。

故に素直になれないデレイズさんとしては・・・
勝負事を挑まれても、これといったアドバンテージもなく
困り果ててしまう訳で(*^-^)♪

それにルイズさん・・・変装の相手間違ってますから(*^-^)♪
ピンクに変身するのは良いことですが・・・
ちぃ姉さんじゃ、サイト君分からないですよきっと。
だから、あんなハプニングになってしまうとw

・アンリエッタ王女、ロイヤルビッチの道へ(大爆笑)

憧れの人物に代わる、と言う真実の鏡。
偽らない気持ち、と言うものに憧れた王女様が選んだのは
我らのツンデレイズさんと。
こちらもそもそも変身の相手、間違ったと思うんですよね。
これはもう・・・・イケナイ勘違い、オチとして用意されるなと
思いましたよ実際。

で、案の定その通りに。
そんな話など知らないサイト君、ルイズさんの姿を見つけて・・・
あーあーあー・・・・あーあ(苦笑)

キスしちゃいましたよw
いや別にそれは間違いじゃないんですが、でも間違いなんですよね・・・
って王女!そこで2度目のキスをねだるのかオイーーーーっ!

まさに感想系で言う、【ロイヤルビッチ】覚醒の瞬間を
見ましたよ全く(苦笑)
いつから貴方もサイト君が好きになったんですか(*^-^)♪
前フリないじゃないですかもうwww

後の話はもうお約束の展開でしたしね・・・

ヤキモチ焼いたデレイズさんが学園を飛び出して・・・
敵の手駒に回ったタバサとの戦闘の最中・・
痴話げんかってこれには予想外のオチを見せてもらいましたが
後はもう、ねえ・・・

うるさい女を黙らせるのは【キス】と昔から相場決まっている
そんなオチで幕を閉じましたし・・・・

今回の面白いところは、痴話げんかそのものと言うことになりますか。
物語の本筋よりも(*^-^)♪

8話での展開も楽しみですよね^^
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