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ゴルゴ13 第26話「冷血キャサリン」 
2008 10 04
Sat 03:02:19
ゴルゴ13 第26話です。

主観的あらすじ

冷酷非情だった女テロリスト・キャサリン。
彼女は過去の悲しい事件以来かつての面影を失い、
テロに対し否定的になっていた。
昔からの同胞パメラはそんなキャサリンを許せず、
益々過激な行動で暴走。
遂にはキャサリンの父親の親友を彼女の目の前で殺害する。
キャサリンはパメラの過激な行動を止めようと
ゴルゴに再会し、パメラ殺害を依頼。
体を重ねるゴルゴとキャサリン。
その時キャサリンから語られたのは、
秘められた過去だった・・・。

原作「SPコミック収録巻数:110巻」

物語の印象点

・本編でセクロス、ENDでセクロス(*^-^)♪

今話からOP/EDとも変わったゴルゴ。
今回は再びセクロスがあると聞いてましたので、
正座してその時を待っていたんですが・・・

まさかに地獄少女の骨女の人とはww
エコーの聞いた喘ぎ声をシッカリと聞きましたよ(*^-^)♪
妙に艶かしかったのは、気のせいですよね^^

と言うのはオイトイテ。

まさかにENDムービーでもセクロスしてるとは思わなかったですよw
1期の最初のENDは確かにセクロスありましたが・・・って

セクロスの話ばかりじゃイケマセンナw

今回の話の見所は、テロリストとは言え
やはり人の親だったということですかね・・・
かつては冷血とまで呼ばれた稀代の彼女も、
人並みに親になったと。
けれどその手が奪ってきた血の怨恨は・・・
彼女の子供を目の前で奪う結末で晴らされ、
冷血女は初めて、流した血の暖かさを知り
テロから身を引いたと。
故に・・・今も抵抗を続け、肉親同様の親友すら
簡単に手にかけたあの知己の友が許せなかったと。

彼女を確実に仕留めるには、4年前に抱かれた
あの男しかいなかったから、彼女は
もう一度彼に会った。
もちろん、身体に刻まれたあの快楽を忘れられなかった
と言うのも、理由の一つではあるんでしょうけれど・・
依頼金として、自分の命を代価にするとは・・・
それだけの覚悟もあったとイウコトナンデショウネ。

それにしてもゴルゴのぉケツを見ながらのシャワーシーンは
どうにも嬉しくないですねww

まったくもう(*^-^)♪

狙撃自体はもう神業そのものでしたしね。
銃口のフラッシュを手掛かりに、標的の身長と居場所を特定しての
スナイプ。
凄かったの一言しか浮かばないのは
ワタシのボキャブラリーが貧困だから、と言うことになりますが^^;

・漢のバイブルといわれては。

DVD、買わないわけには行かないですね(*^-^)♪
お値段も1巻2千円行かないですし
買うしかないでしょう^^
発売日も楽しみな、そんな26話だったのでした。

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