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のだめカンタービレ巴里編第4話「Lesson 4」 
2008 10 31
Fri 12:15:21
のだめカンタービレ巴里編第4話です。

物語の印象点

・ヘンタイの森へようこそ!

ついに足を踏み入れましたよ、千秋先輩(*^-^)♪
あーあーあーあ・・・・キスしちゃいましたしw
とは言え、本当にすれ違うばかりの二人ですけれど
ようやく、スタート地点に立ったと言う感じもしますね。

ガンバレ、のだめさん。

・感性だけではいけない、と言うこと。

アーティスト、と言う響きで良く勘違いされがちなのが・・・
【感性】と言う言葉ですよね(苦笑)
特に古典芸能・・・いわゆるクラシック、西洋画もそうですけれど
作者が何を考え、感じ、それを作り上げたのか。
そこを学問として理解し、演奏や技法として
自分なりに表現を加える。

こうした部分に置いて、のだめさん・・・・
悩みつつあるのかな、と感じました(*^-^)♪
多分、モノつくりをする誰もが感じる事を。
そりゃ凹みますよね、実際(苦笑)
自己流の感性、と言うものだけで渡ってきたのならなおさらの事で。
その間にも、千秋先輩はさらに先に進んでしまう。
側にいたいのに、追いつけない。
それが・・・酷く悲しい。

って感じですけれど、それもハグ&キスの前には無問題。
一発解決!ってところがもうのだめさんらしいというか・・・
この二人の凸凹コンサート、最終回で披露してくれるのかな?と
今から楽しみな、そんな4話だったのでした。
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