スポンサーサイト 
-- -- --
-- --:--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
のだめカンタービレ巴里編第5話「Lesson 5」 
2008 11 07
Fri 03:07:50
のだめカンタービレ巴里編第5話です。

物語の印象点

・待たせる側から、待つ側に変わったとき。

今回は音楽理論の話は一休み。
変わって、のだめさんと千秋君の恋模様のお話でした。

Noel、いわゆるクリスマスの事ですか。
著名な親を持つだけに、子供の時はさぞ寂しい思いをしたと。
で、加えてモテ男君な千秋君だけに・・・
自分から【連絡を入れる】と言うことには耐えられない!
なんて感じだったんでしょうね(*^-^)♪


のだめさん、いつでも一生懸命で一途ではあるんですが・・・
何せタイミングがねえ(苦笑)

加えて今回、オーボエの黒木君まで登場したから余計に
話がこんがらがってますしww

・青緑=暗い

って黒木君・・・(*^-^)♪

フランス語にすると
「Je suis humide et ombrage」
なんですけどね^^
自己主張、と言う部分で戸惑いを覚える
留学生活の中、のだめさんの振る舞いに何かを
感じ取ったみたいですね。
ちゃんと自己主張してみよう・・・と言う。
ただ間違った方向に行かない事を祈りたいものですがw
ヘンタイの森にだけはw

・「ケツの穴の小さか男たいね!」

後半3分が見ものでしたね実際。
のだめさん、感情が高ぶると大川弁が登場しますが
まさに今回、爆発しちゃいましたよwww
巴里の往来で、ライダーキックはないでしょう(*^-^)♪
と言っても、あれは千秋君が悪いですけどね。

連絡をくれない、迎えにも来ない、
あいつはちゃんと恋人なんだろうか?
そりゃ貴方が単にヤキモキしているだけで、
のだめさんが悪い訳じゃないんですよ(*^-^)♪

ただ客観的に見るのなら・・・

ワタシ「変態の森に足踏み入れただけじゃなく
ちゃんと環境に沿って成長してるんだね(*^-^)♪」

とも思いましたけどね(苦笑)

不器用なのはお互い様、と言うことですし。
いつだって一生懸命なのに、追いつけなくて
それが口惜しいのにさらに別れまで切り出されれば
確かにライダーキックの一つも出ますか。
最後はちゃんと仲直りしてましたし・・・
何だかんだでこの二人、幸せ臭満載で
視聴する側はまあ・・・【ご馳走様】としか
言い様がなかったですけどね(*^-^)♪

次回も楽しみですね・・・。

スポンサーサイト

Trackbacks.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。