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ストロベリー・パニック 第22話 『決闘』 
2006 08 30
Wed 02:52:41
ストロベリー・パニック 第22話です^^

エトワール戦のエントリーが決まりましたね(*^-^)ニコニコ

大方皆さんの予想通りと言うか。
そこに落ち着くまでの話が、
きちんと練られていたのは良かったと思います。
管理人も抜け出していたタマシイが・・・戻ってきましたね(苦笑)

それから『要』。
憎まれ口を叩くほど、気になっていたという事ですか。
今までは地球温暖化、蜜蜂、そして今回の赤ずきん。
豊富なたとえ話の人だったせいか『お笑い』担当?な風にも
いつしか思い始めていましたが、
やはり彼女も一人の『オンナノコ』だった訳で。
そんな風に見えましたね・・・

主観的あらすじ

決闘

エトワール選のエントリーが近づく。
盛り上がるミアトル、スピカ、ル・リム。
スピカ生徒会長の詩遠の
再三の出馬要請を断り続けていた天音だが、
静馬の言葉により、その心境に変化が訪れていた。
天音は思い悩む。
自分がエトワール選に出る、その意味を。
そんな折、天音のエトワール選出馬を阻み、
自らがエトワールになろうと画策していた要は、
天音に対して、思いもかけぬ提案をしたのだった……。

『君自身の為ではない、君に視線を注ぐ彼女たちの為に出場すべきなんだ!』


ki『要も、夜々も吹っ切れたようね・・・』


さて、まとめ感想に。


・最後のたとえ話?

木陰に光莉を呼び出し、詰め寄る要。
『赤ずきんはね・・・オオカミに食べられるものなんだよ( ̄ー ̄)』
だから、カワイイ赤ずきんちゃんは。
『私を選んではくれないか?』

今までなら、ここで言葉に詰まるはずの光莉も
今日は違っていました。
hikari『貴女は卑怯です』

hikari『天音様に勝ちたいのなら、正々堂々と戦えば良いじゃないですか!』

勝つために私を利用し、遠まわしに責めるなんてずるいです。
言外にそう非難する光莉。
その言葉は、要を真っ直ぐに貫きました。

『光莉の言葉が・・凍りつき、千の刃となって胸に突き刺さる・・・』
痛い、胸が、心が。
正々堂々と、か。
思えば私はそうはしてこなかったな。
ただ遠回しにアイツを苦しめようとしただけで。
決して彼女の前に立つことなく。
決着を付けるときなのかもしれない。
自分にも、そしてアイツ自身にも。

・迷う心の行き先

『夜々ちゃん、今日も練習に来ない・・・』
聖歌隊の練習をしながらも、夜々の事を気にかける光莉。
夜々はその聖堂の外で、光莉たちの歌声に耳を傾けていました。
(私には、もう歌を歌う理由がない・・・)
届かない事を知ったから。
私の歌は、もう消えてしまったから。

温室。
花を愛でる人も、世話をする人もおらず、
ただしおれていくのを待つだけの場所。
静馬を探しに訪れた渚砂。
『(今日も来ていない・・・あれ?)』
花に気がついた渚砂。
かわいそう・・・そうだ!
如雨露に水を満たし、せっせと世話を始めるのでした。

『渚砂・・!?』
その姿を見かけた静馬。
気配に振り向く渚砂。
一瞬の視線の交差。

sizuma『渚砂・・・』
nagisa『静馬さ・・エトワールさま』
言い直す渚砂の口調が、そのまま二人の距離を表してもいるようで。
そして、背を向けて再び花の世話に戻る渚砂。

その背に一言謎かけをする静馬。
sizuma『(花は、私達の気持ちは)このまま枯れてしまうのかしら?』

渚砂は背を向けたまま。
nagisa『きっと、綺麗に咲きますよ・・・』
たとえ(私の気持ちが)憧れでも、そうでなかったとしても。
静馬がエトワールである限り。

どうやら、渚砂のエトワール戦出場も確定のような感じも。
憧れより、憧れ以上の夢を抱いてるとは、初期OPの1節ですが
それを抱かせる何かというものを、渚砂も充分に持ち合わせているわけで。
個人としてでなく、みんなの『渚砂』として。

その辺りは、この後要や光莉が
充分に語ってくれたような気がしますね。


・天音と詩遠の思い、近づく

『エトワール戦、近いわね』
オデコちゃん(冬森会長)の台詞。
amane『そのようですね』
そっけない天音の言葉。
しかし、前回静馬に告げられた言葉が天音を揺らしているのも確かで。
(ならないと得られないものを得なさい)

amane(私が、本当に得たいと思う、もの・・・?)
さらに言葉を重ねるオデコちゃん。
『貴方がエトワールになれば、素晴らしいと思うけど?』
さらに揺れる天音。
amane『私は・・・』

amane(どうしたいのか、そんなことは分かっている)
私はエトワールなどに興味は無い。
それは間違いない。間違いないが・・・
ただ、どうしてもあの人の言葉が気に掛かる。
あの、言葉の真意が・・・・

(どうやら、脈は出てきたようね)
私の思いも、ようやく届いたのかしら。
オデコちゃんなりに、天音を想う気持ちはあったみたいです。
自分はエトワールにはなれないけれど。
代わりに自分の代で、スピカからエトワールを
輩出すると言う願いを託す相手として。
もちろん、好きとかそう言う気持ちではないけれど。
ただ、自分がここで何かを成し遂げたと言う証だけは残る。
それは、花織が残して行った手紙のように。
あるいは、連綿と受け継がれる温室の花のように。

美しく、強く、完璧な貴女だから。


・蜜蜂、夏目漱石、温暖化、赤ずきん、決闘(デュエル)?

自室で桃実と話し合う要。

これで私達の道行を阻めるものはいない、と喜ぶ桃実。
要と私がエトワールになる日も近い、
と無邪気に喜んでいるようですが・・・
要自身は、何か釈然としない思いを感じているようです。

『戦わずして勝って、それで勝利といえるのか・・・』
確かに望みは叶うかもしれない。でも・・・

思い悩んだその先に、見出した答えは1つでした。
『天音と、勝負してみよう』と。


・光莉への後押し

今度はオデコちゃん、対となるべき人物に最後のアプローチを。

『天音さんのエントリーはまだだけど』
でも、貴女を特別と想っているのは確かよ。
分かるでしょ、貴女なら。
誰よりも彼女を見続けてきた貴女なら。

『だから、説得して欲しいの』

hikari『私、怖いんです』

hikari『あの人が望むなら、私は喜んでその手を取ります』

でも。

hikari『自分からは・・・怖くて、とても出来ない』

言えば傷つくかもしれない。
それは相手でなく、自分が。
確かに手を差し伸べれば、受け入れてくれるだろう。
でも・・・もしそうでなかったら?
ある意味夜々と光莉の間も、
それで揺れている部分があったりもするような?

hikari『明日は練習に来るよね?』
早々にベッドにもぐりこむ夜々に問いかける光莉。
沈黙を答えとして、背を向けてしまう夜々。
状況は違いますけれど、やはり同じように思えてしまいますね・・・


・最後尾のミアトルからは?

tamao『私の調査によると・・・』
今年のエトワール戦は混沌としていて、読みにくいですわ。

ル・リム:千華留&Ⅹ(エックス)
スピカ:天音&光莉(予想)
ミアトル:・・・・。・゚・(ノД`)・゚・。

tamao『ミアトルは厳しいかもしれませんわね・・・』

上の空でそんな話を聞く渚砂。

『渚砂ちゃん?』

『そうだね、でも・・・』

nagisa『私、静馬様以外のエトワールなんて、考えられないな・・・』

見ている側からすると、渚砂&玉青ちゃんのエトワールも
お似合いだと思いますけどね^^
想いを寄せる友がいて、想いを寄せてくれる友がいる。
それは大切なことだから。

『がーるず・らぶ』とかそういうのは関係なく。


・心の整理

『私と勝負して欲しい』

意を決し、天音に決闘を申し入れる要。

amane『私にはそのいわれがない』

『私にはある!』

理由など、ソレで充分だ。

そして、二人の候補の戦いが始まりました。
種目はテニス。

一進一退の攻防。
いつしか、ギャラリーも黄色い声援を二人に送り始めていて・・・


『君はエトワール戦に出るべきだ!』

amane『興味ない!』

『君は出場しなくてはならない!』

You're Choose One
君は、選ばれた人なのだから。

そう言いたいのなら要さん・・・?
貴女の英語は間違ってますよ(苦笑)


コメントによりご指摘を頂きました^^
というか、『間違ってたのは自分』でした(苦笑)
耳コピした自分の間違いですね(*^-^)トホホ・・・

正しくは『You are the chosen one』とのこと。
※聞き直しを行い、確認済。
君は選ばれし者(the chosen one)だとのことでした。

ご丁寧にアリガトウございます!!


気がついているか、君を見る多くの眼差しに。
確かに私を見ているものも多い。
しかし・・・

『それ以上に君を見つめる視線が多いのも確かなんだ!』
だから、君の為じゃない、君を通じて胸を暖かくする彼女たちのために
『君はエトワール戦に出場すべきだ!』
胸を熱くするのは何も彼女たちだけじゃない、この私だってそうさ。

いつしか自分の胸のうちをさらけだす要。
入学したそのときから、君はいつも私の前に立っていて。
先を進んでいて。
そんな君が、私は嫌いだった。
『いつか勝ってやる!』そう思いながら、この5年間を過ごしてきた。
しかし、一度たりとて君に勝ったことなどなかった!
そんな君を見続けてきた私の気持ちがわかるのか!
『だから、君が嫌いなんだ!』
キライは好きの裏返し。
それが、彼女の本心だったのでしょう。
その言葉は、同時に観戦していた桃実の胸をも打ち・・・

結果的に勝負は天音が勝ちました。
負けたとは言え、どこか晴れ晴れとした表情を浮かべる要。
今までの気持ちを全部さらけだしたからでしょうか。
アニメなのに、すごく良い表情に見えた気がします。

そして、コートに現れた光莉。

amane『出るよ、エトワール戦』

差し出された手を取る光莉。
こうしてスピカ組のエントリーは決まりました。

実はここに至るまでに、もう1つの決着もついていて・・・

・夜々の歌

噴水の前で、物思いにふける夜々。
その姿を見つけた光莉は、改めて夜々と向き合い、
話を始めるのでした。


『なんで、練習に出てこないの?』

『歌えなくなったから』

もう、私の歌が届かないって知ってしまったから。
『光莉の心に』

歌を歌う事を止めた小鳥は、もうここにはいられない。

『ごめんね・・・』
でも、気持ちには応えられない。
そんな想いもきっとこめながら。

hikari『私、夜々ちゃんを苦しめていたんだね・・・』

yaya『光莉が謝る事じゃない!』

hikari『でも、私そんな夜々ちゃんを見たくない』
大事な人だから、親友だから、そう思うからこそ
そんな人の傷つく姿は見たくない。

静かに、自分の本心を告げる光莉。
『夜々ちゃんの事は好きだけど・・・』
でもね。
hikari『”私”が好きなのは、天音様なの!』

yaya『知ってるわ、(だから光莉は)それでいいの』

hikari『でも、夜々ちゃんも歌わなきゃダメなの!』
歌って欲しいの、貴女の歌で心を満たす彼女たちのためにも、私の為にも。

そっと夜々の手を取り、自分の胸に押し当てる光莉。

hikari『あったかいでしょ・・・?』
それはね、たくさんのイイことを閉まってあるから。

夜々ちゃんに出会ったこと、天音様に出会ったこと、
たくさんのイイコトがここにはあるの。
その想いが、そして夜々ちゃんの歌声が、私の心を満たし、暖かくしてくれるー。
それは私だけに限る事じゃなくて。

hikari『私だけの歌じゃないの、みんなを暖かくする歌なんだから!』

yaya『・・・まいったわね』

涙をこぼす夜々。
光莉の本当の気持ち、そしてその思いの深さを知ったから。
yaya『もう、歌えないなんて言えないじゃない・・・』
(光莉には歌は届かなくても、私にはまだ歌が残っている)
だから、せめて私の歌で、好きな人の気持ちも暖かくしてあげよう。
そんな風にも思ったのでしょうか。

すこしだけセンチな気持ちにさせられる場面でしたね・・・


・桃実の平手打ちと、ミアトル組のメンバー

大きな目に涙を溜めて、要に平手打ちをする桃実。

『すまない、桃実・・・』
それもきちんとけりをつけなくてはいけなかったこと。
大事に思うからこそ、自分の気持ちに決着をつけたかった。
それが時に、もう一人の大事な人を傷つけたとしても。

今回の要はとても魅力的でしたね^^
麗人らしくて、とてもステキだったと思います。

一方、ミアトル側でも動きがありました。

『エトワール戦のエントリーメンバーを決めたわ』と深雪。

『一人は、涼水玉青。もう一人は・・・』

sizuma『渚砂・・!?』

静馬の少し驚きに満ちた声を最後に、物語は23話へと続くのでした・・・
ここのところ、物語の内容がうなぎのぼりで良いお話ばかりなんですけど^^
これは本気でDVD購入も検討かな・・・
お財布の中身が心配になりますけど(苦笑)


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光莉の言葉は、冬の冷たい風に凍りつき、千の刃となって私の心に突き刺さった―ミュージカルみたいw「勝負しろ!天音!」「頼むからそう勝負勝負と連呼しないでくれ~」画像貼るの面倒なんで、
【アニメ】 ストロベリー・パニック 第22話 「決闘」 2006/08/30 09:44:27 ◇ JOCH-AM アニゲ日記
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ストロベリー・パニック 第22話「決闘」 2006/08/30 12:50:42 ◇ 恋華(れんか)
ストロベリー・パニック 第22話「決闘」それぞれを想う気持ち。要の本当の気持ちとは…
ストロベリー・パニック 第22話 「決闘」 2006/08/30 16:03:50 ◇ angel notes.
先週あたりにストパニのゲームが発売され、そちらでは玉青の声が本来演じるはずだった沢城みゆきによって演じられていた気がした。スケジュールの都合上アニメでは清水愛がやっているわけだが、個人的にはこちらに慣れて
ストロベリー・パニック 第22話 2006/08/30 21:40:30 ◇ LUNE BLOG
あぁ、要様に、ごきげんよう。
アニメ ストロベリー パニック 2006/08/30 22:51:39 ◇ アーリオオーリオ ドゥーエ
「決闘」涼水タマオの憂鬱ただの人間には興味ありませんわ。この中に 「真性レズ」 「宝塚男優」 「無抵抗ロリ」がいたら。私のところに来てくださいね、以上。ナギサ「ここ、笑うとこかな、かな?」
ストロベリー・パニック 追記19 2006/08/31 00:42:12 ◇ Geallza’s Power
= 第22話 「決闘」 ='''重い・・・でもだいぶ進展がありました'''(21話飛ばします、すんません)[[attached(1)]]またまた襲ってます、要先輩。でも今回は光莉ははっきり言いました、「天音先輩に勝ちたいなら、もっと堂々と戦えばいいじゃないですか
ストロベリー・パニック 第22話「決闘」 2006/08/31 16:46:24 ◇ 移り気な実況民の日々
 エトワール選開始。早速動くのは地球温暖化こと剣城要。
ストロベリー・パニック 第22話 「決闘」 2006/09/02 00:40:25 ◇ PAWA-TYPE ~Zの鼓動~
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