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xxxHOLiC 第21話 『ツメキリ』 
2006 09 08
Fri 02:36:02
xxxHOLiC 第21話です^^


お話も残り3話。
で、放送話数について正確なところを少し調べてみました。

全24話と言うのは変化がないそうですが・・・
22話で放送終了と言うのは間違いみたいです。
残りの3話もキチンと放送した上で、
終了らしいですね・・・ほっ(*^-^)


で、今回は『迷信』についてのお話。
xxxHOLiC流の迷信解釈が色々で面白かったですね^^
しかし牛になったキミヒロ君。
ひまわりちゃんの赤いリボンに(*゚∀゚)=3なのは、

』だから?それとも本心??

それと今回のモチーフになった迷信。
気になったので、少し迷信についてネットで検索をかけてみました。
そしたら出るわ出るわ・・・
コワイデスネ、オソロシイデスネ。

なので、いくつかご紹介。

『夜、爪を切ると親の死に目に会えない』

根拠

昔はお通夜の時、死者の身内(親族など)が
それぞれ爪を切って棺の中に入れ、死者を葬ってきたそうです。
この元になっているのは・・・

夜に爪を切ってその爪が床にころがっていると危ない』からだとか。

xxxHOLiC的に味付けをすると、あのアヤカシの名前は・・・

夜爪(世詰め)』といって、

早死にする事をアヤカシ化したしたものなんでしょうね、多分。

・夜に口笛を吹くと、蛇(または妖怪、お化け)が出る

根拠

昔の人身売買の合図に由来するとか。
売人を呼ぶ合図が口笛だったことに端を発しているようです。

・お墓、霊柩車の前では親指隠せ

根拠

『霊柩車を見かけても、指を刺さないように』
というマナーを(子供に)覚えてもらう為だと聞きました。

怖い迷信ばかりでもアレなので・・・
管理人の知っている、ちょっとふざけた迷信も。

『走行中の佐川急便のトラックのふんどし部分をさわるといいことがある』

これはいくらなんでも無茶ですよね^^

主観的あらすじ

迷信を信じないという四月一日。
ある日、百目鬼が珍しく高級牛肉を持って四月一日の部屋にやってきた。
ふたりですき焼きをたらふく食べ、
満腹のあまり横になる四月一日に対して、
『食べてすぐ寝ると牛になる』と忠告する百目鬼。
その夜四月一日は牛に変身する悪夢で
目を覚ますとからだが妙に重く…。


ki『パンケーキ・・・ワタシハクロミツガイイナ。JUMニモツクッテアゲタイ(*^-^)』


さて、まとめ感想に(長いです^^)

・珍しいこともあるもんだ?

夜、ミセ。

バイトを終えたキミヒロ君、お帰りに。

watanuki『じゃ、今日はコレで。』

明日はオヤスミでいいんですよね?

yuko『ワタヌキぃ~何?そのイ・ミ・シ・ンな笑顔( ̄ー ̄)』

イヤ別にその・・
(侑子さんのリフジンに付き合わなくていいから・・とは言えねえな。後が怖いし。・゚・(ノД`)・゚・。)

yuko『ワ・タ・ヌキぃ~何か言った?』
い、いえ何も!!
そんなやり取りも聞こえてきそうで(苦笑)

靴を履き、玄関を出ようとした所で侑子さんに呼び止められるキミヒロ君。

yuko『それ、新しい靴ね』

ええ。

moromaru『オニューだ、おNEWだ~(*^-^)♪』
moromaruコンビのお囃しつき。
(マルモロカワイイ^^by管理人・・・と言うのはオイトイテ)

yuko『夜、卸したの?』

watanuki『そうですけど、それが何か?』

moromaru『い~けないんだ、いけないんだぁ~♪』

せ~んせに言ってやろ(*^-^)・・・とは言いませんでしたけど(苦笑)
代わりに侑子さん、こんなことを。

yuko『新しい靴は夜下ろすな』

watanuki『それってお婆ちゃんの知恵袋っつーか、迷信つか・・・ですよね?』

信じない?

watanuki『そうすね』

yuko『まあね・・・人それぞれだもの』

ワタヌキがそう思えば、ソウナノカモネ。

そんなやり取りの数秒後。

ずでん!!

見事に転ぶキミヒロ君。

watanuki『く、靴紐踏んじゃったっす・・・。・゚・(ノД`)・゚・。』
と言うか、ココはミセ。
どんなフシギがあってもおかしくない様な気もしますけどね^^


・それでもリフジンは続く

今日はオヤスミだ。
一日怠惰な日をすごそう。

watanuki『あははははは・・・』
この漫画、面白え(*^-^)

マカロニほうれん荘ですか^^

そういえば・・・ゲームにもなってましたね^^
10年ほど前に。

『マカロニほうれん荘 愛と青春と怒涛のギャグ!!』
媒体は3DOだったかな。
原作の漫画は知りませんが、そちらも面白かったのかな?

のんびりポテチをつまみながら、ごろごろと。
気ままにラーメン啜りながらの漫画漬け。

一人暮らしならではのくつろぎ。

watanuki『・・・腹、へったな?』
手元のポテチを漁ろうとして・・・あれ?

watanuki『ない』

どこに・・・っておいーーーーっ!!

domeki『最終巻がないな』

百目鬼が勝手に入ってきてるし(爆笑)
しかも食料のポテチ食われてるし。

watanuki『どっから入ってきたんだテメ!!』

窓からだ。
あんなでっかい笑い声なら誰でも気付くぞ。

domeki『やっぱ、アホだな』

watanuki『くううううう(激怒)』

で、だ。

domeki『ほれ、松坂牛』
檀家から差し入れで貰ったんだが・・・今日はウチに誰もいない。

domeki『(だから)晩飯はスキヤキにしろ』

侑子さんのリフジンを聞かなくて済む日は百目鬼のリフジンですか。

そういえば、ひまわりちゃんと帰れないのもある意味リフジンなのかな?


・対決、どっちの料理ショー?


watanuki『ったく・・・松坂牛でなければ誰が晩飯なんか作るか(`皿´)』

で、食卓の準備も整い。

domeki『すきやき鍋、ないのかよ(ぼそり)』

watanuki『一人暮らしでそんなのあるか!!』

domeki『肉、焼け。』
俺は関西風すきやきが食いたいんだ。

しかも聞いてないし(笑)

domeki『砂糖と醤油で味付けしろ』
ほうほう^^

watanuki『割り下が先だろ!』
俺は関東風が作りたいんだ!!

※スキヤキといえば・・・
横浜は伊勢崎の『荒井屋』ですね^^
創業明治28年からの老舗。
文明開化の味がしますよ・・・きっと。
ここのはサイコーです(*^-^)ニコニコ
関西風は食べたことがないんですが、どんな違いがあるんでしょうね?

ゴホン、話を元に戻して。

牛脂もしかずに肉を焼き始める百目鬼に、
慌てて割り下をかけるキミヒロ君。

watanuki『へっこれで関東風だ、ザマミロ・・・っておいーっ!!』
対抗したか、怒ったか、百目鬼はいきなり野菜も放り込む荒業を披露!!
さらに砂糖をドサドサ、醤油をどぼどぼ!!

(≧V≦)ノギャハハハハ!!

まるで、子供じゃないですかこのやりとり。
いつもムスッとしている百目鬼の意外と言うか、
お茶目な一面を見たように思いますね^^

watanuki『自分でやるなら作らせんな!!』

相変わらずのやりとりがそこにあって・・・


・迷信とゲンジツ

watanuki『食った食った(*^-^)』
満足そうに、寝転がるキミヒロ君。

domeki『食ってすぐ寝ると牛になるぞ』

百目鬼の忠告。

watanuki『そんなの迷信だろうが』

domeki『なったら元が人かどうか分からんから、確かめようがねえだろ』
それはそれで怖い・・・かも。

そのころお店でも・・・

yuko『はあ・・・(T▽T)』

さきいかを肴に、ワビシイ晩酌の侑子さん&モコナ。
(あまりにもシュールすぎる感じも)
yuko『ワタヌキいないと、気の利いた肴が・・・・』

リ、リアル過ぎて笑えない・・・

こ、これは珍しい一場面を^^
と、言うか自分では作れないのかな侑子さん?
美食家なのに??

救いの神はなんとマルモロ。

moro『ワタヌキのつくり置き~(*^-^)』

maru『レンジでチン~(*^-^)』

シャキーンきら!!

yuko『さすがはワタヌキ(*^-^)』

マルモロ、良くやったわ!

mokona『魚の丸干し、丸呑み~(*^-^)』

yuko『肉じゃが・・・うま~い(*^-^)』

一方この間にmoromaruもネタを用意していたみたいで。

moromaru『ワタヌキご飯食べたかな』『漫画読んだかな』
marumoro『宿題やったかな』『歯磨いたかな』

ま、まさか・・・

yuko『また来週~(*^-^)』

ってやっぱりやっちまいましたよこのネタ(苦笑)

そして、百目鬼の心配どおりにキミヒロ君も・・・
腕が牛になり、体がどんどん牛に変化していく悪夢で
目覚めたキミヒロ君。

watanuki『夢・・・だよな』
しかし、それは誰にも分かるはずも無く・・・

(身体が・・・重い)
だるい身体を引きずり、登校するのでした。


・キミヒロ君、タイーホ一歩寸前!?

himawari『おはよ(*^-^)』

いつもの笑顔でひまわりちゃんがご挨拶。
himawari『凄い汗・・・大丈夫?』
もちろん心配もしてくれますが・・・

(あ、ribonの色が違う・・・)
そう、今回のひまわりちゃんのリボンは『』。

と言うことは、当然オチも自明の理と言う奴で。

himawari『あのね、今日紅茶に茶柱が立ってたの(*^-^)』

watanukiヘエ・・・ハア、ハア。

himawari『・・・っと、イイコト・・・じゃ・・・ないか・・・』

watanukiribon・・・アカイ・・ユレル・・・ハア、ハア。

himawari『紅茶でも、茶柱って言うのかな(*^-^)?』

watanukiドウ、ダロウネ・・・
ribon・・・アカ・・・・・)

モウ、ダメダ。

watanukireiz2フォーーーーーー!!

猛然とひまわりちゃんに突進するキミヒロ君。

おいおい、それは『メイシン』のせいか?

それとも、普段と違うhimawariのリボンに(*゚∀゚)=3したせいか(爆笑)

もちろん、マタドールhimawariは何事も無かったかのように。

himawari『おはようカズミ!風邪の具合どう?』

ひらりと闘牛の突進を避わしてるし(笑)


・メイシンとバカにしていると・・・

放課後、どうにかミセに辿りついたキミヒロ君。

watanuki『遅く・・なりました』

yuko『お腹すいたぁ~。・゚・(ノД`)・゚・。』

見てよ、mokonaだって”ぺらぺら”よ。

って侑子さんまずは”バイト君”の心配でしょフツウ。

どうにか食事を終え、生き返った様子の侑子さん。

早速キミヒロ君の異変について話を始めるのでした。

『夜、口笛を吹くと蛇が来る』
お墓の前では親指隠せ。夜に爪を切ると、親の死に目に会えなくなる。

yuko『全部、デタラメだと思う?』

watanuki『それって戒め、ですよね。教訓っつーか。』
暗いから、手元が狂うと危ないとかそんな感じの。

yuko『根拠のないデタラメが受け継がれてると思う!?』

そんなことはないわ。
ナニカソレナリニイミガアルカラウケツガレテルノヨ。

yuko『今日、泊まりなさいなワタヌキ』

ってそこでモコナ!
『ヒヒヒ(*^-^)』はないでしょヒヒヒは^^
多分、テレビの前の視聴者が想像したような
ムフフ展開があるとは思えないし^^
あったら、ものすごい対価取られそうだし。

yuko『現世のみならず常世でも支払いは続くのよ・・』
なんてなりそうだし。

理由は簡単でした。

yuko『明日の朝食、パンケーキ食べたいから(*^-^)』

『ノゥ~~~!!』と叫んでたんでしょうけど、ねキミヒロクンハ。
ああ、そのフレーズは・・ハセヲの・・・・

reiz2フォーーーーーーー!!

どうしても、ソコにつなげてしまう自分がいて。

これも『ヒツゼン』なんでしょうか?

watanuki『ほんと我儘なんだから、侑子さんは』
ぶつぶつ言いながら、寝支度を始めるキミヒロ君。

あ、そうだ爪・・・
切っとくか。ツメキリは・・・

watanuki『ってあるし。これ見よがしに』

(親の死に目に・・・)
俺、もういないしいいか。

ぱちん、ぱちん・・・
・・・・シャキン・・・。

watanuki『?』
気のせいかな。

ぱちん、ぱちん・・・
・・シャキン・・シャキン・・・

watanuki『??』
誰もいない。

でも、確実に何かが忍び寄っているのは確かで。

ぱちん。

シャキン

ぱち(シャキン!!)

その時でした。

nk『・・・1・2・3』
ライダー・カッティング。
※カ○トファンの方にはゴメンナサイ^^;

じゃなくて、宙に現れたのは大きな裁ちばさみ。

watanuki(だ、ダメダ・・・身体が・・・足が。。。動かない・・・)

ふぁさっ。

yuko『動かないで!』

内掛けをかぶせ、その『何か』と対峙する侑子さん。

手には1輪の牡丹が。
※南総里見八犬伝では、霊を抑える力があると書かれています。

その牡丹を切り落とし、消えていく『何か』。

yuko『もういいわよ』

watanuki『あれ・・・俺が爪を切ったから?』

ええ。

yukoアレが来るから、首を落とされるから会えないのね』

watanuki『知ってるんすか?』

いいえ。

yuko『でも、昔からいることだけは確かね』
時に人ならぬものに出会う人は、これを伝えようとする。
その姿形を、知識を、そして恐ろしさを。

でも、それは信じてない人には決してわからない。

yuko『だから、暗号のように偲ばせるの』
昔話だったり、知恵袋だったり。

そして報いを断つオマジナイをしてあげるといい、外へ誘うのでした。


・いつから信じなくなったのか

yuko『住まうは人だけにあらず・・・』
厳かな雰囲気で祓いを始める侑子さん・・・ですが!

yuko『怖いの怖いのとんでけ~♪』
締めにそれはないでしょう(爆笑)

watanuki『今ので台無しっすよヽ(`Д´)ノ!!』(with管理人)

yuko『信じてなかったの?』

改めて真顔で問われ、ぽつぽつと昔語りを始めるキミヒロ君。

昔、小学校の時に・・・

『墓場の前では親指隠せ』って聞いたんす。
だから俺、いつもお墓の前通る時は・・・
それから霊柩車の側を通る時も。

『ぎゅっ』て親指を手の中に握りこんで。
もちろん、ツメキリだって夜はしなかった。

watanuki『でも・・両親はいなくなった』
シンジテイテモ、イナクナッテシマッタ。

watanuki『だから、俺は信じなくなったー。』

でもね、ワタヌキ。

『幾世あるか知らないメイシンを、その縛りを受けずに生きるなんて出来ないの』
横紙破りに進んだら、命が幾つあっても足りないわよ・・・

今度は慈しむように頭を撫でる侑子さん。
そこには、確かに普段のリフジンさはなく、
一人の女性がいたような感じが・・・。


・イイコトもシンジヨウ

翌朝。

watanuki『身体軽い・・』
パンケーキを作りながら、体の復調を確かめるキミヒロ君。

『さ、どれでもスキなのかけて食べてください』

yuko『いや~んパンケーキ(*^-^)』

すかさずマルモロ&モコナの合唱が。

moromaru『パンパンパンパンパンケーキ♪』

mokona『ワタヌキキミヒロ名コック♪』

もしや・・・あのCMがネタ?

カンカンカンカン晩餐館 焼肉焼いても家焼くな

侑子さん、どこの日本食○の回し者ですかあなたわ(爆笑)

watanuki『茶柱立ってる・・・』
紅茶を淹れながら、そのことに気付いたキミヒロ君。

yuko『宝物庫からブランデー取ってきてくれる?』
唐突なお願い。

言われたとおり、そこへ行くと。
キミヒロ君にとって、良いものが確かにありました。

watanuki『マカロニほうれん荘の最終巻だ・・』

yuko『う~まし~♪』

台所では、侑子さんのご機嫌な声が響いて・・・

そしてキミヒロ君の自宅。

watanuki『さ、飯でも食うか・・・って!』

そこにはありえない物体domekiが、ありえない『モノ』を読んでいて。

watanukireiz1フォーーーーーー!!

(ノゥ~!!)

domeki『続編あるんだな』

そう、百目鬼が読んでいたのは『マカロニ2』。
続編、なんですよね^^
しかもキミヒロ君が読むよりも先に^^

最後はいつものリフジンさを残して、
物語は22話へと続くのでした・・・


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