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ストロベリー・パニック 第24話 『運命の輪』 
2006 09 12
Tue 03:28:15
ストロベリー・パニック 第24話です^^

今回は、渚砂、そして玉青ちゃんの決意、
エトワールのあり方、
それから今だ先の読めない光莉と天音のこれからが
とても丁寧に描かれていたと思います。
そして静馬。

玉青ちゃんの言葉に、
改めてエトワールとしての在り方を教えられたような
印象を持ちました。
『人は一人では生きられない』
だから足りない所はお互いに支えあって、励ましあって。
だからエトワールは二人一組なんじゃないでしょうか。

蒼井渚砂に、涼水玉青ですか。
二人とも、同じ色を名前に持ってるんですよね。

”あの青い色を”
果てしなく青い、あの色を。

渚砂ちゃんが私に補われていると感じるように。
私も渚砂ちゃんが来てから、いっぱい支えられている。

いいじゃないですか(*^-^)ニコニコ

それって、”人”って漢字そのものですよね。
どちらが欠けてもイケナイ存在。

それから天音さん。
一時的な記憶障害ですか。
光莉と言う太陽が、天音の心の雪を溶かすことが出来るといいのですが・・
千華留さん。
下級生の面倒を見慣れているせいでしょうか。
母性豊かに描かれていた様な感じもありましたね・・・。

主観的あらすじ

エトワール選出馬を決めた渚砂と玉青は
深雪の指導の元、特訓に励んでいた。
エトワール選には、さまざまな種目が待ちかまえているからである。
しかし深雪の指導むなしく、特訓の成果はあがらない。
深雪は静馬に渚砂と玉青のコーチを頼むが、
静馬は渚砂に手を貸すことに思い悩む。
その頃スピカでは、
光莉と天音のエトワール選出馬に暗雲が立ちこめていた。


次回は『円舞曲』ですか。

くるくると回る3拍子の世界。
どんな旋律が紡がれるんでしょうね・・・

それからずっと思っていたことも。
重苦しい雰囲気の後のアレ。
♪トゥ、トゥ、トゥル~ じゃないっつの(爆笑)

ki『ワタシトJUM・・・イツマデモオドッテイタイナ、オワラナイワルツヲ(*^-^)キャ』


さて、まとめ感想に(めちゃくちゃ長いです^^;)

・何としてでも

ダンスの手ほどきを受ける渚砂と玉青ちゃん。
手厳しい指導と、熱のこもった叱咤をするのは深雪。

『もっとリズムに乗って!』

nagisa『は、はい!』
何とか呼吸を合わせ、ついていこうとする渚砂。
しかし・・・

nagisa『きゃっ!』

すてん。
慣れない社交ダンスのせいか、転んでしまう渚砂。

nagisa『ご、ゴメンね・・』

緩みかけた空気を引き戻すように、深雪のお叱りが響きます。
『ダンスはエトワール戦の最後の種目よ』
さ、はやく立って、続きを、もう時間が無いの!

『もっと早く、もっと優雅に!』

(お互いの気持ちが通い合ってないから、呼吸が合わないのね・・)
それは玉青ちゃんもそれとなく感じていて。
渚砂自身はすでに、玉青ちゃんとの組み合わせを決めているのに。

nagisa『頑張ろうね・・・』
tamao『・・・ええ』

nagisa(これで・・・いいんだよね・・・)
言葉と裏腹な気持ちも少しだけ。
それでも、今は前を向いて進もうとする渚砂・・・。


・抜け殻

温室。
左手に巻かれた包帯。
右手だけを動かし、花々の手入れをする静馬。
表情はなく。
ふと見やったその視線の先には・・・

sizuma『雪・・・』
しんしんと降り始めた雪が、静かな冬の到来をつげるのでした。


・全てはあの娘達の未来と、去っていく私達の為に

sizuma『私が、コーチに!?』

怪訝そうな顔で聞き返す静馬。

『そうよ』
当然とばかりに告げる深雪。
『私一人じゃ手が回らないの』
玉青さんはともかくとして、渚砂さんは。

『(ダンスの方が)あの娘は酷いわ・・・。・゚・(ノД`)・゚・。』
無理にとは言わないけど(貴女の気持ちだってあるし)

『モノにするには、貴女が協力してくれると・・・・』
それだけを言い、去っていく深雪。

静馬もまた、何事かを思案するように・・・・

sizuma(私がコーチを・・・あの娘をエトワールにする為に・・・)
私のあの”娘”は2度、その手から失われたけれど。
でも、今の私も決して一人ではないはず。
そのことに、早く静馬も気がついて欲しいのですが・・・
あの泣き虫でちょっと強気で生真面目な、
ボブが良く似合う生徒会長さんの事を。


・ぶすくれる蕾

nagisa『明日筋肉痛になりそう・・・(p_;)』
ヘロヘロの渚砂。
nagisa『六条様は”エトワールの鬼”だね(*^-^)』

隣を歩く玉青ちゃんは苦笑い。
それにしても。

nagisa『よほどミアトルからエトワールを出したいんだね』

tamao『本当に、それだけでしょうか?私達を選んだのは・・・』
誰にともなく、そんなことをつぶやく玉青ちゃん。
(本来エトワールが二人一組だからと言うのは分かる。でも・・・)
渚砂ちゃんと、と言うのは本当に嬉しい。
でも、深雪が考えているのはもっと別の所にあるのでは?
そんな風に妄想を交えつつ見ていると。

tiyo『あ、渚砂お姉様(*^-^)』

千代ちゃんを筆頭に、下級生軍団のお出まし。

tiyo『どうなさったんですか?』

nagisa『聞いてよ千代ちゃん、六条様ったら私達にね厳しい特訓を・・・モゴモゴ』
言葉は最後まで続かなくて。
渚砂の口を咄嗟に塞いだのは玉青ちゃんでした。

tamao(『格好が付くまで黙っていてね』って言われてるじゃありませんか)

nagisa『もがもが・・(あ、そうだった。)』

そんな中で、一人だけぶすくれている蕾。

nagisa『どうしたの?』

tubomi『何でもありません(`皿´)』

檸檬がすかさず合いの手を。

remon『光莉ちゃんと天音様の出馬が延期になってしまってそれで・・・(*^-^)』
膨れっつらなんですよ(*^-^)クスクス

remon『ホント、二人の晴れ姿を楽しみにしてましたから』

nagisa『それ、どういうこと?何で二人が?』
思わず身を乗り出す渚砂に蕾が返した言葉はにべもなくて。

tubomi『知りません(`皿´)知りたければご自分でどうぞ』
・・・まあ、調査結果だけは聞いてもいいですけど。

tiyo『素直じゃないんだから(*^-^)』

kagome『パーシバルはぁ・・・すなお、なのにね(*^-^)』
事の次第を分かっているのかいないのか、籠女だけはのんきな台詞を。


・軽い怪我の代償は大きく

医務室。

こんこんと眠る天音。
心配げに寄り添う光莉。
彼女たちを遠巻きに見守るオデコちゃんと夜々。

hikari(お願い・・・目を覚まして・・・)
ただそれだけを願い、その手を握る光莉。

その頃、いちご舎でも・・・

nagisa『光莉ちゃん、夜々ちゃん!』
彼女たちの部屋を訪ねるも、不在で困っていた渚砂。

tamao『彼女たち、いちご舎には戻っていないそうです』
駆けつけた玉青ちゃんがそんな事を言いました。

tamao『それから、冬森会長と天音様も』
何か・・・あったのでしょうか・・・

渚砂の行動は素早いものでした。
nagisa『行こう、玉青ちゃん!』

(何だろう・・すごく嫌な胸騒ぎがする・・・)
それは最悪の形で当たることはなかったのですが、
ある意味光莉にとっては最もツライ結果でもあって。

yaya『光莉・・・少し眠らないと、倒れてしまうわ・・』
光莉を慮りながら、その身体を心配する夜々。

hikari『起きるまでここにいる』
きっぱりと撥ね付ける光莉。
hikari『いたいの・・・居させて』

yaya『でも、目を覚ました時に今度は光莉が倒れたら、本末転倒でしょ?』
気持ちは分かるけれど。
私だって、もし光莉が同じようになったらそうするだろうし。

hikari『・・・』
ぽつ、と一粒の涙を落とす光莉。
それに導かれるように、薄く、天音の目が開いていき・・

amane『ん・・』
ここは・・・私は一体?

yaya『良かったね光莉』
夜々の温かい言葉。

『気分はどう?』

amane『気分・・頭が痛い』
そうか、私は馬から落ちて・・・

『猿も木から落ちる、ね(*^-^)』
ほっとしたのか、オデコちゃんも軽口が出ますが・・・

hikari『天音様は猿じゃありません!』

おお怖^^

hikari『私、先輩がずっと眠ったままじゃ・・って心配で・・・』

amane『ご心配をかけました』
でも、もう大丈夫です。

『その様子なら、出場も大丈夫そうね』
日程は改める必要がありそうだけれど。

amane『出場?何の?』
何のことか分からない、と言った様子の天音。

それは一時的とは言え、記憶を失った天音でした。

amane『エトワール戦?私が?悪い冗談だ』
第一、パートナーもいない私が何故?

言葉を失う光莉。

hikari『どう、して・・天音、せ、んぱい・・?』
あの時の言葉を忘れてしまったの?
声にならない叫び。

窓の外で一部始終を眺めていた渚砂と玉青ちゃんも、
ただ立ち尽くすしかありませんでした。


・ぽっかりと開いた穴

翌朝。

何事もないように、颯爽と登校する天音。

いくばくかの距離を空け、後を歩く光莉。

ふと天音が後ろを振り向き、ある意味残酷な言葉をかけるのでした。

amane『君は・・・昨日の?』
私に何か用でも?

hikari『・・・そういうわけでは』

amane『だったら、一人にしてくれないかい』

hikari『・・・はい』

今の天音には、かける言葉もなく。
まして何を言ったとしても、今はどうすることも出来ない。
それでも、側に居たい。
でも・・・何気ない貴女の拒絶が心に痛い・・・

そんなところなんでしょうか。

(一時的なものですから、しばらくは様子を見て・・・)

nagisa『光莉ちゃん、かわいそう』
渚砂も玉青ちゃんも、心配そうに見守るしかなく・・・

それは恐らく光莉以上に夜々が苦しんでいて。

スピカのカフェ。
一人、寂しい昼食を取る夜々。

すると何気ない話が飛び込んできました。

『聞いた?光莉と天音様が仲違いしたって』
『天音様が光莉じゃだめだって、拒絶したんだって』
『天音様ならよりどりみどりだものね・・・』

知らない、と言う事は時に幸せなこともありますが、
ほとんどは残酷な刃となって、相手の心を切り刻んでいくもの。

yaya『いい加減なこと言わないで!』

yaya『事情も知らないくせに、勝手なこといわないで!!』
(光莉の・・天音様の気持ちも知らないで・・)
好きな人だからこそ、それを冒涜するような噂はユルセナイ。
それは、私の気持ちをも傷つけることだから。

その頃、屋上。
一人風に吹かれる要。

そして、馬場。
なぜかそこに大事なものがあるかのように歩を進める天音と、
それを待ち受けているような夜々。

amane『何か?』

yaya『・・・いえ』

(今の天音様に光莉の事を伝えたとしても・・・)
それは多分、意味の無いこと。
すれ違う2つの影。
あるいは、光莉と天音の。
あるいは、渚砂と静馬の。


・それが私の願いでもあるのだから

舞台。

練習を一区切りさせた渚砂と玉青ちゃん。

『(出場を)見合わせたい?』
珍しいものを見たかのように、聞き返す深雪。

tamao『(スピカも)大変そうですし・・こんな時に出場しても良いのかどうか』

それで、練習に身が入らないと。
『ふざけないで!』
怒りの色を見せる深雪。
『事情は知っているわ、可哀想だとも思う、でも!』
貴方達が出場しないなんてことになったら。
伝統がそこで終わってしまうのよ。

『伝統を汚すようなことは・・許さない』
貴方達にはエトワール戦に何があっても出場してもらうわ。
何があっても。

それが、多くの少女達の願いだから。
もちろん私と静馬の望みでもあるのだから。
希望がなければ、人は生きては行けない。
こんなときだからこそ、一時の同情で流されないで欲しい。

少なくとも自分には、そう感じられました。
あえて厳しい自分を演じている、そんな風にも。


・解けない疑問、溶けない氷

その夜、それぞれのベッドで。

nagisa『六条様・・・凄い剣幕だったね(p_;)』
ホント、鬼だね(*^-^)クスクス

nagisa『ねえ玉青ちゃん、六条様は何であそこまで鬼になれるのかな?』
ミアトルからエトワールを出したいから、なのかな?

tamao『本当にそれだけ、でしょうか・・・』

一方、光莉も。
浴槽に深く深く身を沈めながら、一人物思いに。

hikari(天音先輩・・・)
それを少し離れた所から見つめる夜々。

そして天音。
クローゼットを整理していた時に見つけたスカーフ。
amane(これは・・・)

それから下級生軍団も。

tiyo『私達、光莉ちゃんに何も出来ないのでしょうか?』

kizuna『渚砂さまは、食べ物で元気になったけれど光莉ちゃんは・・・』

tubomi『それでもどうにかするんですヽ(`Д´)ノ』

tiyo『何かアイデアがあるんですか?』

tubomi『う゛』

remon『ないんだ(*^-^)』

tubomi『くうううううヾ(`◇´)ノ彡☆』

kagome『どうしたらいい、パーシバル?』

いやその籠女さん・・そこでパーシバルはないでしょう(苦笑)

それは千華留さんも同じで。

tikaru(放っておけないわね・・・そうだ!)
どうやら何かを思いついたみたいで。


・包み込む暖かさ、包まれる想い

噴水の前で、やはり落ち込む光莉。

tikaru『雪・・あっという間に溶けたわね(*^-^)』

気さくに話しかけてきたのは、千華留さんでした。

tikaru『雪(*^-^)』

hikari『・・・はい』
(何なの、一体・・)

真意を測りかねる光莉をよそに、隣に座る千華留さん。

tikaru『きっと、大丈夫よ』
静かに、でもキッパリと言いきるのでした。

tikaru『天音さんの心には、雪が積もっているだけだから』
だからね。

tikaru『貴女と言う太陽で、その雪を溶かしてあげればいいの』
詩的な表現ですが、とてもその場に合っていた気がしますね。

hikari『でも、どうしたらいいのか・・』

tikaru『貴女は、そのままでいいのよ』
ただ、天音さんを想い、信じてさえいれば。

そっと光莉を抱き寄せ、その胸に包み込む千華留さん。

tikaru『貴女なら、暖かくあの人を照らしてあげられるはずよ・・』


amane『・・・失礼』
たまたま通りかかった天音に見られてしまう一幕もありましたが、
それは正直無くても良いような気もしましたね^^

tikaru『誤解されちゃったかな?』
貴女の想い人に。

hikari『信じてますから大丈夫です』
そこには、さっきまでの光莉はもう居ませんでした。
ただひたすらに信じることを決めた、強い女性の姿がそこにあって。

湖畔。

一人夕日を眺める天音。
hikari『ご一緒して宜しいですか・・・』
控えめに、でも気持ちを込めながらそう尋ねる光莉。

amane『いいよ』

しばらくの間、二人は無言で夕日を眺めていて・・・・
hikari『綺麗ですね・・・』

amane『そうだね』
今はそうであっても、溶けない氷が無いように。
きっと二人の間も雪解けの季節がキット・・


・支えあうのが、『エトワール』と言う『人』なのだから

再び舞台。

悩む渚砂。

nagisa『私と玉青ちゃん・・・選んだわけはなんだろう?』

温室の静馬。

sizuma『ア・・・』

水をやりすぎたせいで、しおれてしまった花。
ふと、渚砂の台詞を思い出す静馬。
sizuma『花はこのまま枯れてしまうのかしら・・・』

nagisa『きっと、綺麗に咲きますよ、これからも』

sizuma(これから・・・渚砂の、”これから”?)

tamao『六条様、遅れるそうですわ』
玉青ちゃんがやってきました。

nagisa『ねえ玉青ちゃん、どうしてエトワールは二人なのかな?』
別に一人でもいいんじゃないかな。

その様子を舞台袖から聞くともなしに聞いていた静馬。

玉青ちゃんの答えは、とても強く、心に染み入る言葉でした。

tamao人は1人では生きられない
そしてエトワールは、みんなの思いを集めて、導くものなのです。
輝く星のように。

tamao『でも、完璧であれ、ということではないのですよ』

nagisa『それを言ったら私なんて玉青ちゃんに補ってもらってばかりで・・・』
いいえ。

tamao『私だって渚砂ちゃんが来てから、たくさん助けられてきたんですよ』
それまでずっと一人だった私に、光をくれたのは貴女なのですから。

tamao『人は一人では、生きられないのですから』

nagisa『そっか、だから二人なんだね(*^-^)』

支えあって、補い合って生きていくのが、人だから。
ソレを示し、後の人を導いていくのがエトワールなんだね。

その言葉を聞き、静馬の中で1つの結論が出たようです。
sizuma(ならば、私もあの娘達にできることをしよう)
かつて、私と花織がしてきたように。
それを受け継ぐであろう、あの娘達に。

sizuma『何してるの、特訓の時間よ!』

ステージに上がり、渚砂の元に近づく静馬。

渚砂の頬を両の手で挟みこんで・・・

sizuma『貴女は決めたのよね』
エトワールになることを。

sizuma『だったら、覚悟を決めなさい』
そして。

sizuma『エトワールになりなさい、渚砂』

nagisa『・・・はい』
小さく頷き、決意を固める渚砂。
(そう、玉青ちゃんと一緒に・・支えあいながら)

sizuma『さ、時間が無いわ。始めるわよ』

深雪以上に厳しいレッスンの幕開けでした^^

いつの間にか、舞台のはじに深雪の姿があって。
(振り切ったのね・・・完全に)
様々な思いを込めながら、舞台の3人を見つめる深雪。

よい終わり方だな・・・と思ったら。

トゥ、トゥ、トゥル~ トゥルトゥル~


・・・ホント空気読んでくれっつの(爆笑)

あのEDテーマだけは(*^-^)タハハ

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ストロベリー・パニック 第24話「運命の輪」 2006/09/20 21:07:12 ◇ AGAS~アーガス~
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