スポンサーサイト 
-- -- --
-- --:--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
うたわれるもの 第23話 『心の在り処』 
2006 09 14
Thu 00:26:05
うたわれるもの 第23話です^^


こちらは、ディーとゲンジマルの関係を中心に、
蘇る記憶に翻弄されるハクオロ、そしてエルルゥの苦しみと
二人のこれからを暗示するような描かれ方が印象的でした。

それからウルトリィ。
実は知っていたんですね、ハクオロの本質を。
次回でクンネカムン戦は最後でしょうし。
となると、後残りは2話。
ここで全ての決着がつくのではないでしょうか。

主観的あらすじ

ヒトの戦闘力を大きく凌駕するはずのアブ・カムゥが破壊され、
ハクオロ捕獲に失敗したとの報せを聞き、動揺を隠せないクーヤ。
ゲンジマルはクンネカムンの破滅を避けるべく
意を反するよう進言するが、
それに反目するヒエンの言葉を待つまでもなく、
幼い皇の苦渋の決断に撤退の2文字はなかった。
一方、大きく戦力を削られたハクオロも戦略に窮し、
また蘇る記憶にハクオロ、エルルゥ共に苦しんでもいた。
そこへ参じたゲンジマルとサクヤ。
主を憂いて救いを求める二人の忠節に感じ入ったハクオロは、
クンネカムンへの進撃を決め、まずは部族を束ねられる唯一のもの。
オンカミヤムカイの大僧正、ワーべの救出に乗り出す。

マトメ感想は週末に。


・簡単な解説(ある程度の補足を)

・ゲンジマルさんの超人的身体能力の理由

実はゲンジマルはディーの一代前の分身と契約、
超人的な力を手に入れました。
その代償が、ディーの一代前の分身の傀儡となることだったのです。
本来はシャクコポル族を監視するよう言い渡されているのですが、
ゲンジマルは情に流され、クンネカムン皇に仕える身となりました。

また、最後には自らの命を持って
シャクコポル族の忌まわしき契約を解き放つことに。


・3510号mikotoって何なの?

古代人(現代人)が作った実験体(マルタ)の一人です。
ナンバーは3510号です。

3510号から、みこと、つまり命(みこと)
命名されることになりました。

主にアイスマン(考古学者の成れの果て、ベッドの上の男)の
世話をしていました。
アイスマンと脱走した後、彼と子を持ちます。
また、その子に研究所の鍵を紐で首にかけています。

その鍵が代々伝わり、今は私eruが持っています。

OPムービーそのものが、
1つの大きなネタバレそのものでもあった訳ですね。

少しだけ触れておくと・・・
あの輪っかには、ある仕掛けがあるのですが・・・
それから、もう一人、ナンバー63号と言う人物も、
ある人物にとっては、とても深い関わりがあるようです・・・

・ハクオロの記憶の整理

現代は、考古学者(名前は不明)がアイスマンになった原因が。
研究所で3510号に面倒を見てもらっているのが本当のハクオロですが、
その前に拳銃で撃たれた考古学者もまた同一人物です。

考古学者が大神の化石(?)の前で
「男」のピストルで腹を撃たれた時。
その血が大神の「仮面」に付着した事で大神は目覚めました。
「男」は考古学者の抵抗により返り討ちに遭いますが、
考古学者も瀕死の状態。
その時、目覚めた大神は、考古学者に対して
汝ガ身体ヲ代償」として望みをかなえようと言いました。

考古学者の望みは『もう、眠らせてくれ・・・』でした。
傷の痛みに耐えかねた彼の、たったひとつの願い。
大神はその願いをかなえ、彼を氷漬けにして眠らせたと言うことです。
そして時が流れ・・・彼はアイスマンと呼ばれ、
3510号、63号との縁が出来るのでした。

・大いなる父の意味。
シャクコポル族にとっての大神であり、太古の神。
ウィツアルネミテアにより滅ぼされたと言われていますが、
その正体はゲル状の怪物となった古代人
実はオンカミヤムカイの地下深くに封印されながらも
今も生きていると言います。

ディーの事情?
(反転すると見られますが・・・)

実は、あの大地震の何日か前に大神の眠りし地(オンカミヤムカイ)に入り込み、
誤ってウィツァルネミテアを起こしてしまった彼。
その後彼はウィツァルネミテア(の分身)に魅入られ、
体を乗っ取られてしまいます。
つまり、ウィツァルネミテアの分身たる彼と、
その空蝉たるハクオロとの戦いはある意味必然ともいえるわけなのでした。


eru『私がハクオロさんを好きなのは、私の心がそうさせるからです!』

決して・・契約ダカラなんてことも・・・ましてや


mikoto『子孫だからなんてこともないのよ・・・貴女の心は、貴女自身のものなのだから・・・』


ki『ワタシトJUMミタイネ・・キットウンメイナノヨ(*^-^)♪』

さて、長きまとめ感想に^^

・ディー、ついに立つ。

夜毎悪夢にさいなまれるハウエンクア。
気がつけば、今日は枕元にディーが。

『ディー、来てくれたんだね・・・』
取りすがるように、その足元にしがみつくハウエンクア。
しかし、一方のディーは全く関心を示すことなく・・・

(自ら覚醒したというのか?)
今は遠き地にいる、ハクオロの事を思っているようでした。


・それぞれの苦しみ。

夜、ハクオロの自室。
両手を眺め、自らの正体に考えを巡らせるハクオロ。

薬草の調合をしながら、物思いにふけるエルルゥ。
それぞれがそれぞれの事を、契約を、記憶を、そしてこれからの事を。
結論は出ないまま、夜は更けていくのでした。


クンネカムン。

城内では、帰還したヒエンの報告を渋面で聞くクーヤの姿が。

『アブ・カムゥが破壊されました』

kuya(それほどの力があるということか・・・ハクオロ、何をしたのだ?)

幼き皇にこれ以上の苦難を味あわせたくないとするゲンジマルは、
反対を承知の上で苦言を呈しますが・・・

『このままでは、我らには滅びの道しかありませぬ!』
抗うヒエン。
『全土統一は目前。聖上の覚悟はその程度ですか!』

そして下される結論。

kuya『余は誓ったのだ、民に安寧をもたらすと』
為に、すべてを敵に回した。

kuya『もう、退く訳にはいかぬのだ!』
それに、話せる相手すら敵に回した私には、
もうこれしかないではないか。
あるいはそのようにも。

その様子を物陰で聞き、身を翻すディー。

その後を追うゲンジマル。
しかし・・・

『私に用か』

気配に気付くとはな、さすがだ。

『お主、”何者”だ?』
私は、”私”だ、それ以外の何者でもない。

謎かけをするつもりはない、言わぬなら・・・
刀に手をかけたとき、既にディーはゲンジマルの背後に立っていました

『老いたな、昔であれば問答の時間など与えなかったものを』
驚愕に見開かれるゲンジマルの瞳。

『まさか・・”貴方様”は・・・』
汝の”力”を借りるぞ。

『は・・・・』
(バカな、”目覚めるにしても早すぎる・・・”)
ゲンジマルとディーの間にかつて交されていたと目されるやり取り。
それは・・上で述べてますのでそちらなどを参考に。


・無邪気なこの娘を護る為だけに?

aru『きゃほー(*^-^)』
おふとん、ふかふか♪

aru『ん~んん~♪(きもちいい)』
足をばたばたさせながら、ご機嫌のアルルゥ。
それを見つめるエルルゥ。

しかしその顔は以前とは程遠いほど笑顔から遠ざかっていて・・・

eru(この子を生き返らせるために、私は・・・)
ナンジガスベテヲ、ワレニササゲヨ。
蘇るあの時の契約。
迷いなどなかった、この子を救ってくれるなら何だってするつもりだった!

なのに、何で・・・

eru(ハクオロさんが・・・アノヒトガ)

eru『私・・ワタシは・・・』
呆然とつぶやくエルルゥ。

気がつけば、いつしかアルルゥが頭を撫でてくれていて。

aru『おなか、いたいの?』
無垢な目で覗き込んでいて。

その小さな身体を抱きしめてつぶやくエルルゥ。
eru『捧げます・・身も、心も貴方に捧げます・・・』

aru『???』
訳のワカラナイまま、されるままになっている
アルルゥがとてもいじらしく、
そしてエルルゥが儚く見えた一場面でした。

eru(私は・・・契約だからじゃない、そのままのハクオロさんが・・・)


・今後の情勢

『1/4の兵力でどうするか』
大広間で会議を開くハクオロたち。

しかし、ハクオロは会議にも身が入っておらず。
その瞳には、あの時の怪物だけが映っていて。

『兄者、兄者!!』と呼ばれるまで。
程なく会議も終わり、エルルゥに怪我の手当てを施してもらうハクオロ。

その後姿を見ながら、彼が思うことは。

haku(君はあの時、何を見た?何を知っているのだ?)

eru『これで動悸も治まるはずです』

内心の問いの答えの代わりに、薬湯を手渡すエルルゥ。

haku『君は・・・』

遮るように、席を立ち、そして・・・

eru『着替え、持ってきますね』

と部屋を出てしまうエルルゥ。

後を追いかけるも、突如ハクオロを襲うめまい。
それは、更なる記憶の覚醒へのいざないでした。


・ハクオロ、と呼ばれる人物

その場所は研究所。

周囲は一転し、近代的な設備に囲まれた場所。

突如扉が開き、現れた人物に驚くハクオロ。

haku『エルルゥ!?』

いえ、違いました。
確かにエルルゥに連なる種族の人間ではあるのですが・・・

mikoto『具合、悪いですか?』
たどたどしくベッドの上の人物に訪ねる女性。

『ああ、すまないが水を・・』

その男は、ハクオロと同じ仮面を身に付けていました。

haku(何故、仮面を?)
その問いに答えるかのように現れるホログラフィ。

『お目覚めかね、アイスマン』

『ミズシマさん』
どうだ、何かその仮面について思い出したかね?

『いえ・・まったく』
まあいい、ところで3510号はメイワクをかけていないかね?

『良くしてもらっています』
しかし、何故彼女には”名前”がないのですか?

『”実験体”に名前は付けられないのだよ』
嫌な決まりですね・・・

現れる3510号。
『それならば、君が彼女に名前をつけてくれないか?』
君ならば、まあ構わんだろうしな。

『名前か・・』
しばし沈黙し、3510号を見つめる男。

mikoto『?』

小首をかしげ、じっと男をみやる3510号。
『3510号は、博士が付けてくれたのか?』
そうか、3510号・・み・・・みこ・・・ミコト。

『命、みことだ』

mikoto『み・こ・と・・・とても嬉しいです』

mikoto『ハクオロさん(*^-^)』

eru『ハクオロさん、ハクオロさん!』

再び目を開けたとき、そこはいつもの自室で。

eru『ハクオロさん、しっかりしてください!』
側には心配げなエルルゥの姿が。

haku『ここは・・・私は?』
それに、今のは一体?!


・忠義を貫かんが為に

森の中を疾駆するゲンジマルとサクヤ。

『あと少しだというのに!』

追っ手は2体のアブ・カムゥ。

木陰にサクヤをかくまい、一人剣を抜き放ち立ち向かうゲンジマル。

『参る!』

その超人的な戦闘は、救出に来たクロウをも驚かせました。
やすやすと巨体の腹を切り裂き、巨大な剣の一撃を受け止めるどころか弾き飛ばし、
さらにはその剣の一閃で切り伏せる膂力。

『何者だ・・・あいつは』
(人じゃねえみてえだ・・・)
エベンクルガ族の英雄として名高いだけでは説明のつかない、
何かがそこにありました。

haku『久しいな、ゲンジマル、それにサクヤ』

無事に入城を果たした二人を厚くもてなすハクオロ。

haku『話を聞こう』

クンネカムンは、破滅の道を歩んでいると言うゲンジマル。
例え統一に成功したとして、いずれ綻びが生じ、崩壊する時が来る。
なればこその離反、とその動機を語るのですが・・・

haku『私に攻め込めと言うのか』

サクヤもまた、ハクオロにとりすがって・・

sakuya『クーヤ様はこうするしか他に道がなかったのです』
どうか、どうかお救い下さい。

haku『しかし、忠義とは言え、謀反だ。何ゆえに?』

厳然と答えるゲンジマル。
『君主の間違いを正すのが忠義にござる』
それが、離反と言う道を選んだことになっても。
そこには確かに、武士(もののふ)の姿があって・・・

haku『信じよう、この国の命運、汝に預ける』


・その涙の理由は

eru『傷はもう、大丈夫みたいですね』
変わらず、ハクオロの世話を続けるエルルゥ。

haku『初めて会ったときも、そうだったな』

eru『地震のあとの、あの大怪我をしたときの・・・』

(そう、あの時・・!)
エルルゥは苛まれる想いに身を焦がしていて。
ハクオロはエルルゥとの出会いに想いを馳せていて。

haku(そう、君がいつも側にいてくれたから・・・)

eru(私が側にいるのは・・・契約だから?それとも・・・)
でも、言える訳がない、そんな資格もない。
eru『身も心も捧げる、そう決めたのだから』

だから私がこんな想いを持つわけには行かない。
きっとそう思ったんでしょうね。

そんな彼女の心の動きを知らないハクオロは、ある意味残酷な言葉を。

haku『これからも、側にいてくれないか?』

eru『・・・はい』
知らずその目から一滴の涙をこぼすエルルゥ。
それが、いつか笑顔に変わる日は、来るのでしょうか。


・反撃の為に

まずは兵力を整えないことには始まらない。
だが、少数部族を集めるにも、時間はかけられない。

uru『時があれば、可能なのでしょうが・・・』

オンカミヤリュー族の巫女たるウルトリィにも名案はないみたいですが、
解決策はゲンジマルが持っていました。

『サハラン島に、オンヤンクルが囚われています。これを助ければ、あるいは』と。

kam『お父様、生きているの!』
喜びの声を上げるカミュ。

では早速、救出部隊を。
ここからの行動は迅速でした。
ゲンジマルを筆頭に、オボロ、カルラ、トウカ達からなる救出隊が出発し・・・

それを館から見送るハクオロたち。

yuzu『こほ・・・』
寒風が応えたのでしょうか、ユズハが咳をして・・

彼女を部屋に連れて行くエルルゥ。
そこで唐突にユズハが、こんな話をし始めるのでした。


・温もりは、大好きな人から伝わるもの

yuzu『エルルゥ様、元気ないみたい』

eru『そんなことは・・・』

そっ。
手を握り、言葉を続けるユズハ。

yuzu『暖かかった手が・・・今はこんなに冷たい。』

eru(それはきっと私が、気付いてしまったから)

yuzu『またハクオロさんが・・・暖めてくれますよ(*^-^)』

え?

yuzu『温もりは、大好きな人から伝わるのですから』
だから、みんな暖かいんです。
私は、ここにいるみんなが、大好きだから。


・心は、貴女だけのものだから

自室で髪を梳くエルルゥ。
鏡の前には、特徴的なあの髪飾りが。

eru(私、私の気持ちは・・)
でも、どうすることも出来ない。

自然、涙を流すことしか出来なくて。

と、その時。

uru『よろしいですか?』

ウルトリィでした。

咄嗟に涙を拭き、なんとか体裁を取り繕って彼女を迎え入れるエルルゥ。

uru『少し、お話をしませんか』

そう言いながら、窓の外の景色をみやるウルトリィ。

eru『あの?お話って・・・』

uru『アレは本来・・・』

”人”が関わって良い物ではありません。

uru『確かにアレは私達を導いてきました』
その大神を崇め、見守るのが私達の使命。

eru『知って、いたんですね・・・・最初から』

憂いに満ちた顔を向けるウルトリィ。

uru『言わずに済めば、良かったのですが・・・』
ふと表情を女性らしいものにもどし、こう続けるウルトリィ。

uru『巫女ではなく、一人の女として伝えたいことが』

uru『心だけは誰のものでもありません』
貴女のものなのですよ。

eru『わたしの?』

uru『それは契約でもつなぎとめることはできない、唯一のもの』

だから、貴女は。
uru『心のままに生きて、いいのですよ・・・』

eru『・・・はい』
しばらくの逡巡のあと、晴れ切った笑顔を見せるエルルゥ。

eru(心のままに・・・私のハクオロさんへの気持ちを・・・)
それは契約なんかじゃないから。
私の心、そのものだから。


その夜、ハクオロの背中に顔を埋めるエルルゥがいて。

eru『聞こえます・・心の音が』
生きている、って音が。

eru『もう一度、言ってもらえませんか?』
昨日の言葉を。

haku『これからも、側にいてくれないか?と言ったことか?』

eru『はい』
今度は、心からの言葉で。
2度目の言葉は、契約ではなく、エルルゥ自身の想いで。


・決戦に向けて

kam『お父様!!』

ワーべの救出に成功したゲンジマルたち。
カミュは喜びに満ちた声をあげ、父の元へと駆け寄り・・・

ウルトリィもまた、嬉しそうな顔をしていました。

これからの事を話そうとハクオロが口を開きかけた時、
それは意外な形で適うことになりました。

『ウルトリィ、そなたが大僧正を継ぎ、部族をまとめるのだ』と。
※元来、大僧正とは”女性”が務める役職だったそうで、
今回もそれにならったとのことだそうです(ゲームより引用)

こうして反撃の準備は整いました。
あとは、そこに何があるにせよ、戦って決着をつけるだけ。

物語も後3話。
どのような結末が待っているのか、とても楽しみですね・・・・

面白かった、あるいは1言コメントなどありましたら、
下の拍手ボタンを押してみてください。
(コメントの返信はカテゴリ『雑記』記事(WEB拍手)にて)









参照りんく
http://www.mypress.jp/trackback/tb.php/1488726
http://ap.bblog.biglobe.ne.jp/ap/tb.do?newsid=e36801013e
http://blog.goo.ne.jp/tbinterface.php/93257678a53d8dd028cdb6a559fd220e/94
http://amanpuri.blog40.fc2.com/tb.php/869-dde1f479
http://nohohonhobby.blog39.fc2.com/tb.php/221-04077236
http://haakuru.blog66.fc2.com/tb.php/147-6e233439
スポンサーサイト

Re comments.

「承認待ちコメント」
このコメントは管理者の承認待ちです
2010/08/31(火) 01:00:20 [] さん [編集]
Comment form.

  管理者にだけ表示を許可する 
  注意 名前、タイトル、本文を入力する事で投稿可能になります。

Trackbacks.

うたわれるもの #23 「心の在り処」 2006/09/14 07:51:38 ◇ マンガに恋する女の ゆるゆるライフ
「自らの意思で覚醒したか・・・」池田秀一様祭りだ~い♪(いやっほ~い!) ↓ ↓
うたわれるもの 第23話「心の在り処」 2006/09/14 10:57:14 ◇ ガブリエルのブログ
自ら覚醒した?どういうこと??アブカムゥを破壊されたが、引くに引けない立場のクーヤ。きゃ~ディー素敵♪ゲンジマルと知り合い。ゲンジマルからも「あなた様は…」と「様」呼ばわり。本当、一体何者
うたわれるもの 第23話「心の在り処」 2006/09/15 01:06:47 ◇ 恋華(れんか)
うたわれるもの 第23話「心の在り処」 詰め込みすぎじゃない?
うたわれるもの 第23話「心の在り処」 2006/09/15 11:21:18 ◇ 移り気な実況民の日々
 すっかり憔悴しきって国に戻り、ディー(声:池田秀一)にすがるハウエンクア。
うたわれるもの 第23話 「心の在り処」 2006/09/16 18:17:50 ◇ はーくるのアニメな日々
TVアニメ「うたわれるもの」オリジナルサウンドトラックついにテレビアニメ「うたわれるもの」のサントラが発売です!うたわれるものらじお10回目のゲストは、クロウ役の小山剛志さんでした力也さんがお仕事の都合
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。