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xxxHOLiC 第22話 『ユウワク』 
2006 09 15
Fri 03:25:10
xxxHOLiC 第22話です^^


今回と次を持って、実質的な物語の最終回となるようです。
※24話は番外編的な扱いだとか。
あのマルモロのインチキエアギター&ベースに
モコナのエアドラムがもう見られなくなるのは、本当に寂しいですね・・・

そうそう、今回の話ですけれど。
非常にxxxHOLiCらしい物語かなとも思います。

また、現在連載中の雑誌を読む機会に恵まれました。
何気なしにぱらぱらとめくっていたら。

『ひまわりちゃん』の本質が明らかになってました(( ;゚д゚))アワワワワ
それはまた、おいおい単行本で追っていくとして。
そんなことを思いながら今回の22話を見させていただきました。
ある意味、かわいそうですよね、彼女も。
可愛らしいのに。

玉川 紗巳子さんですか。

『逮捕しちゃうぞ』の夏実さんでしたっけ^^
懐かしいかたですね・・
蘭子さんの雰囲気にとてもよく似合っていたと思います。
実はPS初のギャルゲー『宝夢ハンターライム』だったかな?
の主人公、ライムの中の人なんですけどね(*^-^)クスクス

ki『ワタシハJUMカラ・・ステキナドレスヲオカエシシテモラウンダ(*^-^)♪』

主観的あらすじ

今日もバイトに勤しむ四月一日。
すると一人の女性”繭子”がミセの前にきていた。
何気ない立ち話が終わった後、ミセの電話が鳴り、
四月一日はそれを取りにもどった。
電話は侑子からで暫く仕事が長引きミセを留守にするとの事だったが、
最後に侑子は四月一日に意味深な言葉を残し電話を切る。
その真意に気づかない四月一日は…



さて、まとめ感想に。


・お洗濯、買い物、お酒に料理、やっとかないと・・・

watanuki『ウチの雇い主は怖いからな。・゚・(ノД`)・゚・。』

yuko『ワ・タ・ヌ・キィ~凸(`△´#)キイ!』なんてきっと怒り出すし。
特に”酒”がなかった日なんかはな(ー'`ー;)フウ

そんなミセでの出来事でした。

そう、それは・・・

梅の花が咲き始め、鶯の鳴き声がとても綺麗なある日の午後。
出会いは、いつも唐突で。

『ふふふ・・・こんにちは(*^-^)』

watanuki『あの、何か用なら侑子さんルスですけれど・・・』

いいえ、貴方の様子が楽しそうだったからつい声をかけてしまって。
ごめんなさいね。
和服の似合う美人さん、と言った印象でしょうか。
どこか陰のある感じの女性ともいえますね。

それで、ココはなんのお店なの?

watanuki『な、何でもや・・・ミタイナモンデスネ』
(こき使われてばかりだけど(ー'`ー;)フウ)

じゃあ、貴方はこのおミセのお子さんかしら?

watanuki『いえ、バイトなんですよ』
(それもリフジンに決め付けられてね(ー'`ー;)フウ)

『偉いわね・・・学生サンなのに(*^-^)』

ジリリリリ・・・・
まるで見計らったかのように鳴り出す電話。
そして、それはキミヒロ君自身への警告でもあり
あるいはそうでないものでもあり。

yuko『結果が何であれ、選ぶのは、彼なのだから。』
(でもそろそろ本当にワカラナイトネ・・・ワタヌキも)


・全ては偶然という名の必然

moromaru『でんわ(*^-^)』『ワタヌキでんわ(*^-^)』
マルモロコンビが大騒ぎ。

watanuki『侑子さん、お疲れ様です』

yuko『こ・・ち・・たて・・んでて・・・』
途切れ途切れの電話。
何やら回線状態が宜しくない所にいるようですが。

yuko『カエ・・・レソウニナイ・・』

そうすか。

watanuki『せっかく朝取りタケノコ用意したんですけどね』

yuko『タケノコ食べた~い!!』

mokona『モコナも食べたい~!!』

ってそこだけはしっかり会話が出来てるんですか(苦笑)

yuko『で・・ルスになると思うわ』
その間、バイトはお休みってことで。
代わりにお土産買って帰るから。
あらま、珍しい。

絶対ありえないと思うんですけどね^^

yuko『シツレイネ、ねぎらいぐらいするわよ(-_-#)』

watanuki『じゃ侑子さん気をつけて』

yukoそっちもね』

ツーツーツー。
切れてしまう黒電話。

それが始まりでした。


・いつもよりひまわりちゃんが近くにいて

watanuki『そっか、マシュマロ好きじゃないんだ』

himawari『うん、何ていうかフシギな物体って言うか・・・』

珍しくdomekiの邪魔も入らずに、himawariと会話を楽しむキミヒロ君。

watanuki『でね、マシュマロって本当は木から取れるんだよ』
※正解です。
marshmallow(マシュマロ)とはウスベニタチアオイの根から取れた
粘りのある汁に卵白や、砂糖を加えて味を調えた薬用食品に由来しています。


himawari『ホント?ワタヌキ君って物知りなんだね(*^-^)』
楽しげな会話。

デレデレのキミヒロ君。
(ホワイトデーのリサーチはダメだったけど・・ま、いいか)

domeki『おい』

watanuki『それにしてもひまわりちゃんの笑顔・・・(*^-^)』

domeki『おい!』

watanuki『あん、俺は”おい”なんて名前じゃ・・・』

振り向くと、廊下にdomekiの姿が。

himawari『百目鬼君(*^-^)』
すかさずひまわりちゃんも加わり、三人での会話に。

百目鬼は最近、部活の方が忙しく大変だとか。
himawari『また応援しに行ってもいいかな?』

domeki『ああ』

watanuki(くっコノヤロ何でいつも俺とひまわりちゃんの間を邪魔しやがって・・・(*`д´)σ=σ)

domeki『侑子さんはどうした?バイトは?』
ルスで、バイトは休みだ(-_-#)

domeki『・・・』
な、なんだよ。

イツになく、険しい表情の百目鬼。
アヤカシは見えない、と言っていますがやはり・・・
良くないことの兆候』は感じ取れるのでしょうか。

domeki『管狐は?』
侑子さんの煙管入れの中で寝てるよ。

domeki『持って歩け』
なぜかその厳しい視線は、himawariに向けられている気もして。
ナンデデショウネ・・・・
確かに、himawariが絡んでくることで大概キミヒロ君自身に
”あまりヨロシクナイことが起こる”と言うのはいくつもありましたけど。
(百物語は顕著な例かもしれませんね)


・サイカイ

放課後、いつものように百目鬼に悪態を付きながら下校するキミヒロ君。

watanuki『ったく百目鬼はワカンネ、絶対ワカンネ』
何よりワカンネエのは、

watanuki『あいつが”モテル”ってことだ!!』
それは”ヤキモチ”と言わないか、キミヒロ君よ(爆笑)

くすくす・・・
気がつくと、昨日の女性(蘭子さん)が傍らに立っていました。

『歩きながら百面相しているのが面白くて(*^-^)』
貴方は部活はないの?
帰宅部、ですから。

『だったら、ちょっと付き合ってもらえないかしら?』
縁とはフシギなもの。
いつ、どこで出来てしまうのか、
それがわからないから面白いのかもしれませんね・・・


・公園

缶コーヒーを片手に、ベンチに座る二人。

何故か、木枯らしが二人の間を揺らしていて・・
俯いたまま、手元の缶を見つめる女性。

『こうやって・・・』



『・・・こうやって、缶コーヒー飲みたいって思ってたの』

watanuki『はあ』
(ナンダこの人は!?・・・もしかして”お○しい人?”)

『おかしいかしら?』

・・・
くすくす、顔に書いてあるわ(*^-^)

『子供とこうしたいなって、ずっと思ってたの』
帰り道、”今日は特別ね”って言って、二人で。寄り道して。

『・・・随分前に”死んで”しまったけれど』
オトコノコだったの。
きっと、大きくなって貴方ぐらいの年になっていたら・・・(貴方みたいに)いい子に・・・

watanuki『・・・・』
そう、だったのか・・
・・・キミヒロ君さ。
優しいのは君の大きな魅力だとも思うけれども。
でもね・・時にそれが大きな仇になる場合だってあるんだぜ。

『だから、夢がかなったわ』
そう言いながら、キミヒロ君の手を取る女性。
『また良かったら、お話してもらえるかしら?』
それはこれから起こるであろうことへの誘い。

watanuki『俺でよければ・・・』
それは彼が決めたことだから。
センタク、と言うことだから。
その日の夜、自宅で家族の写真を見上げるキミヒロ君。

『げほ・・こほ・・・』
その代償は、すぐに彼の身体を蝕み始めていて・・・


・フレアイ

翌日。
himawariと楽しいお弁当タイム。
今日も珍しく?邪魔者がいない楽しい食事の一時。

himawari『そうなんだ、お子さん小さい時に亡くなったのかな』

watanuki『かもね』
しんみりした食事。
気がつけば、お弁当も残しているキミヒロ君。

himawari『その女性と会う約束してるんでしょ?』
うん。

himawari『きっと楽しみにしてるよ、その人も(*^-^)』
だって、ワタヌキ君と一緒だと、とても楽しいもの。

watanuki『♪(v〃∇〃)ノ』

彼女がそんなことを言う時は大体、ねえ(苦笑)
決まって次の台詞は。

himawari『特に百目鬼domeki君と漫才してる時なんかは(*^-^)』

watanuki『がーん…llllll(-_-;)llllll

してないよ漫才なんて。・゚・(ノД`)・゚・。

himawari『そうなの?あれってボケとつっこみって言うんじゃなかったっけ?』
座布団一枚進呈、ですね。言いえて妙だと思います。

himawari『そうそう、百目鬼君も大変だよね』
部活大変だって、お昼休みも削ってるって言ってたし。
今度の大会は、優勝できるんじゃないかって、クラスの子も言ってるし(*^-^)

(なんでアイツのことを・・?)
面白くないキミヒロ君。

watanuki『で、でもさアイツがいなくても関係ないと』

himawari『関係あるよ、だって一番上手いって言ってたし』
前回は怪我してたけど、凄かったし。

(もしかしてひまわりちゃん、domekiのこと・・・)
何としても、確かめなくては。

watanuki『ひまわりちゃん・・・もしかして百目鬼のこと・・・』
す、す、す・・・すすすすすす!!!(好きなの?)

himawari『あ、予鈴だ』
(*_ _)ノシギャハハハ、バンバン!!

狙ってるのか、ひまわりちゃんは。
それとも・・・
『私に深入りしないほうが、キミヒロ君のため』と予防線を張っているのか。
その辺はわからないんですけどね。

放課後、繭子さんと会うキミヒロ君。

『くすくす・・』

watanuki『そんな、笑わなくてもいいじゃないですか』
ごめんなさい、でも可愛らしいと思って。
好きなのね、その娘himawariのことが。

ぴーーーーーー!!
いつかの座敷童みたいに、ヾ(///)ヾテレテレなキミヒロ君。

『なんかこうテンション上がるっつうか・・』
そう、だったらその娘himawariが貴方を好きになってくれるといいわね(*^-^)
確かにね。
いい娘ですしね。

『寒くなってきたわ、家の人、心配するんじゃない?』
いや俺・・家族いないですから。
ご、ごめんなさい、悪い事を聞いてしまったみたいで。
いいんすよ、随分前のことですし。

ぎゅっとその手を握り締める繭子さん。

『どんなに前でも』

大切な人を失ったことはいつまでも忘れられないし』
『いつまでも哀しいものよ』

も・・・そうだから。

watanuki(そうか、彼女もお子さんを亡くしてるし・・・)
自分の無神経さに気がついたキミヒロ君。
これが、ある意味後の伏線にもなっていたのかも。

watanuki自身は、人を傷つけるのは嫌だけれど。
人を傷つけない為に、自分が傷つくのは構わないタイプみたいですし。
それって自己犠牲精神と言うのとは、ちょっと違いますよね。
結果だけを見れば、犠牲になることで後に残った人がさらに傷つく。
その事を知る、と言うのも大切な気がしますが。

『こほこほ・・・』
より酷くなる咳。

かつて侑子さんは『猿の手』の時に言っていましたね。
『転がり続ける石は、止まるまで転がるしかない』と。


・転(まろ)び

その後もお弁当を作って行ったり、
公園でお話をしたりと、二人の楽しい時間は
あっという間に過ぎていきました。

そんな中での一言がとても耳に残っていて。
『嬉しいけど・・・』
無理、しないでね。

繭子さんの台詞。
何気ない一言ですが、彼女なりのキモチが
色々詰まっていたんでしょうね。
確かに幸せそうなんですけど、でも横顔はスゴク寂しそうで。


・ハジマリ

学校。

himawari『今日の体育、マラソンだってね(*^-^)』

watanuki『そ、ゲホ、う、こほ、なんだ・・・』


himawari『ワタヌキ君、大丈夫!?』

うん、・・・平気・・・。

himawari『保健室で休んだ・・・・ワタヌキ君っ!!』

どさっ。

倒れるキミヒロ君。

himawari『ワタヌキクン、ワタヌキクンっ!!』
後に残るのは、ひまわりちゃんの心配げな声。
そして・・・

watanuki『ここは?』
気がつけば、保健室のベッドの上。
傍らには、心配げに寄り添うひまわりちゃんが。

himawari『良かった(*^-^)、倒れたから心配したんだよ』
でね、百目鬼君がここまで運んでくれたの。

domeki『・・・(バカが)』
とでも言いたそうな顔で立っているdomeki

ひまわりちゃんが出て行った後、おもむろに口を開くと・・・

domeki『風邪か?』

watanuki『・・じゃねえかと思う』

domeki『熱、なかったぞ』
・・まさか。

domekiに熱、測られたんじゃねえだろうな!

domeki『お前に何かあったら、俺はっ!』

watanuki『ど、どうめき・・・ヾ(///)ヾテレテレ』

何だその想像は(爆笑)

domeki『アヤカシとか、(本当に)じゃねえのか?』

watanuki『会ってねえよ』

domeki『・・・・』
(こいつ、分かってねえのか、それとも・・・)
何となくここにきてdomekiが本気で心配しているんだな、
と気がついた自分。
口は悪いし、鉄面皮だけれど、実はとっても情に厚いオトコノコ。

それがdomeki

domeki『阿呆でも風邪、ひくんだな』

watanuki『なにおう凸(`△´#)』

さらに、真面目な話を畳み込むdomeki

domeki『管狐は?持って歩けって言ったろうが』

watanuki『侑子さんのミセ、休みだから行ってねえんだよ』
近いうちにいくけどな(お前に言われたからじゃねえけどな凸(`△´#) )

domeki『本当だな』
信じてない百目鬼。

watanuki『疑ってんじゃねえよ凸(`△´#)』

domeki(今のこいつに、何言っても無駄だろう)
だったら、俺は・・・
勝手に妄想補完するとそんなところでしょうね、
あの鉄面皮の考えたことは。

当然キミヒロ君はその通りだった訳で。


・ジメツ

無理をおしてでも、繭子さんの所へ向かったキミヒロ君。

watanuki『おそく・・・ゲホゲフォ!!』

大丈夫?そんな無理をしなくても・・・
眉をひそめる繭子さん。

『いえ、すっぽかす訳には・・・』

そんな、無理してこさせてるみたいで。

watanuki『いえ、”俺が”来たいから来てるんです』
それが本音、ですね。
たぶん、両親のいなかったキミヒロ君。
子供を失った繭子さん。
互いの求めるものが一致したから。
そして、キミヒロ君が優しすぎるから。
でも同じように、キミヒロ君を思う人のことには、彼は鈍感だった。
そういうことでしょうね。

キミヒロ君の額に手をあて、熱を測る繭子さん。

『思い出しますね、両親のこと』
俺が小さい頃熱出した時はいつもそうやってくれて。
あ、でも今は体温計もあるし、自分で計れますけど。

そんなキミヒロ君を抱きしめる繭子さん。

『いい子・・・ほんとにいい子ね・・・』
貴方の優しい気持ちが伝わってくる・・・
本当の私を知らなくても、こうまでして・・・
そして、
『今日はもう、帰りなさい』とキミヒロ君を帰すのでした。

『ミセ、寄ってくか』
ゲホゲホ・・・

marumoro『ワタヌキだ(*^-^)』『ワタヌキだ~(*^-^)』
marumoro『久しぶり~(*^-^)』『ブリブリ~(*^-^)』

マルモロmarumoroコンビが無邪気にお迎え・・・とその時!

じりりりりん・・・・

今再び鳴り出す電話。
さっきまで笑顔だったmarumoroも、塞ぎこんでしまって。


watanuki『もしもし』

yuko『久しぶり・・・ワ・・タヌ・・キ』
まだ色々有って、帰れないの。
でもワタヌキ?言ったのに。

yuko『やっぱりなるようになってるわね』

watanuki『どういう、ことですか?』

yuko『具合、悪いんでしょ?』

watanuki『何で・・・うゲホゲホゲホっ!!』

ぼたぼたっ。

口元を押さえたキミヒロ君の掌についていたのは、『』。

yuko『あの女に会ってるのね』
離れてはいても、様子を見て取れる侑子さん。

実は、ス○ーカー?

昏倒するキミヒロ君。

yuko『ワタヌキ、どうしたの?ワタヌキ?』

ごとっ。

つーつーつー

無機質な音を立て続ける受話器。

そして、後編(23話)に続くのでした。

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