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となグラ! 第11話 『浴衣と花火と切れた鼻緒』 
2006 09 17
Sun 02:12:10
となグラ! 第11話です^^



残り話数も2話。

物語にもようやくの終幕が。
今回のまとめかたは上手だな、と思いますね。

男同士、風呂場で裸の付き合い。
身にまとうものがない中で、お互いの思うところを話し合えば、
問題なんて、ノープロブレム。

思春期のオトコノコ、ですか。
変に奇をてらった作りでない分、自分にも分かりやすくて。
恥ずかしいって言うか、
女の子のほうがちょっぴり先にオトナになってるだけで。
メンタル面ではそういうものなのかも。

小五郎先生はナイスガイでした(*^-^)ニコニコ
しかも想い人が『あらあら姉さん』
あるいは、『スノーホワイト』あるいは『次元の魔女』、
あるいは・・・『ケモノ耳のおぱーい星人』とも。
案外良い組み合わせだったりして^^

主観的あらすじ

ゆうじに渡せなかった手紙。
その事を思い出す香月。
30センチの距離なのに、
再びその距離が遠いものになろうとしている。
今日はお祭りの日。
女の子達は、それぞれの浴衣の花を咲かせていて。
だけど、一人だけどうしても心からお祭りを楽しめない奴がいた。
神楽勇治である。
おまけに今日は生憎の断水日。

そこでお祭りの後、初音さんの提案で銭湯に行くことになるのだが・・・


ki『JUMモソンナトコロ、アルノカナ? アッタラカワイイナ(*^-^)♪』


さて、まとめ感想に。


・ちび香月と、チビ勇治。渡せなかったおてがみ

それは10年前のこと。

kaduki『う~んと・・え~とぅ・・・(;´Д⊂)』
机に向かって、一生懸命おてがみを書こうとしているちび香月。

hatune『香月ちゃん、何やってるの?』
ゆうじくんもまりえちゃんも行っちゃうよ。

ちび初音さんが呼びに来ました。
kaduki『いまいく!』

kaduki『えっと・・・あ、そうだ(*^-^)♪』

かきかき・・・できたぁ(*^-^)!!
ドアを開けると、外にはトラックが。
そしておおきなひとたちがたくさんのにもつをつんでいて。

kaduki『ゆうじくん・・・(///∇//)テレテレ』

『かづきちゃん・・・』

結局見つめあうだけで、手紙は香月の背中に。
それから10年の月日が経って、現在。

kaduki『夢、か・・・』

そうだ、あの時私何書いたんだっけ?
・・・駄目だ、思い出せないや。

気になって、机の上の手紙を取り出す香月。

kaduki『開けちゃおうかな・・・でもやめた。』
読んだら終わっちゃいそうだもんね、私の初恋が。


・金鳥の夏、浴衣の夏?

『OH、香月お姉ちゃんユカタキレイネ(*^-^)』
ニーナの元気な声。

そう、今日は町内のお祭りがあるらしく・・・
香月たちを始め、初音さん、ちはや、まりえちゃんも浴衣を新調。
色とりどりの浴衣に咲く花々。

negi『みんな綺麗だね・・・(*^-^)』
小五郎先生、さすが。
褒めてもらって嬉しくない人はいませんよ、特に季節モノの場合は。

tihaya『五郎ちん、うちらも見てな♪』
すかさずちはやも合いの手を。

『・・・あ。』
なにやらニーナが気がついた様子。
(私だけ・・浴衣、ナイネ)

hatune『香月ちゃんのお古で良かったら・・着てみるかしら?』
さっと初音さんの好フォローが行き届いて・・・
これで準備万端、さ、夏祭りに・・・ってあれ?

kaduki『勇治は?』

marie『お兄様は、夏休みの宿題にとりかかってます』
小五郎先生ここでもナイスな一言を。

negi『宿題は、切羽詰ってからやるのが夏休みの醍醐味だよ』
そうか!?

tihaya『さすが、教師やな(-ωー)フウ』

negi『・・・それはそうと、勇治君と仲直り出来てないのかい?』

kaduki『・・・。』
(そうよ、勇治のバカ・・・)
まだまだ香月も素直にはなりきれなくて。
正直、小さいガキンチョの頃のほうが『好き』って言葉を言うのに
抵抗がナイデスヨネ。
気持ちをストレートに伝える、と言うことに関しては。
子供の方が大人なんかよりも、格段に上手で。

でも、どうして1つずつ年をとっていく度に
『気持ち』を伝えることが下手になっていくんでしょうね・・・
あの頃はあんなにも素直に言えた一言なのにね・・・

だいすき』ってさ(*^-^)。


・きっかけが欲しいのに

食卓ではなおさらぎこちなさが募る勇治と香月。

『なあ・・・その・・』
歯切れ悪く、香月に話を切り出す勇治。

kaduki『何?(`皿´)』
イヤ・・ソノナ・・

kaduki『だから何って!』

この前のことなんだけど・・・

kaduki『聞こえない。もっとハッキリ言ってよ!』
あらら、香月さんやっちゃいましたよ。
こちらもコチラで鈍感、ですからねえ(*^-^)ニコニコ

ばん!

『もういい!』
さっさと部屋に戻ってしまう勇治。

kaduki『何怒ってんのよ、全く・・・』

marie『多分、海でのことを謝ろうとしたのだと思います』

hatune『あらあら』

ここでも助け舟を出してくれたのは、小五郎先生でした。

negi『じゃ、僕が様子見てくるかな』
男同士だし、ね。
確かに、ここは小五郎先生が行って正解でしたね。
初音さんではまとまりそうにないし、香月は・・・・無理でしょ(苦笑)
と言うか、余計話をこじれさせそうだし。


・自然体が先生の魅力、なんだな・・・

『う~ん、全然ワカンネ(-_-#)』
手付かずの宿題を前に、ウンウンうなる勇治。
気分転換に寝転がってみれば、思い出すのは海でのやりとり。

(どうしていつもふざけてばかりいるの!)
(少しは五郎先生みたいになってよ!)

お互いに、自分の気持ちを押し付けようとするばかりで。
相手の事を考えていない時、ってありますよね。
特に『微妙な関係』や『お年頃』の時って。


negi『よ、頑張ってるかい?』
部屋を訪ねてくる五郎先生。
机を見回し、山のような宿題を見て取ると、
『手伝おうか』と言ってさっさと始めてしまうマイペースぶり。

negi『そうだ、これってリチャード・ミルかい?』
ふと机の上の写真集に目を留めた五郎先生。

negi『カメラマンが夢なんだってね・・』
別に、そういうわけじゃ・・・

適当に流して、宿題に専念する勇治ですが・・・

(あれ?すらすら解ける・・・なんでだ?)
ふと先生の方をみやると、別にいつもと変わらない五郎先生で。

(のほほんとしてても、”教師”なんだな・・)
これがきっかけでもあるんでしょうね。
後々の勇治の変節につながっていく為の。

『もしかして香月、年上が好きなのか?』とか、
見当ハズレのことも考えていたみたいですけど^^


・お祭りに出かけて
どうにか宿題も間に合ったのか、勇治も加わってお祭りに。

hatune『今日は断水なのよね・・・』

hatune『今日は帰りにみんなで銭湯に寄って行きましょう?』

kaduki『そうそう10年前も行ったよね・・・』
まりえちゃんが迷子になった時。

kaduki『覚えてるかな?』

marie『後からすごく叱られたんですよね』
そうそう、その時のまりえちゃん、泣き出しちゃって・・
楽しい会話を続けながら、やがて縁日の場所に。


『なんじゃこれは?』
どこを見渡しても、人、人、人だらけ。

kaduki『はぐれてしまいそう』

『それじゃ、手をつないで行きましょ』
初音さんがニーナとまりえちゃんの手を取って。
隣には、五郎先生と香月、勇治とちはや。

で、数分後。

marie『あの・・・はぐれたようですね(ー'`ー;)』
hatune『これじゃ、探しようがないわね』
それぐらい凄い人ごみで。

その頃の香月も。
五郎先生と共にいるのですが、見事にはぐれた状態。

negi『ケイタイ、上着の中だしな・・・』
待ち合わせ場所は決まってるし、それまで夜店をぶらつきますか。

まずは金魚すくい。
生憎と、二人とも下手で。

穴の開いた道具を見つめる二人。

kaduki(そういえば、あの時も。。勇治と二人でこうして・・・)
昔を振り返りながら、夜店を冷やかしていく二人。

香月の目には、五郎先生ではなく、
10年前の勇治の姿がダブっていて。
kaduki(勇治が、先生みたいになってくれたら・・)
ふと、そんなことも思う香月。
なるほど、香月の気持ちは問題ないと。
あとはきっかけだけ、ですか。

ところで金魚すくい、誰が一番得意だったかと言うと。

aricia『だって、プリマウンディーネですもの私(*^-^)ホホホ』
とまあ、そういうわけで。


一方、最後の一組ちはやと勇治も。

tihaya『へい、500万円』
関西ギャグ?(だったような?TVで見たんですけどね^^)を飛ばし、
熱々のたこ焼きを頬張るちはや。

tihaya『食べへん?たこ焼き』

tihaya『で、香月たち見つかったん?』

いいや。

tihaya『どこ行ったんやろな?はよせんと、花火はじまってまうで』

聞きやすい機会だと思ったのか、勇治がちはやにこんな質問を。

『あのさ町田に聞いたんだけど・・・』

香月の忘れられない人って、誰なんだ?

tihaya『気になるん?』

・・・・。

tihaya『あんな、案外近くにおるかも知れんで(*^-^)』
そして始まる花火。

tihaya『あ、始まってもうた』

花火が境内を染める中、見てはいけない光景が!!

香月を抱きしめている小五郎先生。

tihaya『ええっ!!』

・実はその前に^^

上のシーンに出くわす前のこと。

境内で話をしている先生と香月。

kaduki『ホント、ドコ行ったのよ勇治は(ー'`ー;)』
まあまあ。

negi『それより香月ちゃんは、ホントに勇治君が好きなんだね』

kaduki『友達として、好きでしたけどね、昔は。』

じゃ、今は?

全然(嘘ばっかり)。大体いつもいつも・・・

『俺ばかり邪険にする』とか、『不公平』だとか。
悪ふざけも度が過ぎるんです。
それにエッチだし・・。最近はひねくれだしたし。

黙って言い分を聞き終えると、先生はこんな事を言い始めるのでした。

negi『思うんだけどさ、彼は昔と変わってないと思うよ(*^-^)』
君が中学の時に話してくれた、彼の印象とね。

それは中学時代。

先生に勇治の事を話す香月とちはや。

negi『ふうん、初恋の相手ね』
違います!!

tihaya『違わんって(*^-^)』

kaduki『ご飯食べる時に横取りするし、私が他の子と仲良くしてると割り込んできたり・・』

negi『でも、そんな切ない顔するほど好きなんだ』

そんな淡い思い出。

negi『香月ちゃんが気になる、だから構ってほしいってことじゃないの?』
ちょっかい出すのもさ、悪気があってのことじゃないし。

kaduki『いいえ、嫌がることして楽しんでるんです!』
あらあら、こっちも相当の頑固さんでありんすね(*^-^)

そんなやり取りの後、足元が暗いせいで鼻緒を切ってしまい、
五郎先生の胸にダイビング、と。
これが真相でしたとさ。

上手い比喩ですよね。
直接相手に正直に聞けば、誤解なんてすぐに解けるのに。
遠回しに、あるいは勝手に思い込んで一人で相撲とって。
だから余計迷路にはまってしまう。

リアルでも良くある話じゃないですか^^


・裸の付き合いで

『・・・』
くるりと背を向け、帰ってしまう勇治。

kaduki『勇治!』
思わず声を上げる香月。

『隠すなよ、忘れられない人って、ソコの先生だろ?』

kaduki『・・っ!』
慌てて後を追いかけようとして、転んでしまう香月。

negi『大丈夫かい?』

・・・俺、先に風呂行ってるから。

hatune『あらあら、トラブルの匂いが(*^-^)』

marie『楽しそうですね(ー'`ー;)』

ホント、この時の初音さんは、
多分侑子さんyukoの異世界同位体なんでしょう(苦笑)

kaduki『ちはや、先生ってどういうこと?』
香月の怒りの矛先は、何故かちはやに。

tihaya『いやな・・・そう受け取るとは・・ゴメンな』

kaduki『どうしよう・・・』
(また、誤解されちゃった、もう嫌だよ、こんなの・・・)

『僕が何とかしてみるよ』と五郎先生。
どうやら策があるようですが・・・

銭湯。

ペンキ絵の、昔ながらの銭湯でぶすくれ中の勇治。

negi『やあ』
そこへやってくる先生。

negi『銭湯もいいもんだね(*^-^)』
なんでここに?

negi『気にしない、ほらそれより見てよココ』
胸、赤くなってるだろ。

『男の胸に興味ないっす(ー'`ー;)』

実はさ、あの時香月ちゃんに。

negi肘鉄もらっちゃってさ』
危なかったんだよ、鼻緒が切れて、抱き留めなかったら。
で、その時一緒に肘鉄ももらったって訳(*^-^)。

negi『ちょっと焼けた?』

・・・別に。

negi(ふむ、じゃあ直球でいくとするか)

negi『香月ちゃん、彼氏いないんだってね』
で、忘れられない人がいるって言ってたけど、誰だろうね?

『先生じゃねーの?』

negi『僕より前の人って聴いてるけどね』

(・・・それって、じゃあ今までのことはもしかして?)
ようやく合点のいった勇治。

negi『・・なあ、先生には好きな人って、いねえのか?』

negi『言っちゃだめだよ・・・実は○音さんhatuneが』

ちゃんちゃんと。

そして女湯でも。
女性陣は仲良く背中を流しっこ。
香月だけが浮かない顔で。

kaduki『勇治、先生と喧嘩してなきゃいいけど・・』

『でも俺、10年間の香月って知らないんだよな・・』

negi過去にこだわる必要なんてないんじゃないか?』
君も、香月ちゃんも。

大切なのは未来。
これから何をするか、だよ。

そうそう空白を埋める為の思い出作りもいいけれど。
negi『エッチなちょっかいはホドホドニ』
あれはスキンシップだっての!

negi『でもさ、もう少し香月ちゃんの気持ちも考えてあげること』
彼女の言うことにも耳傾けてあげないと、本当に嫌われちゃうよ。


negi『頑張りたまえ、少年(*^-^)』
最後にそう締めくくると、風呂を出てしまう小五郎先生。
天然ダケド、ナイスガイですねやっぱり。

(香月の気持ちか・・・)
改めて、そんなことを考える勇治なのでした。


・でも、習性はなかなか修正できなくて?

銭湯から出てきた香月たち。

kaduki『待っててくれたんだ』
(誤解、解いておかないと・・・)

kaduki『あのね、勇治・・・』

聞いたぜ、先生に助けられたんだってな。
全く救いようのないドジップリだぜ。

kaduki『くうううナニヨそれヾ(`◇´)ノ彡☆』

って香月さん、貴方の下駄は応急処置しかしてないんだから(笑)

すてん!

kaduki『痛ったあ・・』

『ポゥ!白ですか(*゚∀゚)=3!!』

すかさずあの三角の領域にダイビングを敢行する勇治。

kaduki『何スンのよヾ(`◇´)ノ彡☆!』

当然、綺麗なキックが待っていて(苦笑)

『そりゃこっちの台詞だ!』
(あ、でも・・・)

”そんなことばかりだと、嫌われちゃうよ”
(そっか、こういうのがイケナカッタンダナ・・・)
ようやく身体にも分かりかけてきた感じの勇治。

だったのですが・・・

じゃきっ。

marie『お兄様・・・いい加減、”学習”してください』

ぱらららら・・・・

『○×△※#□~!!!』

こうして一応の進展?を見せながら、12話に続いていくのでした・・・

次回のタイトルは
『勇治への手紙と10年前の記憶』

果たしてどんな内容ダッタンデスカネ^^

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せんせいあのね、ぜんかいのとなグラをみのがしました゚・(ノд`)・゚。
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となグラ! 第11話 2006/09/21 22:22:32 ◇ King Of ヘタレ日記
■となグラ!■
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