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ストロベリー・パニック 第25話 『円舞曲』 
2006 09 19
Tue 06:01:39
ストロベリー・パニック 第25話です^^


ついに結ばれた光莉と天音。
未だ先を読ませない、渚砂と玉青ちゃん、そして静馬。
感情と役割は別のものなのに。
何故に、それほどまでに胸を貫くのか・・・・。

静馬の立ち居振る舞いがとても印象的でした。
別な意味では、光莉と天音の愛を交した場面も。
※1話分を逃しているので、
そちらはネット配信(バンダイチャンネル)で
なんとか早めの補完をしておこうかなと^^;

それから地球温暖化・蜜蜂コンビの結末も。
あの二人らしいというか、
とてもきちんとした納め方だったと思いました。
それにオデコちゃんも。
自分に出来ない事を天音を通じて見ようとしていた彼女。
そして、何も出来ない事を悔やんでいた彼女。
とても良い会長さんじゃないですか^^
伊達に『うおっ、まぶしっきら』の人では無かったわけですね(苦笑)


静馬が扉を開き、玉青ちゃんが誘い、
そして来週その幕が下りようとしている
ストロベリー・パニック。

例え二人の道が分かれたとしても、
その温もりだけは、いつまでもこの手の中に・・・
(26話予告編より引用)

主観的あらすじ

エトワール選を目前として、光莉と天音の間に
誰も予想し得ぬ亀裂が走った。
離れてしまった天音の心を取り戻すべく、
懸命な光莉だが天音の心は遠い。
その一方で渚砂と玉青をエトワールにすべく、
静馬と六条の特訓が続く。
特訓の成果で見違えるようになる渚砂だが、その心は、揺れていた。
そして、静馬もまた……。
乙女たちの、熱い想いが雪をも溶かし――
ついに、エトワール選の幕が開く。

ki『ワタシトJUMモ・・・イツカヒカリサンタチノヨウニナリタイナ♪』



さて、長きマトメ感想に。
(あらすじに私的アレンジを加えています)


・祈り

聖堂。
光莉のほかには、誰もその姿を認めることの出来ない場所。
祭壇の前で、懸命に祈りを捧げる彼女。

hikari『天音先輩・・・』
私、待っています。
いつまでも、待っています。

舞台。
sizuma『1、2、3、1、2・・・』
熱のこもった指導を続ける静馬、
そしてその指導に応えようと懸命の渚砂と玉青ちゃん。

客席から見つめる深雪、そして瞳と水穂。
暫しの後・・ステップを踏み違える渚砂。

『ハア・・』
思わず溜息をつく深雪。
(玉青さんはともかく・・・)

sizuma『失敗を恐れて、玉青さんに合わせようとするからダメなの』
静馬の的確な指摘。

nagisa『ごめんね玉青ちゃん・・(p_;)』
(私が足引っ張って)

tamao『いいえ、さ・・』

始めるわよ!

nagisatamao『はい!』
綺麗に重なる二人の返事。

その様子を眺めながら、深雪は・・・
『ダイジョウブかしら』と不安を口にするのでした。
それは瞳や水穂も同じだったようで。

『渚砂さん、ウォーキングもそれ以外も上達したのに・・」
『ダンスだけは相変わらず・・・』

静馬なら・・・違うというのかしら)
ふとそんなことも考える深雪。
しかし、壇上の静馬は、少しの感情も読み取らせることはなくて。

『静馬様もお元気になって・・・』

『本当にそうかしら?』
深雪には納得の出来ないものがあり。
(何か無理をしているみたいで・・)
そう、何かを忘れるために、必死になっているみたいで。

それは、指導をしている間は、
ツライ想いをしなくて済むと言う祈りにも似ていて。
この時間が続けばいい、続いて欲しい。
そんな祈りが、もしかしたらあったのかもしれませんね。


・手から滑り落ちたもの

更衣室。
スカーフを見つめる天音。

amane(何故だろう・・・これは大事なものと思うのは)
誰だろう・・・これを見つめるたびに、つらそうな顔で私をみるあの娘は。

hikari『あの・・・』
控えめにかけられる言葉。

amane『やあ、君か(*^-^)』
気持ちが通じ合う以前の関係に戻ってしまった二人。

光莉の視線がゆっくりと、手にしたスカーフにおりて・・・
hikari『その、スカーフ・・?』

amane『これがなにか?』
何のことだろう?といわんばかりの返事。

その返事に、今はまだ・・・と悟ったのか。

『いえ(何でも・・・(´;ω;`)』とだけ応える光莉。

amane『じゃ、練習あるから』
素っ気無く立ち去ってしまう天音。
後に残される、光莉は・・・

温室。

一人花の世話をする静馬。

『遅くまで頑張るわね』
深雪がねぎらいにやってきました。

何?とでも言いたそうな静馬。

『狩野さん、喜んでたわ』と深雪。
静馬が元気になったって。

sizuma『そう』
一言でその想いを切り捨てる静馬。
当然、深雪がその微妙な言い回しに気付かないはずもなく。

『何かを必死に忘れようとしてるのよ、貴女は』
(きっと、渚砂さんのことを)

sizuma『心配性ね、深雪は(*^-^)』
薄く笑い、淡々と答える静馬。

sizuma『私なら、大丈夫よ』
でも全く説得力のない言葉。

心のない人形であったならば、いっそどれだけ楽だっただろうか。
ただ愛でられるだけの存在であったなら。
知らなければ、傷つくこともなかった。
傷つけることもなかった。
でも、今の私に・・貴女の言葉はけして、届かない。
ってトコデスカネ(意味不明ですけど^^;)


・失くしたものを探して

木枯らしの吹く馬場に立つ光莉。

hikari『天音先輩・・』
気がつけば、口からこぼれるのは愛しいあのひとの名前ばかりで。
でも、その人の姿は、有るべき場所にはなく。
そしてその口から紡がれる言葉も、
かつて呼んでくれた名を紡ぐことはなくて。
厩舎を訪れても、彼女の愛馬の姿もなく。

hikari(天音先輩・・・どこに・・・)
その姿を求め、馬場を歩き回る光莉。

再び、木枯らしが光莉をなぶったとき。
自然と光莉の目は、雑木林の奥に向いていたのでした。
hikari(きっと天音様は・・そこにいるはずだから)

夕食の時間。
静かに食前の祈りを捧げる中、二つだけ空いている席が。
ふと閉じていた目を開け、何かを探すように視線を彷徨わせる渚砂。

それを追うように見つめる玉青ちゃんも、
何故か落ち着かない様子で・・・

自室。

暗い部屋の中で、一人膝を抱えて考え込む渚砂。

nagisa『静馬さまはいつものように凛としていて』
ごく自然に振舞ってくれるけれど・・・

nagisa『ワタシノコトハ・・・』
私の気持ちは・・
揺れ続ける気持ち。
覚悟を決めたのに。
役割ではない感情。
どっちも大切なことだし、優劣など付けられない。
だけど・・・本当の私は・・だけど・・・

堂々巡りを続けそうな渚砂の前に、玉青ちゃんが姿を現しました。

tamao『渚砂ちゃん』
あ、おかえり玉青ちゃん(*^-^)

nagisa『どうだった?』

tamao『シスターから許可を特別に頂きました』
舞台、使っても宜しいそうですよ。

nagisa『良かった・・・どうしようかって思ってたの』
それは多分2つの意味があって。
1つは、堂々巡りの気持ちの整理。
もう1つは、果たすべき役割の為に。

nagisa『なんとか間違えないように踊れるようになったから、ね(*^-^)』
そんな渚砂の笑顔を見ても、未だに晴れることのない玉青ちゃんの顔。
でもね、きっと大丈夫と言うか、
綺麗に収めてきそうな気もしますね。
OP通りの流れであるのなら、
それが本来収まるべき流れなんでしょう。
アニメ版の場合は。
(かなり個人的な願望も入ってますね、と言うかほとんど)

その頃いちご舎では、1つの騒ぎが持ち上がっていました。

yaya『光莉が戻っていないんです!』
オデコきらちゃんの部屋を訪ねる夜々。
それから天音様も。

『何ですって、とにかくシスターに!』
それから、門を開ける許可も!外に出ていたら探せないから!

yaya『私言って来ます!』
走り去る夜々。

そのやり取りの中、静かに1つのドアが開き・・・
端正な顔を覗かせたのは、要でした。

『・・・(まさか!)』

その頃の光莉。

雑木林の中で、落ちていたスカーフを見つける彼女。

hikari『これは、天音様の・・・』

『見つかった!?』
校門で待つ夜々が、ふるふると首を振り・・・

yaya『御堂にもいませんでした・・・』

再び雑木林。

スカーフを手に、いつまでそうしていたのか。
茫漠と立ち続ける光莉の耳に、聴き慣れた蹄の音が。

hikari『天音先輩?』

amane『君は・・』
その視線が光莉の手元に落ちて・・・

amane『ありがとう、見つけてくれたんだね(*^-^)』
どうやら練習中に、風に飛ばされてしまってね。
それで今まで探していたんだ。

amane『私の大事なものだから・・・』
誰かにもらったかは忘れてしまったけれど、大事なものだから。

hikari(それだけは、忘れていなかったんだ・・・)
少しだけ、嬉しさをかみ締める光莉。
そして、決意もまたこの時、定まったのかもしれません。
それが、起・転・結を持つ三拍子の2拍目だったとしたら。

いちご舎の入り口で膝を抱えながら、
二人の帰りを待つ夜々とオデコきらちゃん。
時折吹き付ける容赦ない風は、その身体を冷やして行き・・・

『寒っ・・・』
その時、後ろの扉が開いて・・・
要が毛布を手に現れるのでした。

また、階段の踊り場には、桃実の姿が。
(要・・・・探しに行ってしまったのね)

私よりも、あのひとを。
とでも言いたげな、切なそうな瞳を揺らしながら。

3人仲良く毛布に包まりながら、改めて2人を待つ夜々たち。

『エトワール戦のエントリ、締め切りは明日だったな』
唐突に切り出す要。

『今はそのことは考えられないわ』とオデコきらちゃん。

『でも・・・』

『天音さんがダメなら、スピカは降りるだけ』

『その言葉を聞いて安心した』と言う要。

『彼女でなければ、何の意味もない』
彼女は、選ばれしものなのだから。
代役なんてあってはいけない。
その思いが、オデコきらちゃんも同じであったことに安心したようですね。

そして、オデコきらちゃんが口を開きました。

『私は、天音さんなら、私の夢見たものを叶えてくれると思っていた』
それは初めて彼女を見たときから、ずっと変わることはなかった。
でも、それはきっと。
『ただ、押し付けていただけ』
自分の夢を、希望をずっと押し付けていただけなの。

そうして押し付けるばかりで、肝心の私は。

『こうして待つことしか出来ない・・(・_・、)グスン』
じっと待つことしか出来ない。

そんなことしか・・・できないの・・・
膝を抱え、泣き崩れる冬森会長。
彼女なりの気持ちが切れちゃったんでしょうね、ピンと張った糸が。
良い会長きらさんじゃないですか。


・つながる想い

とりあえず厩舎に引き上げてきた光莉と天音。
しんしんと冷える部屋の中、静かに燃え続けるストーブの灯火。

hikari『送るって・・・天音先輩は帰らないんですか?』

amane『私はここに泊まって、朝の練習に出るよ』

そんなの嫌、とばかりに強い拒絶を見せる光莉。
hikari『私もいます!』
今夜は、たとえ帰れと言われても・・・帰りません!

hikari『・・・天音先輩の側に・・・』

そんな光莉をしばし見つめる天音。

amane(何故、この娘はそこまでして・・・)
君は、私の一体何だったんだというのだ、
そこまで言わせるほどの何が、君と私にあったんだ?

amane『・・・思い出せない』
思いつくままに、光莉に言葉をぶつける天音。

amane『そういえば、君はどうしてあそこに?』

hikari『私も探していたんです・・・天音先輩を、ずっと』

そうか・・・

amane『きっと私にとっても大事な事だったんだろうけれど』

amane『でも、覚えていない』
ただ、このスカーフは、
私にとってもとても大事なものだと感じている。
記憶が、じゃない、何かが。

静かに自分の気持ちを告げる光莉。

hikari『・・・そう思ってくれることが嬉しい(///o///)テレテレ』
どこかでつながっていると・・・だから・・・

それでも泣き出してしまう彼女。

その涙を優しく拭う天音。
amane『泣かないで・・・』
私まで、泣きたくなってしまうから。

自然、顔を俯けてしまう光莉。
そして、口からこぼれたものは。
嗚咽の代わりに、二人をつなぐことになった、
あの賛美歌だったのでした。

その歌声は部屋を満たし、そして・・

舞台で練習を続ける渚砂たちにも、
部屋で抜け殻のようになっている静馬、
そして窓を見つめる深雪の胸にも。
それから、帰りを待ちわびる3人にも、桃実にも。
等しく降り注いで・・・・

amane『この歌・・・どこかで・・・』

ぱぁん。

はじける記憶の奔流。
それは失われていた思い出。

amane(そう、その出会いは朝靄の中だった・・)
早朝の練習を終え、戻ろうとしたその時。
その小さな姿がそこにあった。

まるで、天使のようだった。

『天使・・そうか・・・』
ぼやけた輪郭が像を結んでいき・・・

amane『光莉・・(*^-^)』

hikari『天音先輩!?』

amane『うん』
ようやく取り戻した記憶と想い。
もう二人を隔てるものは何もありませんでした。
真っ直ぐに天音の胸に飛び込み、そして・・・
重なる2つの唇。
静かに夜の帳だけが下りて行き・・・

文章におこすと野暮天と言うか、
どこのフ○ンス書院かハーレ○インロマンスと言うか(爆笑)

翌朝、光が部屋に差し込む中、
一糸まとわぬ姿のまま、目覚めの時を迎えた光莉と天音。
そして、今再び重なる唇。
もう二度と、離れないように。
もう二度と、なくしたりしないように。

amane『初めて言葉を交したここで、想いを伝えたかった』
今私の腕の中には、この世で一番大切な人がいる。
これからはいつも一緒だ。

だからもう、何も恐れるものはない。
それを・・・伝えたかった。

いちご舎。

『朝になったわね・・・』
夜通し二人を待ちわびた3人。

朝日の中を駆けてくる白馬。
その馬上には、光莉と天音の姿が。

光莉の姿を認め、駆け寄る夜々。

『ふ』
私の役目も済んだな。
踵を返して、舎にもどる要。

yaya『光莉!』
その気持ちのまま、光莉の胸に飛び込む夜々。

yaya『良かった・・・光莉・・・良かった・・・』
後は声にならない声。
その夜々の身体を、しっかりと抱き返す光莉。

amane『私の想いを光莉に告げた』

じゃあ、記憶が?

amane『うん』

そして要も。

入り口に立つ桃実に。
彼女もまた、あれからまんじりとしない夜を迎えていたのでしょう。

ようやく吹っ切ることができる
やっと自分の道を歩いていける。

その目は真っ直ぐに桃実を見つめていて。
『やり直してくれるな、桃実・・・』
桃実の目からもまた、涙が後から後から溢れてきて・・・・


・二人で1つの事を成す、ということ

tiyo『天音様が!』
部屋に飛び込んでくる千代ちゃん。

tamao『良かったですわ(*^-^)』

nagisa『うん!』

それはすぐに静馬と深雪も知るところとなり。

『天音さんと光莉さんがエントリーしたそうよ』

気のない返事を返す静馬。
sizuma『これで温室も、心置きなく引き渡すことが出来るわね』
新しい、”エトワール”に。

その日の舞台。

sizuma『まだ萎縮していて、付いて行くのがやっとね』
厳しくも優しく渚砂の不味い点を指摘する静馬。

sizuma『貴女らしさを表現しないと・・・』
ダンスにはならないわ。

次の瞬間、ソコにいた誰もが息を呑んで。

sizuma『私が直接教えてあげる・・・』
そっと手を差し出す静馬。

sizuma『これが、最初で最後よ』

その言葉に、意を決して手を取る渚砂。
その様子を見守る玉青ちゃん。

sizuma『さ、私の目をしっかり見つめて』

nagisa『はい』

sizuma『そうよ』
心と心を通わせて。
楽しく踊るの。

sizuma『そうすれば、自然と身体も反応して楽しく・・・』

先ほどとは打って変った踊りを見せる壇上の二人。

深雪と共に見ていた瞳や水穂からも感嘆の声が漏れるのでした。

『一体化している・・・』
(静馬が相手と言うだけで、こうも違うというの?)

静馬にとっては、これが本当の訣別になるかもしれない1曲。
渚砂にとっては、これからの為に必要になる1曲。
玉青ちゃんにとって、あるいは深雪にとっては・・・

踊り続ける二人。

sizuma『いいわ渚砂、その調子で・・・』

nagisa『そう(静馬を)愛した事を悔やまない為に

nagisa愛した想い出を、心に刻むために

(こんな美しくて、気高い二人を)
アストラエアの丘ではじめて見たわ・・・

深雪もいつしか二人の雰囲気に飲まれていて。

やがて曲が終わり、控えめながらも拍手が起こりました。

sizuma『良くやったわ、渚砂(*^-^)』

nagisa『静馬様・・・』

踵を返す静馬。
まるで、12時を過ぎたシンデレラのように。

sizuma『今の調子を忘れないことね』

それから玉青さん。
sizuma『ダンスは、””よ』
愛することのシアワセを、喜びを全身で表現するの。

sizuma(それが、今の貴女に必要なことだから)
貴女の渚砂を想う、愛する気持ちを表現すればいいの。

sizuma『私から教えることはもうないわ』
後は二人でしっかりやることね。

それだけを言い残し、舞台を降りていく静馬。

nagisa『ありがとうございます!』
精一杯の感謝を込めて、頭を下げる渚砂。

そして・・・

tamao『私、涼水玉青と』

nagisa『蒼井渚砂は』

nagisatamao『ミアトル代表として、エトワール戦に出場する事を宣言します!』
沸き返る歓声。

その声を静馬は温室でただ一人かみ締めるのでした・・・。

その夜。
静馬の自室。

役目を終えた機械の様に、ただ座り込む静馬。

『これで終りね』
側には深雪の姿が。

『後は3月の卒業を待つだけ』
コレでよかったのよね。
そうよね、静馬?

それは確認の問いだったのか、それとも言外の意味があるのか。
答えは返らず。
ただ静馬の瞳は何も映してはいなくて。

最後に収まるべき関係だけを残して、物語は終幕を迎えるのでした・・・

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