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ストロベリー・パニック 第26話です^^

半年間に渡る少女達の物語も、
終わりという名前の『はじまり』を迎えました。
結末には賛否両論あるかたもいるかと思われますが、
私的には、あれで良かったのだなと思います。

予想と言うか、こうなって欲しいなと思うものは
残念なことにハズレでしたけれど、
それでも最終話のタイトルにふさわしい、
綺麗なまとめ方だったと思います。

ki『ワタシトJUMモネ・・キョウカイデイツカシキヲアゲルンダ(*^-^)♪』

ドレスハナニガイイカナ・・・


主観的あらすじ

静謐な自然の中に、
わき上がる透明な清水の如き乙女が集う、
アストラエアの丘。
乙女たちは清らかなる祈りの声を深緑に響かせて、
牝鹿のごとき肢体を、しなやかに躍動させる。
連綿と受け継がれてきた伝統と新しき時代を渇望する、
熱き乙女の胸のたぎりは遙かなる蒼穹に昇華し、
気高く美しき、新たなる星を産み落とす。
鮮烈な光を放ち永遠に輝く、二つの星。
選ばれしその名は、エトワール。



・エトワール、決定
光莉・天音のスピカ組でした。
結果的にはタナボタみたいな形になりましたが、
見ていて綺麗な1組だったのは確かです。

御幸せに・・・ってところですか。
夜々・蕾組もそれぞれの傷をお互い上手に埋めあって行きそうな
終わり方でしたしね。

・リボンの使われ方
本心の開放、というふうに受け止めました。
かつてのプールでの1件、
それから静馬の元に渚砂を押し出すとき、
『貴女を縛るものはもうないわ・・』と言いたげな感じにもとれましたね。

最後のドア越しのあいさつ
『ただいま』と『おかえりなさい』
あれがもの凄く引き立つような感じにも見えましたね。

・卒業、と言う映画へのオマージュ?

最後のエトワール戦投票時に聖堂に現れた静馬。

『渚砂、愛してるの!』
手を差し伸べ、ありったけの気持ちを伝えた彼女が
改めて可愛らしいと思えましたね。

それを、ぐっと自分の気持ちを堪えながら
背中を一押しする玉青ちゃんが、いじらしかったかも。

さて、長きマトメ感想に。
(あらすじに私的アレンジを加えています)


・もしもこの夜が明けなければ

アノヒトトモ、ソノママダッタカモシレナイ。

もし、朝が来なければ。
誰かが負けることもないのに。

窓から夜空を見上げながら、一人つぶやく渚砂。

夜が明ければ、光莉は・・・
シャワーの雨に打たれながら、思いをめぐらせる夜々。

明日、エトワールが決まる。
『私は、何を待っていたのだろう・・・』
かつて静馬が、エトワールになったあの時。
私は、どんな表情をしていたのだろうか。
どんな・・・顔であの二人を迎えたのだろうか・・・

それは遥か昔のあの頃のように、今年もまたはじまりを迎えて・・・


・最後の部活動?

『さ、寒い(((( ;゚Д゚)))ブルブル』
会場の外で、今や遅しと開幕を待つ変身部の面々。
ミニスカ千華留さんを先頭に、絆奈、籠女、檸檬たちル・リム組が。
『千華留さまは生徒会長なのに、並んで待つ必要あるのかしら?』
と言うより、寒空の中で待つのは初回限定版のソフト購入の時と
世間では決まっているのですが。

『何言ってるのよ(*^-^)』
コレはアストラエア最大のイベント行事なのよ。
だから・・『一番乗り部』作ったんじゃない!

『・・・でも、生徒会長なんですから、席取りも必要ないのでは?』

(≧V≦)ノギャハハハ!!
それはその通りかも。
寒風に飛ばされる看板がとても”サムイ”感じの1場面。
フォローをいれたのは、籠女でした。

『ぱーしばるはぁ、どう思うぅ?』
この娘の空気読まない一言に結構救われてますね(苦笑)

『そうね、私の席はパーシバルにどうかしら?』
”1”と描かれた旗をパーシバルに持たせる千華留さん。
やっぱり良い人ですね、彼女は。
最終回にして、ストパニの良心だったんだなと気がつきましたね。

『絆奈ちゃん!!』

そんなル・リムらしいやり取りの中で、一人氷付けの絆奈。
どうやら開場を待っている間に寒さにやられてしまったらしいのですが・・

『絆奈ちゃん、眠っちゃダメよ、カムバァァァック!』
千華留さんの呼び声が、何故かアストラエアに木霊するのでした・・・


・髪を梳る人は

女性にとって、髪は命と言うのは
古臭い表現かもしれないですけれど。
大切に想う人にだけ扱って欲しいと思う意味合いで
今回は的確だったのかなと思いました。

静馬。

水穂達に髪を手入れしてもらっている中、深雪が現れました。
わずかな仕草で瞳たちを下がらせ、深雪と二人になる静馬。
『貴女にやってもらおうと思って』
いいの?私で。久しぶりだから上手く出来るかわからないわよ?

『心配してないわ』

ほんのわずかな間ですが、穏やかな時間が流れました。
綺麗な髪をゆっくりと梳く深雪。
『本当にいいのね?』
何かを確かめるように尋ねる深雪。

『ええ』
肯定の返事を返しつつも、
未だに何かを決めかねている様子の静馬。
まるで、何かに逡巡しているかのように・・・・

光莉の着替えを手伝う蕾。
その様子をただぼんやりと見ている夜々。

『夜々先輩は何もしないで見てるだけって思いましカから』
それでも何も言わない夜々。

(言える訳、ないじゃない・・・)
気持ちに一応の踏ん切りがついたとしても。
それでも好きな人が、別の好きな人と行ってしまう。
私はそれを見ていることしか出来ない。

ある意味光莉が残酷なお願いをしました。

手には1本のリボン。

『これ、夜々ちゃんに結んで欲しいの』
スピカ色のリボン、出場校の色をつける決まりだから。
お願い・・・
見方によっては、さらに夜々を苦しめるようにも、
あるいは光莉にとって大事な人だからこそのお願いとも。

複雑な表情をしながらも、
『うん』
とだけ答え、光莉の髪をまとめる夜々。

『光莉・・・可愛いわ』
まるで、天使みたい。

『頑張ってね・・・光莉』

『ありがとう・・・夜々ちゃん』
大事な人にここまで想われて、そして励ましの言葉までもらって。
だから私は・・・

『行こう、光莉』
ドアの外には、最愛の人が。
純白のタキシードがとても良くお似合いの天音が。
光莉を見送る為に一緒に出た蕾が、夜々の”何か”に気がつき、
そっと後ろを振り返るのでした・・・

ミアトル。

千代ちゃんがお手伝いに精を出す中、玉青ちゃん自ら
渚砂の髪を手直し中。

ミアトルのシンボルカラーは、深緑色。
しかし、渚砂のドレスは赤。
玉青ちゃんがそっと、”もう1つの”リボンを結びました。
それはかつて帰省するときに、渚砂にお守りと手に結んだ、あのリボン。
一度はその手を離れてしまったけれど。
今はまた、こうして大切な人の髪に・・・

『出来ました(*^-^)』

『可愛くできたかな?』

『お似合いです、渚砂お姉様・・・♪(v〃∇〃)ノ』

そして、2組の候補生がそれぞれの思いを秘め、出場へと・・・

それを校門で見送る二人の下級生。
千代ちゃんと、蕾。

『エトワール戦、始まりますね・・・』

『始まれば、もっとがっくりするわよ』

『そうですね、じゃ今晩の準備を』

『何のこと?』

『お茶会ですよ、いつもの』
今日は大変な1日ですから、そんなときこそ。
『いつもと同じようにくつろいでもらうために』

『あ、あの・・・私もいいのかな♪(v〃∇〃)』

『もちろん(*^-^)、だってお友達ですから』
夜々先輩も、光莉さんも?

『もちろんです』

『じゃ、私夜々先輩に知らせてくるね!』
元気良く夜々の元に向かう蕾。
途中くるりと振り返ると・・・

『べ、別に心配してる訳じゃないんだからね(`皿´)』

そんな様子を通りがかった静馬が認め・・・
そして無言のまま歩き去っていくのでした。
誰からも慕われるのがエトワールなら、その意味であれば
これからのエトワールは確かに渚砂なのでしょう。
でも、愛し愛され、と言う関係が本来のエトワールだとしたら
どうなのでしょうか。

そんなこともつらつら考えながら視聴していましたね。


・開幕

会場はたくさんの生徒たちで大賑わい。
サンタ帽子を被り、ちょこんと座った
パーシバルがとてもカワイイ観客席。

そのころのいちご舎では・・・

『始まるわよ』

『見たくありませんから』

『バカじゃないの』

『ええバカですから(`皿´)』

『私はここに居たいからいるんです(`皿´)』
寂しげな夜々先輩が心配ですから。

『勝手にしなさい』

『勝手にします(`皿´)』

同じベッドの上で膝を抱えて。
互いに同じ人を想うからこその行動。
でも・・・ほんの少しだけ、縮まり始めた距離。
これも1つの・・・はじまりなのかも。

その頃の会場。
絆奈は寝てるし(笑)
準備をすませた千代ちゃんも会場に姿を見せると・・・
くいくい。
『ぱーしばるとぉ、一緒に応援する(*^-^)』
籠女に促され、席につく彼女。

『渚砂お姉様を』

『はい』

候補者の入場が始まりました。

迷いのない光莉・天音組の入場。
互いにお互いを必要としていることが感じられる組み合わせ。

続いては、玉青ちゃんと渚砂。
知らずきゅっと握る手を、玉青ちゃんがそっと握り締めます。
『大丈夫です(*^-^)』

『”私を”見てください』
それが玉青ちゃんの変わらぬ願いだから。
初めて会った時から変わることのない、彼女の願いだから。

『・・・・うん、大丈夫』
じゃ、行きましょう。

同い年同士、初々しさを秘めた入場が始まりました。
その様子を厳しい目で見つめる静馬。
その脇には、オデコちゃんに千華留さん、深雪の姿も。

千華留さんがそれぞれの候補を簡単に評していました。
『凛々しい王子様とお姫様』

オデコちゃんの眉が・・やわらかく。

『同い年の初々しさも素敵』

眉に・・・しわが(爆笑)

『どうかしら、”前”エトワールさま?』
千華留さんの何気ない一言にも特に反応を示さず、
ずっと押し黙ったままの静馬。
それは、深雪に出番よ、と促されるまで続き・・


・忘れることなんて出来ない、まして想い出になど

花束を進呈し、励ましの言葉をかける静馬。

まずは天音に。

『ありがとうございます・・・』

『とうとう来たわね(*^-^)』

『あの時の言葉を確かめたくて』
なんとも天音さんらしい言葉。
”得られないものを得なさい”ですか。
確かに、得ることが出来ましたよね、彼女たちは。

続いては渚砂たちに。

『・・・』
静かに、でも真っ直ぐに静馬を見つめる渚砂。
静馬も静かに渚砂を見つめるだけでした。

そこへ割ってはいるかのように、玉青ちゃんの一言。
『静馬様』

『!』
ぎゅっと握られた自分の手に気付く渚砂。
それが玉青ちゃんの気持ち、なんでしょうねきっと。

『・・・二人とも魅力的よ』
その場では、それ以外に言うことが出来ない静馬。
玉青ちゃんの強さを感じますね・・・
好きだからこそ、強くなれるですか。
青臭いと言うか、どこかむずがゆい感じの表現になってしまいましたけど
そんな感じがしました。

すっと背を向け、歩き去る静馬。
その背中を視線だけで追う渚砂。
ある意味では、この時に本当の気持ちを気付かされたとも、
そうでないとも取れそうな一場面。
(渚砂ちゃん・・・)
多分、玉青ちゃんもこの時にそれとなく察したのかもしれません。
どんなに想っても、”今”は届かない気持ちがあることを。

『静馬待って!』
舞台袖から出て行こうとする静馬を引き止める深雪。
ですが、そんな言葉も聞こえなかったかのように
出て行ってしまう静馬。

その間も、渚砂の視線はそこにいない静馬の背中を求めていて・・・

険しい顔で外へと歩き出す静馬。
千々に乱れる心の行き先は、吹雪のようにも思えて。
ちょうど、静馬の髪の色のように。


・想いを確かめるように

温室
二人きりで会話したあの時、あの頃を思い出す静馬の姿。

花の手入れをしながら、顔についた泥を拭ってあげる自分。
少し視線を下げれば、そこには無邪気な笑顔が。

時には二人でお茶会もした。
あの娘は美味しいと喜んでくれた。

それから、崩れてしまったけれどクッキーを焼いてくれもした。
そんな想い出が多く詰まったこの場所。

だけど、だから、私は。
どう、したらいいのか。

得られぬ答えを探そうと、想い出の場所のあちこちを歩く静馬。

その頃、舞踏会場ではダンスが始まっていました。
互いに信じあい、愛を確かめ合ったもの同士の円舞曲。
互いを支えあうものと信じ、見事なまでの調和を見せる渚砂たち。
二組のダンスをみながら、その姿に渚砂と静馬の姿をダブらせる深雪。

(あの娘達、こんなにも息を合わせて・・・)

出会いの木。

初めて会ったときは、ちょっと元気なかわいらしい娘だったのに。
いつの間にか、私の中で大きな存在になっていて。
気がつけばそう、この場所にいた。

だったら私は。
今までは慕われる立場だった。
けれどもう私は、エトワールではない。
もう、ただ一人の女なのだから。

気がつけば走り出していた静馬。
その姿には、もう先ほどまでの迷いはなくて。
行く先はもう決まっている。
それは・・・

聖堂。

全ての種目を終え、あとは結果を待つばかりの状況。

ばん!

運命の扉が開きました。

『渚砂!!』
ただ声をあげ、愛しい人の名を呼ぶ一人の女性が。
真っ直ぐに渚砂の元に向かう静馬。

そして・・・

『愛してるの!』と。

唐突にも見える告白。
一度は振り切ったはずなのに。
何故、今になって、何で、この場所で。

『だって・・だって・・・』
言葉にならない戸惑い。

その背中にそっと回される手の温もり。
玉青ちゃんでした。

『本当に・・・しょうのない人ですわ・・・』
するりとリボンを抜き取り、背中をそっと押し出して・・・
ただ一言。

『いってらっしゃい、渚砂ちゃん・・・』

『玉青ちゃん・・・』

それは時間にすればわずかな間。
でも、エトワール候補と言う束縛を逃れた今だけは。
自分の気持ちに正直でいたい、ただ今この時だけは。

『静馬様!』
迷わずその胸に飛び込んでいく渚砂。

『行こう・・』
『・・・はい!』

手に手をとっての逃避行。
それは二人のはじまりとなるのか、それとも・・・・

(おめでとう、渚砂ちゃん、おめでとう・・・)
気丈にふるまう玉青ちゃんがまたいじらしくも、
切なくも見えた瞬間でした。


・森を抜けて・・・

『これからどうしましょう?』
『どうしようかしら?』

?となる渚砂にどこか怒ったように告げる静馬。

『だって、渚砂をさらうことしか考えてなかったから・・・』
だから”今”はもう少し逃げましょう・・・
これからのことからも、今からも。

エトワールには、結果的に天音たちが就任しました。
形はどうあれ、得るものがあった天音と、
愛する人と共に歩む喜びをかみしめる光莉。
それもまた、はじまりなのでしょう。

森の中。
花冠を作り、それを互いのエトワールの証とする渚砂と静馬。
(今は、私達が、私たちだけの知るエトワールなのだから・・)
重ねられる唇。
気持ちが通じあった瞬間がそこに・・・

そして、その夜。
ドア越しに背を向け合い、互いのことに想いを馳せる渚砂と玉青ちゃん。

『お帰りなさい・・渚砂ちゃん』
例え一時の間だったとしても。
これからの私達は。

そう、ここから始めればいいのだから・・・

最後の結末に関しては、個人的に感じたものを持って
物語の結末とさせていただきました。

もう少し修正を加えようとも思いますが、
一応のあらすじ感想としてはこんな形で。

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ストロベリー・パニック  2006/10/03 14:11:14 ◇ まるとんとんの部屋
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日本一遅いストパニ総括・その1 2006/10/16 23:41:36 ◇ YAMA’s Blog
というわけで、終了から半月経って今更という気もしますが、ストパニの総括でも。まずはキャラクターから、各校ごとに分けてレビューしてみようと思ってます。第1回目の今回は、ル・リム勢。1.源千華留「学園のミステリーを調べつくす、秘密部…活動開始ぃっ!」この一言
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