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Fate/staynight 第11話 
2006 03 20
Mon 07:07:33
Fate/staynight 第11話です。


今回はセイバーVSライダー(前編)的な内容、
士郎の魔術の断片、セイバーお説教タイムで構成されていた内容でした。


長文あらすじ感想は旧ブログ『私の中の宇宙』にも掲載済です。

それから、旧ブログに掲載していた内容はこちらにバックアップ用として
インポートを行いました。

長文あらすじ感想は『続きを読む』をクリックしてください。


まとめ感想


士郎が初めて、サーヴァントに対し単独での戦闘は不可能と判じたのは
良かった事ではないでしょうか。
自分にできる事できない事、サーヴァントにできる事できない事。
役割分担があるというのはもちろんですけれど、
一人で戦えないなら二人で戦うと言うのは結構アタリな戦術かもしれないですね。
また、彼の使える魔術は本来『強化』ではなく、あるものに特化したと言う事ですが、
その辺はこれから明らかになるのでしょうか。


我らの『虎姉さん(=・ェ・=)ガオー!!』について。
虎姉さんが結界の影響でピンチに!!
これはマイリマシタ^^;
でも、あの人はスキル『ただでは起きない女』がきっと装備されているので
大丈夫でしょう(笑)
来週、元気な姿が見られると良いのですが。


慎二について。
手に令呪らしきものがありませんでした。
が、ライダーを使役できる。
何ででしょう?
手にした本が令呪の代わりと言うことでしょうか。
彼の在り方は見ていると『自分は特別』君と思っているように見受けられますね。
しかし、ガラス細工の自信なだけで。
より強大な力の前にはもろくも崩れてしまうと言うか。
危ういと言う感じがします。
危うい、と言う意味では桜もそうなんでしょうけれど。


ライダーについて。
強大な結界を張れる能力はスゴイデスネ・・・。
身のこなしは見ている限り『蛇』そのものですけれど。
あの魔方陣が宝具かどうかは分かりませんが、まだ”隠し玉”を持っていそうです。
グラサンの下とか、ライダーなのに乗り物に乗らないとか。
案外、個人営業の改造人間のように『キック』攻撃が奥の手だったりして(笑)


セイバーについて
『お説教タイム』が板についてきましたね^^;
しかし、士郎が褒めてくれたと言うシンプルな理由で
同じ洋服を着ると言うあたり、ナカナカ女の子しているじゃないですか^^
彼女の戦闘訓練はシロウのスキルを着実に上げているみたいですね。
(生き残る、と言う点においてなんでしょうけれど)


凛について
彼女を見ていると、Fate全ての女性に言えることかもしれませんが、
『自分を曲げない』強い女性なんだなと言う印象を持ちました。
良いムシュメさんであることには変わりアリマセンが^^

さて、本編に。

道場でセイバーを相手に剣の稽古に励む士郎。
壁にもたれながら、その様子をじっと見つめる凛。


やがて・・・


『はあ、はあ・・・。』
力尽き、床に倒れこむ士郎。
『セイバーは冷静ね(-ωー)』と凛。
3時間も打ち合って、息1つ乱していないなんて。
『剣を持つ心構えなのかしら?』


セイバーは淡々と答えます。
『剣を持つ時は、感情を抑えているのかもしれません( ̄ー ̄)』
『それって、体格で劣る女だからってこと?』
『違います。私は一度も自分を女だと思ったことはありません。』
『また、女として扱われた事もありません。』
ただ、私は戦う為にココに呼ばれたのですから。


戦士の心構えと言うヤツでしょうかね?
その身はきっと剣で出来ていた、とは公式サイトにもある文面ですが、
ある意味セイバーと言うサーヴァントの本質を言い当てているのかも。


さて、それじゃ今度は私の番ねと言い出す凛。
ズカズカと士郎の前に仁王立ちして・・・
『さ、今度は私の特訓に付き合う番よ(・A・)』
チョットマテ、休憩も無しかよヽ(`Д´)ノと当然の文句を言う士郎ですが・・・
『アンタには、そんな暇はないのよぅ( ̄へ  ̄ 凸!!』
こころなしか、凛姫がお怒りなのは気のせいでしょうか。
何で怒っているのかは解りませんけれど(苦笑)


『じゃ、昨日の続き。』
士郎の目の前に置かれた大量のランプ。
『ちょっと出てくるから、それまでに(強化を)終わらせておく事。』
そう言い置いて、部屋を出て行く凛。
『ったく・・・』
少し不満を残しつつも、素直に鍛錬を始める士郎。
『少しはマシになったはずだ・・・』
魔術回路を開いてもらったから。
『トレース、オン。』
鍛錬が始まりました。
構成材質を解明、設計図をイメージ、魔力を流して材質を補強・・・
"パリン!!"
砕けるランプ。
まずは、NG。
ならばと袖まくりをして、さらに気合をいれる士郎。
出来なければ、出来るまでやり通すと言うことですか。
やはり彼はどこか違いますね^^


土蔵を訪れた凛。
床に散らばった、"あるもの"に目を留め、表情を険しくします。
それはいびつな薬缶だったり、鉄の棒だったり。
『何をしているのですか?』
声をかけるセイバー。
『貴女、このことに気付いていた?』
いいえ、と答えるセイバー。
『私はサーヴァントで、魔術師ではないので。』
そうね、と最初から答えが分かっていたかのように答える凛。
『あいつの魔術は"強化"なんかじゃない。』
ここには、あってはならないものが存在している。
『本来、魔術は等価交換なの。』と説明を始める凛。
つまり自らの魔力と引き換えに、別の物と交換を行うということ。
『けれどアイツは、”本来ここには無いもの”を持ってきている。』
それは魔術じゃない、と言い切る凛。
多分、アイツの能力はその事だけに”特化”したものなの。
『シローはその事に気付いているのですか?』
『多分、気付いてないわ、アイツ”馬鹿”だから。』
手にした『本来ココにはないはずの』薬缶を投げ捨てる凛。
これだけのやりとりでは、ちょっと何だか解らないですね・・・。
しかし、士郎の魔術の本質が『強化』でないことだけはハッキリしたようです。
と、すれば強化の魔術は後天的なものであって、
本来の彼の持ち味と言うのは・・・ナンデショウ?
愚直なまでの自己犠牲精神でしょうか。


その頃、ひたすら鍛錬に打ち込む士郎は・・・
『ひとつぐらいは成功させないとな(p_;)』
今ひとつ強化の魔術は上手くいっていないみたいです。
と、そこに電話が。
『もしもし・・・』
学校を休んでいるんだな、衛宮。
相手は慎二でした。
お前に話したい事があるんだ、と切り出す慎二。
遠坂はそこにいるのか?との質問にいないと答えると、
『じゃあ、一人で学校に来てくれ。お互い悩みを持つもの同士だからな。』
一方的に切れる電話。
もちろん、士郎の取る行動は1つだけ。
誰にも告げることなく、学校へと向かうのでした。


舞台は昼休みの学園に。
『おかしい、今は休み時間のはずなのに・・・』
人の気配がしない。
呼び出されてやってきたはいいものの、何か普通とは違う感覚を覚える士郎。
その予感は最悪の形で的中してしまいます。
階段を登り、廊下を歩き始めたその時。
それは突然やってきました。
視界を赤く染める結界。
胸を押さえ、苦しげな表情になる士郎。
『なんだ、これは・・・?』
近くの教室を覗くと、そこには10年前の光景を思わせる
悲惨な光景が広がっていました。
『う、うう・・・』
生徒達のうめき声。
倒れ伏している生徒達。
そのどれもが、10年前のあの出来事を思い出させるのに充分でした。
『やっと来たか衛宮( ̄ー ̄)フフン』
『思ったより動けて嬉しいよ。』
声をかけてきたのは慎二でした。
『これはお前の仕業か(`⊿´)!!』
そうさ。
『(発動の)タイミングが難しかったよ(^◇^)』
お前が来るのが解ったから、すぐに結界を発動させたんだ。
『早すぎても気付かれるし、遅くても駄目だったからな。』
何でこんな事を、と怒りを抑えながら質問をしますが、
『お前や遠坂が悪いんだよ!僕の協力を断ったりするから!』
と、イウコトハ・・・
『僕が言ったこと』を撥ね付けた=やっつけてやる
と言う図式で動いたと言う事なんでしょうか。
そんな簡単な感じでもないような気がしますが・・・


話があるんじゃなかったのかと詰問する士郎に、
慎二の答えは・・・
『話はあるさ、これからだけどな。』
『すぐに結界を止めろ!』
『何言ってんのお前。自分の立場が解っていないよな。』
土下座して頼むのが筋ってもんじゃないのか?
『そういえば、藤村もそうだったな。』
『藤ネエをどうした凸(`△´#)・・・』
ますますイヤラシイ言い方になる慎二。
『アイツ、結界を発動させたのに、まだ動けてさ・・・』
救急車を呼んで、なんてすがりつくんだよ、アイツ。
『教育者の鏡って奴?』
でウザクなったからさ・・・
『蹴り飛ばしてやったら、ピクリとも動かないでやんの(*_ _)ノバンバン』
多分アレじゃ死んだんじゃないの?


我らの虎姉さん(=・ェ・=)ガオー!!にナンテコトヲ!!
慎二・・・ユルセン。
とはいえ、不死身の虎姉さん(=・ェ・=)ガオー!!がこんな事で倒れるはずが無いと
信じているのもある訳で^^;
ナンデ、久々にイットキマスカ。


『頑張れ僕らの虎姉さん(=・ェ・=)ガオー!!』
『負けるな我らの虎姉さん(=・ェ・=)ガオー!!』


・・・コホン。
『これが最後だ、慎二。結界を止めろ』
いつになく空怖ろしい口調で士郎は最後通告を発します。
自分の有利を信じて疑わないのか、慎二は、
『ならやってみろよ、力ずくでさぁ!!』
ついに怒りを爆発させた士郎。
真っ直ぐに慎二の下へと突進します。
『馬鹿だね、お前・・・』
慎二も手にした魔術書を掲げ、魔術を繰り出しますが・・・
(こんなもの、セイバーの打ち込みに比べれば!)
ボロボロになるまで繰り返した特訓は確かに身になっていたようです。
難なく術を避け、慎二に急迫する士郎。
これは慎二にとっても予想外の出来事だったようで、
『く、来るなΣヽ(ヽ>ω<)ヒイィィィ!!』
さっきの威勢は何処かへ吹き飛んでしまったようです。
このまま一気に決着かな?なんて思っていたのですが、
そんな事は当然あるはずも無く・・・


『!?』
突如飛来した鎖付きの杭。
投げ付けた相手はライダーでした。
自身のマスターが窮地に立っている訳ですから、当然といえば当然ですね。
ライダーの加勢に再び勢いを取り戻す慎二。
『さっさと殺っちゃえよライダー!』
先程とは一転、今度は士郎が窮地に追い込まれます。
幾度も体を貫く鉄杭。
ついに首筋に杭が打ち込まれますが・・・
『・・・。』
逆にライダーの杭が欠けてしまいます。
『・・・私の武器では殺せない。』
ならばと校舎の外に蹴り出すライダー。
窓を突き破り、地面に落下していく士郎。


脳裏に浮かぶのは10年前の出来事。
『このまま死ぬのか?誰一人救えないまま。』
『このまま、このまま・・・誰一人救えず自分勝手に死ねって言うのか?』
いや、10年前はそうだった。でも今の俺には。
手に浮かぶ令呪を見つめ・・・


『来い、セイバー!!』


令呪の導きに従い、現れるセイバー。
落下する士郎を受け止め、その身を降り立たせます。
『士郎!』と心配げに覗き込むセイバー。
『説明している暇は無い。状況は分かるな、セイバー』
『待ってください、士郎。その前に、あなたの手当てを』
そんなことよりも、と割り込む士郎。
『ライダーを頼む。奴は、お前でしか倒せない』
『結界を止めなきゃ。苦しんでいるクラスのみんなが危ないんだ、嫌なら令呪を使う』
士郎の決意の固さを見て取ったセイバーは・・・
『分かりました。では指示を、マスター』
『ライダーを倒せ。俺は慎二を叩く』
間違いなく今回のハイライトかも。
カッコイイですね^^


階段を駆け上がり、ライダー&慎二と対峙する二人。
士郎を押しやるセイバー。
『ライダーはここで倒します。シローはマスターを。』
互いの倒すべき敵が明確になりました。
そして、戦いが始まります。
自分を守るべきサーヴァントは敵との戦いに入った今、
慎二に出来る事は、とにかく士郎から距離をとることだけでした。
ヒイヒイ、とおよそ普段の彼からは想像も付かない醜態をさらしながら。
逃げながら、魔術で応戦も試みますが、
士郎が強化したモップの一閃でそれも霧散します。
やがて、校舎の壁際に追い詰められ、首を締め上げられる慎二。
『結界を止めろ、今すぐ!!』
フ、フザケルナ誰がお前に、と言い募る慎二ですが、
士郎の冷酷な言葉に色を失います。
『・・・俺もお前も半人前の魔術師だ。』
『だけど1つだけ確かに教わった事がある。』
『魔術は自分を殺し、他人を傷つけるだけのものだ。』
『だから、魔術師は一番最初に魔術師を殺すことを教えられる。』
それを教わらなかったようだな、と冷たく言い放つ士郎。
その言葉に、自分の優位が完全に崩れたことを悟った慎二。
ライダーに命じ、結界を解くよう命じます。
『令呪を捨てろ慎二!』
士郎の思いやりの言葉も、慎二には届かず・・・
『令呪を捨てたら、ライダーを従えなくなる。そうしたら僕は・・・』
特別じゃなくなる。
士郎よりも上に立てなくなる。
ボクハ、トクベツナンダカラ。


マスターの絶対の窮地を悟ったのか、ライダーは恐るべき俊足を見せ
慎二の前に立ちはだかります。
『この場から離脱します。』
そう、冷静な言葉だけを発して。
セイバーもまた、ライダーのやろうとしている事を理解していました。
『結界を維持していた魔力を開放するつもりです。』
ライダーはこう言いました。
『私の宝具は他のサーヴァントを凌駕しています。』と。
次の瞬間!
自らの首に杭を突き刺すライダー。
辺りを鮮血に染めながら、自らの血で魔方陣を作り出すライダー。
勝負は一瞬でした。
爆散する校舎。
後には、破壊された校舎だけが残っており・・・。
『ライダーは撤退の為だけに宝具を使用したようですね。』
冷静に状況を分析するセイバー。
士郎の方は、力を使い切ったのでしょうか、その場に倒れてしまうのですが・・・
夢を見る士郎。
その夢はいつもと同じ10年前の夢。
切嗣との出会い。
生きたいと願うきっかけとなった彼の笑顔。
いつしか彼の後を追うようになった自分。
そして今・・・


自室で目覚める士郎。
側には凛がいました。
『まず最初に言うことがあるんじゃないの(-_-#)』
相変わらずのツンデレ振りですね、凛姫は^^
看病してくれた事への礼を述べる士郎。
『傷は勝手に治ったのよ』
セイバーに感謝しなさい、と言う凛。
何でかは知らないけど、セイバーのおかげで”傷だけ”は
自力で治るんだから。


奇妙な符号を感じますね、何故か^^
理由はまだハッキリしないんですけれど。


道場を訪ねる士郎。
いつものように瞑想するセイバーがそこにいました。
と、なれば・・・
後はいつものごとく、セイバーの『お説教タイム』が始まる訳で(爆笑)


『シロー、貴方に言いたいことが山ほどあります(〃*`Д´)』
・私をおいて敵の誘いに乗った事
・一人で戦った事
・自分の体を気遣わない事
『そのどれもが死に直結する愚考です。』
『こうやって私を追い詰めて何が楽しいのですか(♯`з´)/ガミガミ』
まるで小姑ですねこれでは^^
ところが士郎は素直でした。
『済まなかった、セイバー。』
お前をそんなに心配させるなんて。
俺一人では他のマスターに敵わない事が良く分かった。
セイバーの力が必要なんだ、と改めて自分の無謀さに気がついた様子です。
『それでは、シローは今後後方支援をし、私が戦いを』
それで良いですね、とセイバーも納得しかけますが・・・
『いや、俺も戦う。』
セイバーと二人で。
今でもセイバーには傷ついて欲しくないが、それなら俺も一緒に戦えばいい。
『その頑ななところは変わらないのですね・・・』
嫌なのか、と士郎か問うと、
私は貴方の剣です。
私以外、誰が貴方を守るのですかとキッパリ言い切るセイバー。
そして、右手を差し出し、誓いを新たにするのでした。
と、書くとカッコイイんですけれど・・・
『あら、お二人で何をしてるのかしら?』
ナイスタイミングですね、凛姫^^
慌てて手を離し、そっぽを向く二人。
私に隠れて相談事?ととりあえず突っ込みをいれる凛。
『シローの体が問題ないかどうか脈を計っていたのです。』
何とか取り繕うセイバー。
これには吹き出しました。
立派に女の子じゃないですか。
ま、いいわと凛はセイバーに替えの洋服を差し出します。
『強制召喚の武装は普段着なんて吹き飛ばしちゃうから。』
でも、何でこの洋服にこだわるの?と素直な疑問をぶつける凛。
ここでもセイバーの答えは単純明快なものでした。
『シローが似合うと言ってくれたから( ̄ー ̄)』
ナルホド、ね^^;


大体こんな感じでした。

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Fate,今日は面白かった。今までの話より一番面白かったような気が・・・。朝から特訓、稽古で忙しいですね士郎。最初はセイバーと剣道の稽古。が、やはりずたぼろにされついに息絶えまして力尽いて床に倒れこ息を整える。3時間ずーーーっと稽古をしていたようだがセイバー
Fate/stay night 第11話『鮮血神殿』 キャップ感想 2006/03/26 11:27:05 ◇ 青空のむこう~どらちゃんの恋旅~
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