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主観的あらすじ

鬼の霍乱か、風邪を引いてしまったまりや。
寝ても覚めても、考えてしまうのは
瑞穂の事ばかり。
小さな頃とは違う、二人の距離と感情。
そして、舞台でのハプニングがきっかけとなり
ますます瑞穂に心を寄せる貴子さん。

しかし、運命の女神様はいつも気まぐれで。
思いもかけない出来事から、
ついに瑞穂の秘密が貴子さんに発覚してしまった!!


物語の印象点

今回も簡単に。
どうにも・・・左目が・・・痛!!

・まりやの気持ちの整理

小さな頃の思い出。
先頭きって、瑞穂を先導していたまりや。
だけど、ここぞと言う時はやっぱり瑞穂がきちんと
フォローしていて。
そんな曖昧な距離感のまま、高校生になっていた。
もう、子供の頃のような素直なままじゃいられないけれど、
でも、自分と瑞穂の距離はそれでいいのかもしれない。

視聴し終えた時の印象はそんな風に感じましたね。

mizuhoaki『まりあ・・・』

mariyaaki『きっと、これで良かったんだわ・・・』


・貴子さん、天国と地獄を味わう??

あくまでも女性として惹かれていた貴子さん。
途中途中にとても愛らしい仕草を織り交ぜ、
恋する女の子を見せてくれたわけですが・・・
最後の誘拐未遂事件で発覚してしまった瑞穂の正体。

takakoaki『男の人、だったんですの・・・』

takakoaki『でも、私の気持ちは・・やっぱり・・』

orzaki『ボクは・・貴子さんを守りたかっただけなんだ!』

kanaaki『奏にとっては、お姉様はお姉様、なのですよ』

少なからずショックと戸惑いを隠しきれない様子の彼女。
ここでコレを持ち出してくるとは正直予想がつかなかったですが、
物語の終焉を、瑞穂自身の幕引き、そして
『乙女達がボクに恋してる』と言うタイトルに絡めるなら、
上手な組み込みかたかな・・・とも感じました。

誰かと結ばれる、と言うよりも
乙女達が瑞穂を中心に集まっていく、そんな優しい終わり方だと
いいですね・・・

頂き物ですが、こんな感じの終わり方で。

おぼくさま2


って次回で最終回ですし。
しかもオーベル銀様と放送日被ってるし^^

楽しみが二倍になった感じかな・・・


keiaki『フフフ(邪笑)』

ちょっと圭さんなんですかその笑みは・・・

ki『ワタシハJUMガオンナノコデモ・・・』

ゼンゼンキニシナイモン(*^-^)♪

ki『ダッテ、"JUM"ガダイスキナンダカラ(*^-^)』

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おぼくさま2
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乙女はお姉さまに恋してる 2006/12/18 19:42:08 ◇ まるとんとんの部屋
「戸惑いの練習曲(エチュード)」 おぉぉぉっっっっっっっっ~!ついに「貴子」に「瑞穂」が男である事がバレてしまいました!怒涛の展開です!前半では「まりや」が「瑞穂」に対して自分の気持ちに揺れる話、ふ
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