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落語天女おゆい 最終話(12話) 
2006 03 26
Sun 02:54:39
落語天女おゆい 最終回です^^


落語をベースにしたアニメ、という事で
自分としては楽しく拝見させて頂きました。


それでは、まとめ感想などを。


・左京との最終決戦


『陰陽交わりて太極となる』
とは風水、陰陽道に通じるお話ですが、
最後のやり取りはそんなイメージがありました。
光があれば陰が出来る。
今は光が勝ったとしても、闇は消える事が無い。
どちらかに傾いても駄目、と言う事なんでしょうねきっと。
いわゆるバトルらしい戦闘でなかったのは、『おゆい』の
アニメの特性上、コレで良かったのではないかなと言う気がします。


最後は互いの言霊が勝敗を決する、ですか。
唯は自分の言葉を信じ、
雅は友と競い合いたい気持ちを信じ、
妙は、もっと人と関わりたい気持ちを信じ、
晶はもっと恋をしたい気持ちを信じ、
涼は自分の力を高めたい気持ちを信じ、
鈴はもっと勉強したい気持ちを信じた。
その陽の言霊と、世を混乱に落としたい、
八大地獄を顕現させると言う左京の言霊。
互いの気持ちがぶつかりあう戦いは賛否両論あるでしょうが、
自分としては見ていて『面白いな』と思ったのも確かです。


そういえば師匠は言っていました。
言霊とは『言魂』であると。


オチも付けておきますか^^

ちょっとお妙さん、さり気無くオイシイ所をサラッテマセンカ(爆笑)
天女の魂を封じたロウソクは、実は・・・
さり気無く妙が曲芸用のものに『すりかえていた』そうです^^;
コレには吹き出しました。
やるなシャドームーン^^


・最後は飛鳥山での花見で涙のお別れ
咲いている桜は多分ソメイヨシノでしょうか。


・唯の落語について
・・・あれは落語じゃないぜ^^と思った方に。


アレは『落語』です^^
念のため。
タイトルは『貧乏花見』(東京だと『長屋の花見』ですか)
と言う上方落語が元ネタで、
唯の一席のやり取りがそのまま使われています。


内容はこんな感じでした。

貧乏長屋の連中が大家さんにお花見に誘われました。
・・・酒のかわりにうすめた番茶を、重箱に蒲鉾の代わりに大根、
玉子焼きの代わりにたくわんをつめて風呂敷に包み、
毛せんに見立てたむしろにくるんで飛鳥山にお花見に出かけます・・・。


『茶碗の中を覗いてご覧なさい。酒柱が立ってます』
この唯のサゲを聞いた時に、
柳家小さん師匠の『長屋の花見』(江戸版)を思い出していました^^
最後の最後で良い一席を聞かせて頂きました(笑)
※おゆい放送中に元ネタ落語を最後まで演じきったのは
これが最初で最後です。それも含めて感動しました^^


・それぞれの恋の行方


源内さんと晶
『会いにくるわよ、からくりを直して。』
やるな陽ノ下光(笑)
時を越える愛ですか。
しかもからくりの名前が『源内と晶の愛の結晶号』
ネーミングセンス最高^^


鈴ちゃんとポン太君
お花見では、さりげなく『あーん^^』なんて事をやっていた
小さなカップルですが・・・
お地蔵さんに化けて、
最後のお別れを我慢しようとしたポン太君が良かったですね。
『会ったら泣いちゃうから。』
イジラシイじゃないですか。
最後に鈴ちゃんももらい泣き。
『ポン太くぅ~ん!!』
是非、晶さんのからくり・改に乗ってまた会いに行って欲しいものです。


なんと、唯にも『浮いた』話があったとか。
しかも相手は『圓朝師匠』!!
凄いぜ唯!と思ったのもつかの間^^
実は師匠、しっかり『お銀さん』と出来てました(大爆笑)
しばらくは好きな人については『お父しゃん』ナンデスカネ^^;


涼と歳三さん
湿っぽいお別れはなく、剣人らしい置き土産が一通。
『活人剣』と書かれた手紙。
ちなみに活人剣とは・・・


仇なす悪に打ち勝って確実に殺すのが殺人刀(せつにんとう)
であって、
その悪を殺したゆえに万人が救われ「活きる」のが活人剣だそうです。


それは、歳三さんには成し得なかった事だとか。
新撰組の歳三さんとしては、出来なかったことなのかもしれないですね・・・。


・その後の唯達

妙は生徒会長に、
雅はお掃除をするようになったとか。
(雅のお掃除姿は吹き出します)


涼は相変わらず。
晶さんは、壊れたからくりを改修する毎日。
鈴ちゃんは、京が邪に染まった経緯を調べる毎日。


唯は・・・
実家のお店を手伝ってました。
『このお店のオススメはある?』
一人のお客さんが尋ねます。
『はい^^』と唯が取り出したのは・・
ジャム・チーズの入った『唯ちゃんスペシャル』
ソレハマジュイでしょ多分(笑)


しかも・・・
『おい、大将の好きな演歌歌手が出てるぜ、鹿島ひろ美さん。』
ってええーっ!!
何とお客さんは『本人でした』とさ^^
良く似てましたね、アニメ版鹿島さんも。


トリは歌丸師匠。
しかし唯さん・・・
『落語教えて』の串揚げはGoodです^^
『アタシの顔より落語で笑ってくださいよぉ~!!』
お後が宜しいようで・・・

ちなみに小説の発売もあるらしいですね・・・。


長文あらすじ感想はこちらから。
興味のある方は『続きを読む』をクリックしてください。




さて、本編に。

計都城。


倒れる唯と師匠。
勝ち誇る左京。
『私の勝ちだ。扉を開けよ』
しかし、まだ抗う人がいました。
『待ちな・・まだお開きになっちゃいないぜ・・・』
かろうじて言葉を発する師匠。
続けた言葉は、江戸中の人の魂を大きく燃え上がらせるものでした。
『最後に勝つのは・・・安寧を望む人の心だ!』
そして、その師匠の言葉は、唯にも降り注ぎ・・・


『・・・村正も、切れ味が鈍ったか。』
自嘲し、再び凶刃を振り上げる左京。
背後から、もう一人の言葉が掛かります。
『師匠は・・・絶対に死なせやしない!』
師匠を守り立ちはだかる唯。
左京は動じることなく続けます。
『お前達の放つ言霊は、私の作る世界では必要ないのだ。』
ついに始まる言霊同士の対決。


何で、アナタハそうまでして人を・・・問いかける唯。
受ける左京。
『安寧だと・・・くだらぬ。』
我が望む世界とは、人が憎しみあい、殺しあう世界。
『それが人の心を揺さぶるからよ。』
破壊と殺戮。
人の歴史はそれを繰り返してきた。
それが人の真に望むことだからよ。


『ちがう、そんなの間違ってる!』
切り返す唯。
『アタシは笑っていたい、友達や家族と、楽しく笑いたい!』
それは誰もがそう思っているはず。
よく考えて!
必死の叫び。
『お前・・・おめだるい!』
掌から黒い光弾を放ち、唯を吹き飛ばす左京。
しかし心なしか、左京の顔に汗が滲んでいます。
『下らぬ議論はあの世でやるのだな・・・』
決定的な敗北か・・・と思わせたとき。
『ぬう!』
刀を弾き飛ばす扇子。
ん、扇子!?
この状況でと言えばお約束ですが、
『お待たせしましたわ( ̄ー ̄)ホホホ』
キマシタヨ、唯の最強のドツキ漫才の相方が(笑)
傍らには鈴の姿も。
『すみません、突入に手間取ってしまって!』
さらには・・・
門番をなぎ倒す晶・涼の姿も。
『お前たち・・・どうしてここに∑( ̄□ ̄;)』
蝋燭に封じたはず、と疑念を抱く左京。
『私がすり替えました(ノε`*)ンププ』
妙でした。
私も唯ちゃん達と共に潜入していたんです。
そして、魂が蝋燭に封じられた事を知った私は・・・
『曲芸用のものとすり替えたんです♪ヾ(。・ω・。)ノ゙ 』
あ、でも・・・
『雅さんのだけ、"途中で消えそうになりましたけど"(o^-')b』
チョット妙さん(`皿´)!!
ムクレル雅。
いいですね、この人、からかわれ甲斐があって。
唯に続いて面白い人ですよ実際(笑)
『ロウソクを取り替えるか・・・いい話じゃねえか。』
※落語『死神』の一節ですね^^


『こんな茶番を演じるとはな・・・』
妖魔軍は、我が手勢は何をしている!
呼ばわる左京。
『それが・・・城に潜入した幕府軍と交戦しております(p_;)』
左京にとって、決定的な手詰まり。
まあ良い。ここでお前たちを皆殺しにすればよいのだから。
『圧倒的な力の前には、言霊など無力だと知るが良い。』
言うや、今まで以上の力を解放する左京。
その力の前に、灯火も消えかかりますが・・・
突然、左京の持つ宝珠が輝き始めます。
唯の気持ちに呼応するかのように。
『私はそんな世界絶対に認めないヾ(o`冂´o)ノ〃』
またその話か、とたじろぐ左京。
『何度でも言う、アタシは人が殺しあう世界なんて認めない、
そんなの絶対に楽しくない!!』


唯の言霊に反応するかのように勢いを増す灯火。
そして・・・
『私も唯ちゃんに賛成です。私はもっと友達を作りたい。』と妙。
『ワタクシはもっと友と語り合いたいですわ( ̄ー ̄)』と雅。
たまにケンカするぐらいがいいですけど。
らしいですね^^;
『私は自分の力を高めたい。』と涼。
『ワタシはもっと勉強がしたいです!』と鈴。
『私は・・・恋、かな(≧▽≦)』と晶。
ハイハイ、ご馳走様(笑)
それぞれの言霊が寄り合い、輝きを増していく灯火。


再び唯が口を開きます。
『私は自分の言葉を信じる!』
言葉における戦力の彼我を分けるのは、想いの力。
と、すれば・・・
『お前の言霊には魂がねえんだよ。』
師匠も言っていましたが、そういう事なのかも知れないですね。

『だが、我が手に宝珠がある限り、
江戸は私の手中に収める事が出来る!』
しかし、先程とは打って変わり、全く左京に力を貸さない宝珠。
ついには宝珠の輝きに飲まれていく左京。
『おゆい・・・わす・・れるな・・・・』
『光がある限り・・・闇もまた。』
『ソレがある限り、我は何度で・・・』


総帥である左京が倒れたことにより、崩壊する計都城。
『脱出するぞ!』
師匠の言葉に続いて城から撤退する天女たち。
ここに、言霊バトルは幕を閉じるのでした・・・


舞台は飛鳥山に。
桜が満開の中、お花見が始まります。
重箱には玉子焼きとかまぼこ。
徳利にはお酒が。


ドンちゃん騒ぎの中・・・
『・・・(ー'`ー;)』
何やら難しい顔で考え込む雅。
どうしたの?と唯が聞きます。
『雅ちゃん、"玉子焼き"嫌いだった?』
いいえ、好きですわと答える雅。
『じゃあ、食べなよヽ(*´∀`)ノ』
美味しいよ、と勧める唯に・・・
『唯さん、でもこれは玉子焼きじゃなくてタクワ・・・モガモガ』
『雅ちゃん、それは"粋"じゃないよ(*^ー°)ノ』
熊さんも八さんも食べてくださいよ^^と勧める唯。
『この玉子焼き、このカリカリっとした
歯応えがたまんねぇな(p_;)』
そりゃなんてったってアタシが”漬けた”・・・ムグッ!
『へぇ~(#^ム^#)ツケタですって!?』
『っともとい、焼いたのm(→_←)m 』


だけど、本当におゆいちゃんは家庭的だな。
これなら嫁に貰いてぇって奴もいるんじゃねえか?と
話題は年頃のムシュメさんの話に。
『晶さんは・・・源内先生』
『鈴ちゃんは・・・ポン太君だな』
『お涼ちゃんは・・・土方の旦那。』
おゆいちゃんには誰なんだろうねぇと言う質問に・・・
『実はですね・・・いるんですよ、アタシにも(*>∀<*)』
これには全員驚いたようです。
見ていた自分も驚きました^^;


『最近彼ったら、アタシを見る目が違ってるの(*´丱`*)』
『それはね・・・圓朝師匠♪(v〃∇〃)ノ』
ええーーーっ!!
ソレハ意外!!!
もちろん、数秒後にこの疑惑は晴れてしまいます。
『あのな、おゆいちゃん・・・』
『師匠はな・・・出来てるんだよ』
お銀ちゃんとな。
『...ρ(。 。 、)ワアアン!!』
哀れ、唯の恋は数秒で玉砕(爆笑)
でも、彼女のオモシロ顔が好きな方は多いのではないでしょうか。
自分もそうですけれど。


『唯、一席演ってくれねえか?』
師匠が声をかけます。


そして、始まる唯の落語。
『おゆい』全13話の中で唯一元ネタ落語を演じきった
最初で最後の一席がはじまります。
※コレについては、検索サイトで『長屋の花見』
『貧乏長屋』の落語を検索してみてください。
内容はほぼ同一のものです。

そして、一席も終わり、いよいよお別れのときが。
『いい噺家になれよ。』
師匠のお土産は『手拭いと扇子』でした。
いい土産じゃないですか。


晶さんと源内先生の作り上げた、
『晶と源内愛の結晶号』が発進します。
『白妙菊、俺たちが大事に育てるから』
大事にしてあげてください、この子は踏まれても、
こんなに強くさいているんだから。
長屋でのやりとりを思い出す妙。
晶さんは、源内先生の事を想いながら、
鈴ちゃんは、ポン太君の事を想いながら。
涼は、歳三さんとのやりとりを思い出しながら。
『俺には出来なかったことだが、お前ならやれる。』


『恋人のいる方は良いですわね・・・』
ポツリ、雅がつぶやきます。
『あれ?雅ちゃんには徳兵衛さんがいるじゃない?』
徳兵衛さんって・・・
モシモシ、ユイサン・・・・
『妖魔じゃありませんのヾ(`◇´)ノ彡☆!!』
このシーンは吹き出しました(笑)
ホント、この二人は面白いコンビですよね・・・

そして現代に戻った6人。
始まりの頃とは少し違っていた江戸の浮世絵。
『天女妖魔退治之図』
描かれていた浮世絵のタイトルは少しだけ変わっていました。


その後の唯達。


妙は生徒会長に。
雅はお部屋の掃除をするようになったそうです。
鈴は調べ物に没頭し、
晶はからくり・改を作る毎日。
(恋は偉大ですね)
涼の秘密も明らかになったとか。
『時代劇オタク』だったそうです^^


そして・・・唯。
いつものように、実家のもんじゃ焼き屋を手伝う毎日。
『このお店のオススメは何かしら?』
和服の似合う女性が尋ねます。
『オススメはこれ!』
”唯ちゃんすぺしゃる”
アプリコットジャムに、カッテージチーズ。
明太子も入った特製だよ、美味しいよ( ^∀^)
ってそんなわけはないでしょ!!
『こらぁ唯!まぁた変なもの客に出しやがって(#`_´)!!』
なによぅ!と怒る唯。
そして・・・
『おい親父、あんたの好きな演歌歌手がTVに出てるぜ^^』
”鹿島ひろ美さん”
ってええーっ!!
お客さんって、本人じゃないですか!!
これはもの凄いサゲでしたね・・・。


そして、唯の落語の修業も順調に!?
『うわぁ!』
久々の歌丸師匠最高!!
なんと唯の支度した夕食は
『落語教えて』の串揚げ(笑)


『唯、アナタハ落語と言うものを分かっていません!』
お叱りを受け、しゅんとなる唯。
でも、顔がオモシロ顔だったせいか・・・
破顔し、笑い出す師匠。
『もう!笑うならアタシの顔より落語で笑ってくださいよぅ!!』


お後が宜しいようで・・・
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落語天女おゆい 第12話(終) 2006/03/26 03:18:54 ◇ Mugi_Sta 2
3/25 tvk 25:30-最終回なのでBパートについてだけ感想書きますなんだなんだ、しっかり見ていないうちにカップルが多数発生してます… 唯は圓朝師匠を狙っていた?ようですが、あえなく玉砕ww愛の結晶で未来と過去を行き来できるんなら苦労しないよって...
落語天女おゆい第12話 2006/03/26 03:20:20 ◇ アニメ探索小隊
落語天女おゆい、ついに完結!妖魔たちの戦いも終結し無事に元の世界に戻ることの出来た唯たちなのでした。では最終話「信じる言葉 ふれあう心」感想行きます。 左京に宝珠を奪われ、大ピンチの状況。勝ち誇る左京でしたがまだ円朝は生きていたようです。しかし円朝のダメ
落語天女おゆい 「信じる言葉、ふれあう心」 2006/03/26 15:23:22 ◇ ゼロから
これでおしまいだけど、最後に歌丸師匠で駄目押し。中々面白かったです。
落語天女おゆい#12「信じる言葉 ふれあう心」 2006/03/27 22:10:33 ◇ 今日もお部屋で -アニメ過多TV中心生活-
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[終]落語天女おゆい #12「信じる言葉 ふれあう心」感想 2006/03/28 04:08:58 ◇ endlessspace-無限空間
感想うーん・・・今さらだけどこのアニメ、落語芸術協会75周年記念アニメだよね・・・落語関係なくないか?最後は左京の見事な自爆。なぜか出てきたご都合使い捨てタイムマシン妙ちゃんの性格変わり杉もう少しひねりが欲しかったかな。タイガー&ドラゴンでもそうだったけ
落語天女おゆい 第12話「信じる言葉 ふれあう心」 2006/03/28 04:39:38 ◇ 初音島情報局
落語天女おゆい 第12話「信じる言葉 ふれあう心」微妙に期待はずれ・・・(爆)もっとこう、盛大に戦ってくれるものかと思ってたのに。結局戦うのかと思ったら言葉の力で左京が
落語天女おゆい (#12) 2006/03/28 17:36:53 ◇ Hes:TEAR
第十二席「最後の戦い 失われる命」 左京に消された蝋燭は、唯と圓朝と同時に水路から城へ忍びこんでいた妙によってすり替えられたダミーだった。 妙「雅さんの火…ちょっと消えかけましたけどね(笑顔)」 神楽天女すごいや。 土方率いる新撰組も、城への突入に成功し
落語天女おゆい 第12話 「信じる言葉 ふれあう心」 2006/03/28 23:34:22 ◇ アニメって本当に面白いですね。
落語天女おゆい  現時点での評価:2.5  [落語 アクション 時代劇]  テレビ埼玉 : 木曜 26:00~  メ~テレ   : 金曜 28:15~  テレビ神奈川 : 土曜 25:30~  ちばテレビ  : 月曜 26:10~  サンテレビ  : 月曜 26:10~  AT-X  ....
落語天女おゆい 第12席(最終回) 2006/03/29 01:06:39 ◇ パズライズ日記
落語協会の記念作品であった落語天女おゆいも、ついに最終回。左京との決着はAパートで早々と終わらせて、あとは後日談をしっかりと描いてくれました。妙の動きが気になっていましたが、他の天女たちのロウソクをすり替えていたとのこと。雅のが消えそうになったと....
(アニメ感想) 落語天女おゆい 第12話 「信じる言葉 ふれあう心」 2006/03/29 12:01:58 ◇ ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人
落語天女おゆい (月島唯・現)落語天女も今回が最終回。ラストはスカッと悪玉を倒してハッピ-エンドを迎えて欲しいですね。ポン太くんと鈴ちゃんの可愛い恋の結末にも期待です(笑)。それでは、感想です・・・。
第1253回 アニメ 落語天女おゆい第十二席「信じる言葉 ふれあう心」(最終回) 2006/03/29 21:32:24 ◇ ran rabbit junk's blog
今回はどんでん返しが起きる回でした。~あらすじ~左京の圧倒的な邪の力によって、天女たちの命が吹き込まれた蝋燭の火は次々に消されて、圓朝や唯までもが倒れてしまう。絶望的な状況の中、唯はもう一度立ち上がるのだが…。あれっ…?唯は全く動かない....
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